Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
お姉さん
お姉さん
お姉さん
@nong_chang
主に図書館の本を雑に選んで読んでいます。 基本的には読了した作品をアップするよう心掛けてますが、あまりに(悪い意味で)印象深かったものも記録しようかなと。 キャプション先頭に記載している数字は、今年読んだ冊数と今月読んだ冊数をメモしたものです。
  • 2026年2月10日
    ふたたび嗤う淑女
    29.8引っ越し準備でぜんぜん読書できない! 全て終わったら読みまくろう。 ちまちま読んでやっと読了。 そんな上手くいく〜〜?っていう店舗で自殺してゆく。 1作目が面白かったぶんちょっとインパクトは落ちてたかな。 3作目も読みます。
    ふたたび嗤う淑女
  • 2026年2月4日
    煙か土か食い物 (講談社文庫)
    28.7 文字数すごい。ページ真っ黒で笑った。 にしては読みやすい、けど私にはあのテンションというかノリが合わなかった。
  • 2026年2月2日
    死んだ石井の大群
    27.6 なるほどそう来たかーとは思ったものの読み応えとしては薄い気が。 リアル鬼ごっこ的なデスゲームでした。
  • 2026年2月2日
    ひらいて
    ひらいて
    26.5 なんとも言えない気持ち悪さのある恋愛小説でした。 よくわからない感情、読後感。
  • 2026年2月2日
    勝手にふるえてろ
    25.4 最近になってようやく綿矢りささんを好きになって読み漁っています。 女として共感できる場面が多い作品でした。
  • 2026年2月2日
    6days 遭難者たち
    24.3 情景が思い描きやすい。生々しすぎず ではあるけどリアルです。 山には気をつけよう、と心から思った。 ティーンズ向けの棚にありましたが、大人が読んでも楽しめると思います。
  • 2026年2月1日
    復讐は合法的に (宝島社文庫)
    序盤数ページしか読めなかった。 ストーリーは面白そうだったけど、罫線の多用が気になり過ぎて内容が入ってこないので数ページで放棄しました。
  • 2026年2月1日
    死にゆく者の祈り(新潮文庫)
    23.2 人情系。 タイムリミットがある中解決していくので、ハラハラしながら読みました。 でも帯に思いっきり「大どんでん返し!」とデカデカと書かれていたけどそれ程ではなかったかなあ。
  • 2026年2月1日
    生のみ生のままで 下
    22.1 流れとしてはありがちな恋愛小説。 2人を応援しながら読みました。
  • 2026年1月31日
    生のみ生のままで 上
    21. 後半が気になる。
  • 2026年1月30日
    総理の夫 First Gentleman (実業之日本社文庫)
    21. つまらなくはなかったし、ふふっとなる場面もありました。 けど、正直あんなにページいる??長くない???と思いました。
  • 2026年1月28日
    殺人出産
    殺人出産
    20. 村田沙耶香節だなあと。 性とモラルに関する短編集という感じでした。ほんのりエグさを感じたんですが私だけなのかなあ。
  • 2026年1月28日
    拝啓、本が売れません
    19. ちょっと、ゆとりアピールがしつこかったかな。 サラッと読んだだけですが。 業界の裏話的なものは、へぇと思いましたが共感はできなかった。
  • 2026年1月28日
    最後の証人(1)
    18. 読み始めから読了まで全てが素晴らしく、文句なしの名作でした。 とはいえ病気云々はご都合主義かもしれませんが…面白かったのでよし!
  • 2026年1月28日
    嫌いなら呼ぶなよ
    タイトルに惹かれて。 短編集なんですが、いちばん最初のストーリーが好き。 ぴえん🥺大好きな私に刺さった… 他の話はまあ綿矢りささん節だなと、なぜか癖になるストーリーでした。
  • 2026年1月27日
    哀を飲む
    哀を飲む
    木爾チレンさん、最近ハマってます。 仄暗い恋愛短編集でした。性がテーマのようですが、下品さがなかったのが好印象。 あまり短編集は好まないけどするっと入ってきました。
  • 2026年1月27日
    うるはしみにくし あなたのともだち
    ストーリー自体は新しく、面白かったです。 ただ私の理解力が欠如しているのかもしれませんが、登場人物や文章がとっちらかっていて読み進めるのが億劫だった印象。 何度も「あれ?」となりページを戻すということがありました。
  • 2026年1月24日
    invert 城塚翡翠倒叙集
    シリーズ第1弾に続き試しに読んでみました。 第1弾のオチをどう盛り上げてくれるのかと期待しましたが、蛇足感が否めない。 私には合いませんでした。
  • 2026年1月21日
    パッキパキ北京
    北京のガイドブック?体験ブログ?みたいな内容でした。笑 テンポよく読める、爽快な小説でした。
  • 2026年1月20日
    生を祝う
    生を祝う
    出産についての倫理観を深く考えさせられました。 人によってはとても残酷な内容かもしれない。 私には刺さりました…
読み込み中...