Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
べりん
べりん
べりん
@ngske94
月3冊を目標に読んでいます。
  • 2026年7月14日
    RADICAL LISTENING 「聞く」ということのすべて
    RADICAL LISTENING 「聞く」ということのすべて
  • 2026年7月14日
    LISTEN--知性豊かで創造力がある人になれる
    LISTEN--知性豊かで創造力がある人になれる
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月1日
  • 2026年5月18日
    少女には向かない職業
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月16日
    愛じゃないならこれは何
  • 2026年5月13日
    局アナ 安住紳一郎
  • 2026年5月13日
    母という呪縛 娘という牢獄
    誰にとってもすぐ隣の世界線
  • 2026年5月9日
    だます技術
    だます技術
    恋愛感情を使った詐欺もあるという文脈で、「何が恋愛感情を形成するか」を淡々と羅列してたのが印象的でした。 自分はアイドル好きなので、思い返すとここで言われる恋愛感情の形成のポイントをしっかり踏んで推しメン決めてたなと…笑 難しいけど、自分に対して客観性と冷静さはちゃんと持っていたいです。
  • 2026年5月7日
    何がダサいを決めるのか
    この本でダサいとは何かを明確に定義することはありませんでした。 ただ、おしゃれもダサいも曖昧なもの。 今おしゃれでも将来ダサいとされる可能性はあるし、また逆も然りです。 おしゃれもダサいも、「規範からの逸脱」によって生まれます。 ここで大切なのは、誰が逸脱しているか。 社会的に強固な立場にいたり、実績や信頼を積み重ねている人であれば、おしゃれとして新しい価値観を受け入れてもらえる可能性が高まります。 ただそこで、何もなし得ていない若者が社会の通例に異を唱えているだけでは、世間を納得させられる声の強さはありません。 自由な表現には、強さがいるんだろうなと思いました。
  • 2026年5月6日
    飲まない生き方 ソバーキュリアス
    飲まない生き方 ソバーキュリアス
  • 2026年5月6日
    時をかけるゆとり
  • 2026年5月5日
    会話の0.2秒を言語学する
    「3年前、彼女と写真を撮った場所で、妻と写真を撮った」 このような投稿がXにありました。 その投稿に対しての引用で、 「元カノとの思い出の場所に奥さんを連れて行くなんて考えられない、可哀想だ」 というものがありました。 この場合、投稿主の言う彼女と妻は同一人物。 つまり、結婚を経て思い出の場所に2人でもう一度巡ったという、いわゆるエモい投稿だったのです。 しかし、引用した人はその裏を推察できなかった。 "彼女"と"妻"を結びつけられなかった。 そのことをたくさんの人に馬鹿にされているという出来事を先日見かけました。 私は、裏を推察できた側です。 投稿主の奥様との関係を微笑ましく思いました。 でも、それはたまたま自分が「できた側」だったというだけ。 引用の方のように、言葉の裏をうまく読めない人だっているのです。 できる側ができない側を馬鹿にできる道理はどこにもないよなと強く思いました。 「人文学はヒトを研究対象にする。それは自分も自分以外も知ることで、新たな自分と出会えること」 この本にはこんなような事が書かれています。 文系学問は理系学問に比べて即効性や重要性が低いとよく言われます。 でも文系学問があるから、人に思いを馳せてやさしくできるようになるんだよなと思いました。 会話の言語学からやさしさに繋がっていく、素敵な1冊でした。
  • 2026年5月5日
    星が人を愛すことなかれ
    とある地下アイドルグループに関わる人たちの、4つの恋愛模様。 私は演者側になったことがない以上、最も身近に感じて読めたのは第1話でした。 アイドルオタクの彼氏を持つ女性の話。 でも…この話の裏でとんでもない恋模様が同時進行してて、そんな恋はさすがにフィクション!!って思いながら読みました。笑 第3話はメン地下と付き合ってるアイドルの話。 ちょうどこの本を読んでるタイミングで地下アイドルのフェスに参加したので、こんなケースが裏で発生してないだろうな…?!と邪推してしまいました。笑
  • 2026年5月1日
    少女は卒業しない
  • 2026年4月29日
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月20日
    心をひらく35のヒント 聞く力
  • 2026年4月16日
    アニータの夫
    アニータの夫
読み込み中...