Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
海
海
海
@okya0000
  • 2026年10月3日
    シェイクスピア全集 (3) マクベス (ちくま文庫)
    シェイクスピア全集 (3) マクベス (ちくま文庫)
  • 2026年10月2日
    ボワフランバール 5分文庫
    ボワフランバール 5分文庫
  • 2026年9月30日
    日本人のための台湾学入門(1083)
    東京都現代美術館「共時的星叢ー時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」を見た帰りにミュージアムショップで購入。 「自分の意思とは関係なく繋がっている他者が存在する。その「やむを得なさ」を受け入れる過程で、他者について考え、他者について知り、やがて他者への共感によって開かれていく。このような関係性こそが本書が「家族的関係」と呼ぶものであり、共通の記憶を手がかりにこの家族的な関係を目指すことにより、日本人と台湾人はより強固に連帯することができる」(p.208)
  • 2026年9月20日
    ささやかな、あるいは取り返しがつかないもの
    ウィリアム・モリスの壁紙が表紙になっているのでジャケ買いした。八木詠美さんの本は初めて。この短編集に出てくる女性たちは皆、世界が規定する役割や暗黙の決め事の中でどうにか息をしようとしているみたいに思えた。些細で日常的なモノと社会との繋ぎ目、その間にいる人間、そういうものの周りをぐるぐるとまわるような物語をほかにももっと読みたい。
    ささやかな、あるいは取り返しがつかないもの
  • 2026年9月12日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
  • 2026年9月1日
    増補 復興の書店
  • 2026年9月1日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    新道が突然連れてこられる暴力団の世界は、暴力の舞台でありながら、別のなにかを象徴するような存在だった。終わらせようと努力しても残り続けてしまうもの。結果的にそれが消滅することは無いけれど、新道と尚子はそこに小さな穴を空けてくれる。もしわたしが中学生くらいの時にこの本を読んでいたら、本当に嬉しかったと思う。 文字で読む暴力、映像にはない気持ちよさがあった。バイオレンスな小説を他にも読みたくなった。
  • 2026年8月29日
    BUTTER
    BUTTER
    自宅で一気に半分読み、残りを旅行先で読んだ。ちょうど自分の見た目のことで悩んでる時だった。自分にかけた呪いは周囲の人をも傷付ける。それぞれが抱えるそうした呪いを徐々に溶かしていく話だと思った。
  • 2026年8月19日
  • 2026年7月25日
    カール・マルクス
  • 2026年7月23日
    社会主義前夜
    社会主義前夜
  • 2026年6月29日
    さびしさについて
    さびしさについて
  • 2026年6月22日
    ヴェニスの商人
    ヴェニスの商人
  • 2026年6月16日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年6月13日
    いのちの車窓から 2
  • 2026年5月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月18日
    今日も、ちゃ舞台の上でおどる
  • 2026年5月14日
    文化地理学講義
  • 2026年5月8日
    十二夜
    十二夜
  • 2026年4月30日
    イギリス世紀末 耽美と幻想の美術
読み込み中...