オール・ノット

オール・ノット
オール・ノット
柚木麻子
講談社
2026年5月15日
68件の記録
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年8月25日
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年8月24日
  • マリア
    @book-lover
    2026年8月22日
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年8月22日
    面白かった。 志村貴子先生作画で読みたい。
  • monobook
    monobook
    @mono10
    2026年8月15日
  • 真央と四葉さんが仲良くなっていく様子はすごく楽しく読んだ。そこから続く展開はちょっと辛くて、でも「オール・ノット」の意味を感じられた。この作品の根底に、作者の世に対する怒りがあるのだろうなと思った。
  • ゆり
    ゆり
    @yrdpk
    2026年8月14日
  • かつら
    かつら
    @katsura_days
    2026年8月14日
  • もも
    もも
    @shii_hoo
    2026年8月13日
    旅行のおともで読了。 柚木麻子作品は好きなものが多いけど、今作はなんだか読みづらかった。 オールノットは「全部がだめなわけじゃない」の意味でもあり「真珠がバラバラにならないような結び方」のこと。シスターフッドを意味してるんだろうなというのは分かるのだけど、その連帯の部分が私にはあんまり読み取れなかった。何世代かにわたる物語で、女性が声を上げることが時代が進むにつれて多少なりともできるようになったところが描かれていて、(オールオッケーではないけど)「全部がだめなわけじゃない」っていうのが希望ではあるってことなのかな。 第一章の、苦学生の真央とバイト先の不思議な存在の四葉の話、二人が出会って距離がどんどん縮まるところは読んでて楽しかった。
  • Julia
    Julia
    @000book000
    2026年8月6日
  • ねむみ
    ねむみ
    @nemui_nemumi
    2026年8月4日
  • いまだ
    いまだ
    @hfc3310
    2026年8月1日
  • mumu
    mumu
    @mumuriku1234
    2026年7月30日
    行ったり来たり。進んだり戻ったり。 すべてです。
  • nanako
    nanako
    @fakefar_
    2026年7月30日
  • Rino
    Rino
    @gizzard_giirl_
    2026年7月29日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2026年7月28日
  • ゆり
    ゆり
    @yrdpk
    2026年7月26日
    夏休み旅行本
  • ゆきこ
    ゆきこ
    @mashumaro610
    2026年7月26日
  • シスターフッドの話に期待して買った。 最近の本やたら性被害加害の話を使って女性を団結させようとしてくる感じがして息苦しい。
  • Specialweek
    Specialweek
    @specialweek
    2026年7月25日
  • とら
    @pandako06
    2026年7月25日
    下の世代が自分よりさらにひどい苦境に立たされているのを見ると、腹の底から湧いてくる感情は、憐れみではない。この国への怒りなのだ。
  • missa
    @___atdrs
    2026年7月25日
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2026年7月24日
    これまでに読んだシスターフッド系の話では好きな方もしれない。全部が失敗ってわけないけど、自分より後の世代が苦しんでいる様子は辛い。そこに手を差し出し、また次にそれを引き継いでいくところが好き。 最終、四葉さんが四葉さんに合った生き方をしてて成功してて、救いがあった。
  • かつら
    かつら
    @katsura_days
    2026年7月18日
  • Rino
    Rino
    @gizzard_giirl_
    2026年7月17日
  • えとこ
    えとこ
    @etkreads
    2026年7月16日
  • たとえ
    @goodnightt
    2026年7月15日
  • あやぺぽ
    あやぺぽ
    @ayap
    2026年7月13日
    上半期読んだ本の中で多分、1番好き…✨ Y2K新書で知った、これまた大好きなゆっきゅんとも朝井リョウ氏とも仲良しな柚木先生。聡明で優しくて、おもしれー女。笑 この本を読んでさらに大好きになった。 私的には、Butterより断然この本が好き。 今のこの国への強烈なアンチテーゼ。 私自身も誰かにしてもらって嬉しかったことを、惜しみ無く他者に“さらっと“受け渡せる優しい人でありたいと強く思った。 そして、タイトル「オール・ノット」の伏線回収…、!痺れるゥ!!👏笑
  • seika++
    seika++
    @reads_seika
    2026年7月3日
  • 海鶏
    海鶏
    @umidori_tsuna
    2026年7月1日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2026年6月30日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年6月24日
  • なめろう
    なめろう
    @namerou
    2026年6月24日
    シスターフッドの大河ドラマみたいな小説だった。キャラ立ちしてないキャラがゼロなのにケンカせずに話がごちゃごちゃしてないバランス感覚。 ある意味全員が時代と国の被害者、作者自身の国家への怒りも乗ってるよね絶対
  • 青鉛筆
    青鉛筆
    @bluepencil
    2026年6月20日
  • BLACk(へい)
    @Mellow2979
    2026年6月17日
    最終章のおかげで、名作になったと思うし、Butterをこせたと思う。 シスターフッドの見本市だなと思った。
  • ゆり
    ゆり
    @yrdpk
    2026年6月16日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年6月16日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2026年6月13日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年6月13日
    発売日当日に手にしたかったけど、取り寄せた本と一緒に受け取りに行った。
  • さおり
    さおり
    @prn990908
    2026年6月12日
    すごい、すごかった。全部書いてやるという気概とパワーがすごい、何もかもをすくいとれているわけではない、と思う(でもそれが何かわたしには分からない)けど、自分に見えているもの、目の前で起こっていることから絶対に目を背けない、みたいな覚悟を感じて、それが嬉しいと思った。明るい話題じゃない、個人の責任だからって済ませられるわけでもない、でも、その「怒り」を持ち続けるかぎり、わたしたちは人であれるのでないか、と思った。ミャーコが人気なんだよね、って柚木先生がY2Kで言っていた気がするけど、ミャーコさんもだけど四葉さんもすきだなと思った。出てくる女の人それぞれに、それぞれのかっこよさがある。
  • kasa
    kasa
    @tool
    2026年6月11日
    ブリティッシュベイクオフだけで英語が上手くなるというのはちょっと
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年6月7日
  • うめのこ
    うめのこ
    @moon2
    2026年6月7日
    でも、全部が全部ダメなんてこと、本当にあるのだろうか。                  本文より
  • 世の中がどんどん悪くなっていっても、シスターフッドは受け継がれていく。 理不尽に苦しめられた女性がたくさん出てきて、それでも彼女たちは自分で生き方を選び取っていく。希望を感じた。
  • ダブルミーニング、これからの未来を予感する内容もあり すっとした終わりがよかった
  • Shino
    Shino
    @hr_929
    2026年5月30日
    他の柚木作品ほどにはピンと来なかったけど、舞と一葉さんの会話が好きだった
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocochu_
    2026年5月29日
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年5月28日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2026年5月28日
    お出かけすると本を買いたくなってしまう 今回は東京ドーム観戦記念に
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年5月28日
  • 大学の奨学金を借りて、親からの仕送りもないためひとりで生活するためのバイトに明け暮れる真央。四葉との出会いにより、将来へ少しずつ希望を見出していく真央だが、コロナ禍という時代にあてられたこともあり、思い描いていた通りにはならない。しかし、四葉との出会いはかなり大きく彼女に影響を与えており、真央逞しく生きていた。しかしその四葉とも疎遠になり、彼女は四葉の壮絶な過去を知ることとなる。この物語には「怒り」が根底にあると思った。若者の貧困問題や性加害問題に対する世間の風当たり。それらに対する怒りが静かに潜んでいた。 「下の世代が自分よりさらにひどい苦境に立たされているのを見ると、腹の底から湧いてくる感情は、憐れみではない。この国への怒りなのだ。」(p.295) この一文にすべて詰まっているような気もした。 四葉の過去を知ってから一章を読み返すとまた感じ方も変わってくる。四葉は、心の余裕から真央に手を差し伸べたのではなく、怒っていたのだ。この国に。そして真央自身も、四葉にしてもらったことを下の世代に返している。真央と四葉の逞しさを感じた。最後の最後に、一章でふと真央が零したセリフが回収されていて鳥肌が立った。 「友達になれる時がきたのだ。いや、もう二人はずっと前から友達だったのかもしれない。」(p.299)
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月25日
  • mei
    mei
    @zzzmeu_u
    2026年5月24日
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年5月23日
  • ⭐︎
    ⭐︎
    @ya_gi
    2026年5月23日
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月21日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年5月16日
    柚木麻子を好きになってきている。 感じが良いひとの書く世界やテーマが気になる。
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月15日
    ひばりブックス インスタより
  • うみ
    うみ
    @mmm-oxo6
    2026年5月14日
  • monobook
    monobook
    @mono10
    1900年1月1日
  • なの
    @nagae-n
    1900年1月1日
    どのあたりから面白くなるのかなと思いながら読み続けだけど最後まで面白くならないまま終わってしまった
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