どうかご自愛ください
76件の記録
植月 のぞみ@nozomi_uetsuki_r4102026年5月18日読み終わった仕事帰りにカフェで一気に読んだ。 とても良い本だった。 この本の最後(第7章)に、著者が強調していたのは「ありのままの自分を愛す」、つまり長所も短所も癖も含めて自分を無条件に愛せ、ということだった。 著者は、「愛のムチ」など「憎しみや非難までもが愛」とさせられ「愛が汚名を着させられてしまった」と指摘。 「本当の愛は何も壊しません」と著者は強調。 今後は、他人から何を言われようと、自分自身を卑下せず、自分自身を愛そうと、思った。 何度でも読み返して「自尊感情」を高めたい。

積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2026年5月13日かつて読んだ精神科医が教える「自尊感情」回復レッスン 「どんな感情が行動を支配するかによって、自尊感情は高くも低くもなります。だから、感情のコントロールは人生のカギとなるのです」
植月 のぞみ@nozomi_uetsuki_r4102026年5月13日2026年購入した本ブックオフで買った本昨日、ブックオフで購入。 自分自身を愛していない歴48年のわたし。最近仕事でもプライベートでも「人と比較し、自尊心を傷つける」ことが多い(今日も仕事で、そのようなことをしていた)。この本がわたしのニーズに合っていたので購入した。 自尊感情をいかに回復させるかのヒントが詰まった良書。 100ページ以上一気読みできた。 ここで一つ、ユン氏が「職場」という場所について「名言」が書いてあったので、紹介したい。 『職場というのは私たちを利用して苦しめ、苛立たせるところです』(98ページ) わたしは思わず「そうだ!」とカフェの中でつぶやいてしまった。




ゆうき@kuuhaku2025年6月22日「自分を愛せない人は、自分のことを考えるべきときには相手のことを考え、相手のことを考えるべきときに自分のことを考えてしまう」 こんな一文があるらしく、気になった

毎日、深呼吸(みこ)@mscq-232025年5月11日読み始めた@ 自宅まず一番読みたかった第3章の5「つらかった過去にとらわれているあなたへ」を読み、そこから最初に戻って第1章〜第2章の2「自分を愛せない人はこんなにも生きづらい」まで読んだ。 たまたま本屋で目に入り、表紙の絵と色合いと内容に惹かれて購入。家に帰って読んでみると本文の用紙があたたかいピンク色、しおりは擦ると香りの出るもの(期間限定)で、読みながらリラックスしながら自尊感情というものを理解し、なぜ自分がこんなに生きていてつらいのかが少しずつわかる気がした(生きづらい塊がほぐれていく感じも自分の中にはあった)。 まだ2章の途中までしか読めていないが、自分はかなり自尊感情というものが低い人間なんだということはとてもよくわかった。悲しいことだが、これから回復できるものだとも書いてあったので大丈夫だ。 (「大丈夫」と書くのも第二章終わりのワーク内に"大丈夫"日記を書くというものがあり、昨日から自分に大丈夫と唱えたり書くようにしている)。







しおり@shiori70232025年5月6日読み終わった内省と休息のGW その結果、結論自己肯定感や自尊感情を高めることが今の自分には大事なのでは?と行き着いて手に取った本 読みやすく、ワークもあるので明日から実践できるアクションがあるのもありがたい。 そして帰省で大分色んな人に甘やかしてもらって自己肯定感が回復しつつあります❤️🩹 他者に依存する形ではなく、自分でコントロールしていくことが今後生きていく上でも大事なことなので少しずつやる。すぐにやろうとしなくていい。 ■自尊感情とは? 「自分自身をどのように評価するか(self-esteem)」自己評価のレベルの高低を意味し、数字や高さで表せる ■自己肯定感の3つの基本軸 ①自己有用感 自分がどれだけ他者や社会の役に立っているかを感じること ②自己調整感 自らの望み通りにやりたい・自分らしくありたいと思う本能 ③自己安全感 持続的に安心感を得られること まずは自分が自分を愛する それができないと誰かを愛することができない 自分は愛される価値がある人間だと思うこと 「どうすれば相手に気に入られるか」ではなく「どうしたら自分が心地よいか」を第一に考える 自分自身を一番に考える。本来人間とは自分中心の生き物だからそれに罪悪感を持つ必要はない。 自分の価値とは必ずしも他人に認められなければならないものではない。


































































