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@nonodadada
  • 2026年5月5日
    占星術殺人事件 改訂完全版
    5/5読み終わり 昔の小説に慣れていないからか(今の小説にも慣れてはいないが)序盤なんども眠くなって読むのに時間がかかった 昭和?終戦後?舞台的に馴染みがないせいかもしれない(この時代に興味があるわけでもないのも関係している) 途中、なんとなく犯人だろうと思っている人が犯人で嬉しかった が、トリックをきちんと説明できるほどに断定できるものが自分の中であったわけではないのでそこは惜しい。最初からちゃんと身を入れて読んでいれば辿り着けたかもしれないけれど、今の読み手経験値的には無理だったと思われる。もっと小説を読むことに慣れないと……
  • 2026年5月4日
    文学少女対数学少女
    文学少女対数学少女
  • 2026年4月18日
    容疑者Xの献身
  • 2026年4月18日
    誰が勇者を殺したか
  • 2026年4月18日
    その可能性はすでに考えた
    多重解決
  • 2026年4月18日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
  • 2026年4月18日
    新装版 46番目の密室
  • 2026年4月18日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    そして誰もいなくなったの後に読みたい ➡読んだ 終わりには少々ガッカリ やりきって狂人モードが解けたのかな 望んで狂人になったわけじゃないから人間に戻りたくなったんだろうか 登場人物の名前が頭にはいっていなくて、驚くべきところで驚けなかった。今後はメモ片手に読もう 自分が犯人なら、なるほど一番目立たないでおく しかし動機がしっくりこない。結局はミス研だから思い付いたトリックを試したかっただけじゃないのか?笑 だからあの最後なんじゃないだろうか
  • 1900年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 1900年1月1日
    殺し屋の営業術
  • 1900年1月1日
    探偵小石は恋しない
  • 1900年1月1日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    なるほど~という感じ 途中までファンタジーかミステリーか良くわかんなくてぼーっと読んじゃったけどちゃんと頭動かして読めば良かった 読書するときは能動的にしたほうがいいかも 世界に入り込む気持ちで その空間に自分の目(視点)を入れるというか 紙の向こうから見てるだけだとあまりに勿体なかったかも
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    存在のすべてを
  • 1900年1月1日
    貴女。
    貴女。
    ずっと積んでる
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
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