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お姉さん
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@nong_chang
主に図書館の本を雑に選んで読んでいます。 基本的には読了した作品をアップするよう心掛けてますが、あまりに(悪い意味で)印象深かったものも記録しようかなと。 キャプション先頭に記載している数字は、今年読んだ冊数と今月読んだ冊数をメモしたものです。
  • 2026年3月28日
    静電気と、未夜子の無意識
    46.9 チレンさん続いてるな。 これは刺さった…刺さりすぎて痛い…そして泣いた。叶わない片想いを経験したことある人は読んでほしい…買おうかな。
  • 2026年3月25日
    夏の匂いがする
    夏の匂いがする
    45.8 百合系の短編集。チレンさんの百合好きすぎる。
  • 2026年3月23日
    ふる
    ふる
    44.7 ちょっとよくわからない…
  • 2026年3月18日
    学校に行かない僕の学校
    43.6 東京のド田舎にある全寮制フリースクールのお話。ティーンズに人気とのことで図書館でオススメされていて読んでみました。大人には物足りないけど、お子さんのいる親御さんは読んでみてもいいかも。
  • 2026年3月17日
    私が先生を殺した
    42.5 途中で、「これ書いた犯人この人かな〜」と思いながら読了。でもサクサク読めるし面白かったです。
  • 2026年3月7日
    花束は毒
    花束は毒
    41.4 人は死なないミステリー。わりと早い段階で「この人が怪しいなあ」と思ったけどやっぱりそうだったので少し残念。 ただ、なるほどそう来たか。とも思ったので、さすが織守きょうやさん。推せるなあ。
  • 2026年3月3日
    迷惑な終活
    迷惑な終活
    40.3 私がアラフォーで財産もなにも持ってないからなのか…共感できるところがなく、のめり込めなかった。斜め読み。
  • 2026年3月3日
    六月六日生まれの天使 (文春文庫)
    39.2 謎解き脱出ゲームの記憶喪失版みたいな構成だなあ、という感想。どうも反社が関わってくるストーリーは苦手です。都合よく揉み消したりするので…。 答え合わせの章で私は盛り上がりませんでした。
  • 2026年3月1日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    38.1 ここのタイムラインでたまたま流れてきたので気になって読みました。 著者の実体験を元に構成された作品なので、あまりにもぶっ飛んだストーリーは出てこなかったです。 なんのために本読んでんのか分からなくなることあるけど、そのまま読み続けていいんだ。と思わされました。 なんでこれ(図書館の)小説の棚にあったんだ…?
  • 2026年2月27日
    N
    N
    37.16 うーん。「いまここまで読んだ」感に浸りつつ読みたい私には合わなかった。同じ理由で電子書籍もあまり読まない。 一応連作短編集なのか?バラバラに読んだからと言って大きな発見やギミックがあるわけでもなく。淡々と章が終わります。 「I」も読もうと思ってたけど、もういいかな。
  • 2026年2月26日
    私はだんだん氷になった
    私はだんだん氷になった
    36.15 連作短編集かな?と思っていたけどそうでもない。不思議な構成のように感じました。私はなりきりという文化を経験してこなかったのでちょっと恥ずかしくなるシーン多め。なのでチレンさんの作品の中では刺さらなかった方かなあ。
  • 2026年2月26日
    図書館のお夜食
    35.14 まんまとお腹空かせられました。図書館にも行きたくなるし、文豪の作品も読みたくなる。ページを捲る手が止まらない!というストーリーではないので、ちょっとずつ読み進めるのがいいかも。
  • 2026年2月26日
    嗤う淑女 二人
    34.13 カエル男と繋がっていると知り読みました。エピソード1的な立ち位置だからか、前作までとは毛色が違った。 読んで損はないけど読まなくても…と思いました。
  • 2026年2月25日
    ツナグ
    ツナグ
    33.12 途中イラっとする登場人物がいたけど、全体的にはほっこりしっとり。 辻村深月さんの作品はあまり読んだことがないので様子見で数冊読んでみようかと思う。
  • 2026年2月23日
    オーラの発表会
    32.11 ちょっとクセの強い性格の主人公。近年の綿矢りささんにしては落ち着いている気がするけど、クスっとなる感覚は相変わらず。嫌いじゃないけど、疾走感満載の作品が好きなので少し物足りず。
  • 2026年2月22日
    人間標本
    人間標本
    31.10 ラストがやっぱり湊かなえ!って、ため息が出ました。 途中で挫折しそうになったけど最後まで読んでよかった。
  • 2026年2月17日
    あの日、僕たちが死んだ理由
    30.9 人が死ぬっちゃ死ぬけどあっさりさらっとしたミステリ。タイムリープと入れ替わりの物語でした。 ティーンズ向けにはいいかもしれない。私はどちらかというとえぐい殺人系ミステリのほうが刺さるので深い読了感は得られなかった。
  • 2026年2月10日
    ふたたび嗤う淑女
    29.8引っ越し準備でぜんぜん読書できない! 全て終わったら読みまくろう。 と言いつつ、ちまちま読んでやっと読了。 そんな上手くいく〜〜?っていうテンポで自殺してゆく。 1作目が面白かったぶんちょっとインパクトは落ちてたかな。 3作目も読みます。
    ふたたび嗤う淑女
  • 2026年2月4日
    煙か土か食い物 (講談社文庫)
    28.7 文字数すごい。ページ真っ黒で笑った。 にしては読みやすい、けど私にはあのテンションというかノリが合わなかった。
  • 2026年2月2日
    死んだ石井の大群
    27.6 なるほどそう来たかーとは思ったものの読み応えとしては薄い気が。 リアル鬼ごっこ的なデスゲームでした。
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