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のん。
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@non___1208
  • 2026年8月25日
    ファイア・ドーム(上)
    意外と早く図書館の予約本が届いた! 1章の入り方から一気に没入できたけど2章に入るにつれてかなりしんどくて、辻村さんだから読みやすいのにしんどい…進まない… 浅川記者が入ってからどんどん事件の見え方も深まってきて、3章の終盤はまさかの3つ目の事件?謎?が現れて下巻が楽しみでもありしんどい(3回目)
  • 2026年8月16日
    成瀬は信じた道をいく
    やっぱり成瀬は面白い!駒場さんの解説がうんうんと頷ける箇所ばかりで最高やった✨ 滋賀や琵琶湖に行きたくなる🤦‍♂️
  • 2026年8月15日
    日本三國(2)
    日本三國(2)
    ついに輪島総帥が登場✨一方から見れば尊いリーダー、一方から見れば単なる独裁者。自分ならどのように感じちゃうんだろう、様々な角度からキャラクターの表現をしてくれるからみんなに共感しちゃうんだよなぁ。
  • 2026年8月15日
    日本三國(1)
    日本三國(1)
    アニメが面白くて原作漫画も気になってたけどようやく購入! 史記や人物紹介でキャラクターの造形がより深まった、ここからの道のりを追っていくのが楽しみ✊
  • 2026年8月12日
    八月の御所グラウンド
    一度図書館で借りたけど文庫化されたと知って購入 これまた夏の京都が舞台。 もうひとつの都大路駅伝の方もかなり好き。 京都にスポーツ系と好みのジャンルで読みやすかった、 無念の戦死した方たちが舞い戻ってくるお話。 ただ野球がしたかった、駆け回りたかった単純な想いが この不思議な現象を巻き起こしたんだろうな。 田中希美さんの解説もかなり良かった。
  • 2026年8月11日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
    8月11〜12日はもちろん四畳半タイムマシンブルース!また今年も愛すべき阿呆達に会えた✨
  • 2026年8月10日
    夜は短し歩けよ乙女
    𓏸𓏸してから初めての読書はやっぱりこれ。自分の人生におけるバイブル本といっても過言では無い。 なむなむ。 こうして出逢ったのも、何かの御縁。 この2つのセリフを胸にこれからも生きていく。
  • 2026年8月7日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
    今日中に読了したいと強く思ってたから何とか間に合って良かった☺️ テーマが「食」といちばん身近で大好きなものだからか、過去3冊と比べて圧倒的にスルスルと読めちゃった。ポップで楽しいが多めな感覚だったなぁ!
  • 2026年7月23日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    高瀬隼子 ふたえ 山口未桜 美しい家族 井上先斗 ヴィンテージ 大前粟生 いつになったら大人になれる? ◎金子玲介 ハッピーエンドの小説 ◎貴志祐介 天国への十三階段 あとは藤ヶ谷くんと朝井さんの対談 この辺りが面白かった! 時間掛かったけど第3号も読み終わった〜✊
  • 2026年7月12日
    黄色い家
    黄色い家
    これまで読んだ川上さんの作品であったよう独特な文章のリズム感は控えめで読みやすくなってた。とはいえ600頁近いボリュームだからそれなりに時間が掛かったかな。 終盤、再開したトロスケに言われたあのセリフからすると本当に顔が変わってたんだろうな、お金が産む怖さを結構感じる印象的な場面だった。 お金を中心にじわじわと人の本性を炙り出すような作品で重たかった〜訳も分からず4人が取っ組み合いしてるシーンなんてある意味ホラー…
  • 2026年7月5日
    野球が好きすぎて 2021-2025
    21〜25年verが刊行されてたから図書館で借りてきた。お約束のフレーズ、展開に殺人事件の捜査とは思えないお気楽な感じが逆に心地よい(前回は方舟、次が黄色い家だから箸休めに最適😂)5年も経てば懐かしい出来事も多いね〜、また5年後待ってます。
  • 2026年7月4日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年7月1日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    少しずつ読んでたけど4章が終わった時点でこれは明日に持ち越したくないと思い一気読み。 正直序盤は前触れの期待感ほどでは無かったけ方舟に閉じ込められる時間が長くなるほどどんどん面白く結末が気になって仕方がなかった そして気持ちよく犯人が分かったと思ったら最後に反転、、、やられました🤦‍♂️ ただ、自分がミステリに慣れてないから建物の全体像が完全に掴みきれなくて再読してもう一度確かめようと思う。十戒も気になるね。
  • 2026年6月26日
    すべて真夜中の恋人たち
    迷ったけど川上未映子さんの初めての長編作品はこれに、過去に読んだ短編よりも読みやすかった。明治昭和の文豪っぽさのある独特な三束さんとのセリフ回しが少しずつ癖に。終わりを迎えるのは分かってたけどそういう結末になるのかぁ〜。聖とはいい付き合い方になってて良かった。じゃなければあまりにも報われない…高校時代のあの二人は好きになれない。ただ嫌な部分もさらけ出してからようやく人間関係が進み始めるのだなと。自分の気持ちは引用〜、ティースプーンのくだりはかなり印象的だった。
  • 2026年6月21日
    それいけ!平安部
    W杯終わってから読み始めて、途中昼寝や夜ご飯も挟んだのにもう読了?!宮島さんは他の作品も確かに読みやすかったけど一瞬すぎてビビる🫢 一から作り上げる謎多き平安部、個性豊かなメンバーと駆け抜ける青春もので心が満たされる😌
  • 2026年6月21日
    ザ・万歩計
    ザ・万歩計
    たまに読むとエッセイの面白さに、作家さんのエピソードの多種多様さに驚き感嘆する😲 御器齧り戦記や地理公民、カンゲキ氏のお話は特に笑ったし、ねねやお祖父さんの話はしんみりした。 森見さん、上田さん、万城目さんが仲良いのが分かる気がした。
  • 2026年6月18日
    九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子
  • 2026年6月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年6月13日
    薫る花は凛と咲く(23)
  • 2026年6月13日
    薫る花は凛と咲く(22)
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