オール・ノット

オール・ノット
オール・ノット
柚木麻子
講談社
2026年5月15日
36件の記録
  • seika++
    seika++
    @reads_seika
    2026年7月3日
  • 海鶏
    @umidori_tsuna
    2026年7月1日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2026年6月30日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年6月24日
  • なめろう
    なめろう
    @namerou
    2026年6月24日
    シスターフッドの大河ドラマみたいな小説だった。キャラ立ちしてないキャラがゼロなのにケンカせずに話がごちゃごちゃしてないバランス感覚。 ある意味全員が時代と国の被害者、作者自身の国家への怒りも乗ってるよね絶対
  • 青鉛筆
    青鉛筆
    @bluepencil
    2026年6月20日
  • BLACk(へい)
    @Mellow2979
    2026年6月17日
    最終章のおかげで、名作になったと思うし、Butterをこせたと思う。 シスターフッドの見本市だなと思った。
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年6月16日
  • ゆり
    ゆり
    @yrdpk
    2026年6月16日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2026年6月13日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年6月13日
    発売日当日に手にしたかったけど、取り寄せた本と一緒に受け取りに行った。
  • さおり
    さおり
    @prn990908
    2026年6月12日
    すごい、すごかった。全部書いてやるという気概とパワーがすごい、何もかもをすくいとれているわけではない、と思う(でもそれが何かわたしには分からない)けど、自分に見えているもの、目の前で起こっていることから絶対に目を背けない、みたいな覚悟を感じて、それが嬉しいと思った。明るい話題じゃない、個人の責任だからって済ませられるわけでもない、でも、その「怒り」を持ち続けるかぎり、わたしたちは人であれるのでないか、と思った。ミャーコが人気なんだよね、って柚木先生がY2Kで言っていた気がするけど、ミャーコさんもだけど四葉さんもすきだなと思った。出てくる女の人それぞれに、それぞれのかっこよさがある。
  • kasa
    kasa
    @tool
    2026年6月11日
    ブリティッシュベイクオフだけで英語が上手くなるというのはちょっと
  • うめのこ
    うめのこ
    @moon2
    2026年6月7日
    でも、全部が全部ダメなんてこと、本当にあるのだろうか。                  本文より
  • 世の中がどんどん悪くなっていっても、シスターフッドは受け継がれていく。 理不尽に苦しめられた女性がたくさん出てきて、それでも彼女たちは自分で生き方を選び取っていく。希望を感じた。
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年6月7日
  • ダブルミーニング、これからの未来を予感する内容もあり すっとした終わりがよかった
  • Shino
    Shino
    @hr_929
    2026年5月30日
    他の柚木作品ほどにはピンと来なかったけど、舞と一葉さんの会話が好きだった
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocochu_
    2026年5月29日
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年5月28日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2026年5月28日
    お出かけすると本を買いたくなってしまう 今回は東京ドーム観戦記念に
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年5月28日
  • 大学の奨学金を借りて、親からの仕送りもないためひとりで生活するためのバイトに明け暮れる真央。四葉との出会いにより、将来へ少しずつ希望を見出していく真央だが、コロナ禍という時代にあてられたこともあり、思い描いていた通りにはならない。しかし、四葉との出会いはかなり大きく彼女に影響を与えており、真央逞しく生きていた。しかしその四葉とも疎遠になり、彼女は四葉の壮絶な過去を知ることとなる。この物語には「怒り」が根底にあると思った。若者の貧困問題や性加害問題に対する世間の風当たり。それらに対する怒りが静かに潜んでいた。 「下の世代が自分よりさらにひどい苦境に立たされているのを見ると、腹の底から湧いてくる感情は、憐れみではない。この国への怒りなのだ。」(p.295) この一文にすべて詰まっているような気もした。 四葉の過去を知ってから一章を読み返すとまた感じ方も変わってくる。四葉は、心の余裕から真央に手を差し伸べたのではなく、怒っていたのだ。この国に。そして真央自身も、四葉にしてもらったことを下の世代に返している。真央と四葉の逞しさを感じた。最後の最後に、一章でふと真央が零したセリフが回収されていて鳥肌が立った。 「友達になれる時がきたのだ。いや、もう二人はずっと前から友達だったのかもしれない。」(p.299)
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月25日
  • ⭐︎
    ⭐︎
    @ya_gi
    2026年5月23日
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年5月23日
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月21日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年5月16日
    柚木麻子を好きになってきている。 感じが良いひとの書く世界やテーマが気になる。
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月15日
    ひばりブックス インスタより
  • うみ
    うみ
    @mmm-oxo6
    2026年5月14日
  • なの
    @nagae-n
    1900年1月1日
    どのあたりから面白くなるのかなと思いながら読み続けだけど最後まで面白くならないまま終わってしまった
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