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mame
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@oma_me
  • 2026年5月18日
    成瀬は天下を取りにいく
    自分を貫き通す成瀬の行動言動の中に、友人嶋崎を大切に思いやる一面が垣間見えるところは、完璧で淡々としており感情が見えにくい成瀬にも人間らしい部分があるのだなぁと感じたのとと同時に、そういった、身近にいる人ほど思いやりの気持ちを持つこと、気遣うことという人間らしさを忘れてしまっていたと気づかせてくれました。 自由奔放に生きることが決して誰かを傷つけるのではなく、誰かの自由な生き方が、他の誰かを生きやすくする。そんな、生活ってとてもいいなと思いました。
  • 2026年2月12日
    26歳計画
    26歳計画
  • 2026年1月12日
    朝おやつ
    朝おやつ
  • 2026年1月11日
    言語化するための小説思考
    一気に読み進めてしまった。 小説を書くことはないけれど、小説が生まれるまでに小説家の頭の中でどんな思考のプロセスが行われているのかがよく分かった。 日記を書くので、読者に寄り添った書き方や冒頭の書き出しの大切さは、伝わる文章が一体どんなものかについて考えるきっかけになった。 それに、価値基準を設けることと、捨てること。読書というコミュニケーションから自分がなにを受け取ることができるのかという視点は、小説を読むときの楽しみ方が増えたと思う。 これから感想を書くときは、その小説を手に取ったきっかけを書くようにしていこうと思う。
  • 2026年1月7日
    はくしむるち
    はくしむるち
    朝井リョウおすすめ 後半にかけてわかる二人称のカタルシス
  • 2026年1月7日
    月ぬ走いや、馬ぬ走い
    朝井リョウおすすめ青田買い
  • 2026年1月5日
    あたしの一生
    あたしの一生
    猫ダルシーの生涯をダルシーの視点のみで描いた作品。 飼われている存在であるはずの猫でも愛すること愛さないことを自分で選んでいた。 ダルシーは飼い主である「あたしの人間」に対して何か直接的にしてあげることはできない。けれどそれでいい。ぶつかり合いながらみそばにいるだけでいい。愛とはそういうものなのかなと。 切ないけれど猫と飼い主の優しさにどっぷり浸かれるお話。 愛するとはどういうことか見失いそうな時、よみたい。
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    私の孤独な日曜日
  • 2026年1月2日
    40歳だけど大人になりたい
    私は子どもになりたいけどな まだ読んでません読みたい
  • 2026年1月2日
    分析哲学講義
    分析哲学講義
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月2日
    こころ
    こころ
  • 2026年1月2日
    本を読む人はうまくいく
    本の読み方が変わるらしい
  • 2026年1月2日
    星のうた
  • 2026年1月2日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
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