

OREO
@oreocookies
インスタやYouTubeをスクロールする代わりに、Readsでスクロール→本を読みたくなる→読書
のサイクルを回したい人
一ヶ月に一冊ぐらいのペースでのんびり読みたい。📘
- 2026年8月15日
- 2026年8月11日
- 2026年8月9日
- 2026年7月22日
- 2026年7月15日
普通という異常 健常発達という病兼本浩祐気になる - 2026年7月13日
- 2026年7月13日
自由をつくる自在に生きる森博嗣読み終わったやっと読み終わったやっと読了! 1、2ヶ月ぐらいまるまるかけて読みましたが、この本はゆっくり消化しながら読んでよかったと思います。 私のプロジェクトがちょうど忙しくなったのもありますが、日課でつけているノートにちょびちょびアウトプットしたりして、そのプロジェクトと繋がってることも学べたり、マインドを整理できたりしてとてもよかったです! 私がもともと自由を追い求めるというところもあるし、芸術系のことをやってるのですが、森博嗣さんがよく研究者目線と引き合いに出すのもあって、 彼の考え方に深く共感するし、自分が思ってたことを言語化してくれているところで自分の考えを「見つける」ような体験ができました。 本書にもあるように、言葉にすることで失われてしまう情報が多すぎるのですが...。 目が覚めるような新しい考え方にも出会えて、すごくいい学びになりました! まだまだアウトプットして学びを深めるぞ! - 2026年6月30日
現代思想入門千葉雅也気になるブックオフで見かけてちょっと立ち読みしたんだけど、すでに面白くて、自分の思考は現代思想よりなんだなとか素人考えなことを思ってました。 「友情の現在」をかった時、そもそも「現代思想」ってなんだとなったので、どこかで読みたいです。 - 2026年6月28日
自由をつくる自在に生きる森博嗣まだ読んでる抽象化をしてわかりやすくするというところで「この人はすごいな」と思った。 抽象的だからこそわかるのであって、具体的すぎてわかりずらいことが多すぎるというところでなぜかものすごく納得してしまった。 まだまだ半分ぐらいです。 ゆっくり読んでます。 - 2026年6月15日
言葉のトランジットグレゴリー・ケズナジャット気になる@ TOKU BOOKS寄り道したブックカフェがまた素敵な本たちを売っていてそこで出会いました! 最近は言葉ともっと向き合う時間があって、もっとたくさん、深く向き合いたいなと思っています。🧳 のっぺらブックスなる、テーマだけ書いてあって、何の本かお楽しみの商品もあって、面白そうって思った🤭
- 2026年6月9日
自由をつくる自在に生きる森博嗣読んでるP52 流行を取り入れることは、つまり考えなくて良い、「手軽な安心」なのだ。それに従っていれば、誰かに文句を言われないで済む、という緩やかな「支配」に甘んじているといえる。 こんな風に考えたことはなかったけどなるほどそういう考え方もあるのか。 でも最近の人間の感性ってそれこそメディアとか「人気の人」とかを見て「あーこれが良いものなんだ」っていうところから構築されているところがあるから、そもそも自分の好きなものが何からどう構築されたかが流行に影響されている可能性があるなとも思っている。 このセクションのすぐ後がブログの支配でブログで書くことを常に探して「自分が本当に好きなもの、欲しいもの」が選べているかという内容でびっくりした。Readsも彼の時代から見ればブログとちょっと似てるところがあるよね。 - 2026年6月9日
自由をつくる自在に生きる森博嗣読んでる森博嗣考える「自由」 とは何か。 「支配」と「自由」のバランスの話が新鮮な観点で面白い。 p43 あらゆる動物の中で、人間が一番自由を求める。もう少しいえば、自由を求めるだけの思考力を持っていた、といえる。したがって、極論すれば支配は動物的で自然であるが、自由は人間的で人工である、といえる。 この前に彼の「自由」と「支配」に対する見識があってのこの一文はかなり面白いなと思った。 - 2026年6月7日
- 2026年6月7日
- 2026年6月6日
- 2026年6月6日
- 2026年6月6日
わたしを離さないでカズオ・イシグロ,土屋政雄読み終わった感想心に残る一節読了。 旦那にずっとおすすめされていて買って読みましたが、今まで読んだ小説の中で一二を争うほどいい作品だったと思います! カズオイシグロの自分と他者の心の動きや記憶と心象風景の繊細でこと細かな描写が、読んでいて気づかぬうちに、自分の記憶や感情の様に脳や体に染みていき、それがある時心の奥底からの感動を呼ぶんだと思いました。 今まで特にロマンス物は、自分と彼らには読者と物語の登場人物として、薄くて見えない壁が存在していた気がしていたのですが、 この作品では、読み終わった後、自分がキャシーの体験を一緒に体験して、一緒に旅した様な感覚になり、余韻がすごいです。 切なくて、悲しくて、でもそんな残酷な世界をどこか美しくとらえるキャシーの目線に出会えてよかった本の一つとなりました。 この文庫本バージョンで読めてよかった! まるであのカセットを手に持っているかの様...(涙) - 2026年6月1日
インターネット・マザー香山リカ買った積んだブックオフで購入。 別のものを探している間に見つけ、インデックスと最初の数ページにつかまれ購入。 インターネットの海にもまれる自分たちをいろんな視点から捉えたものを期待する。 - 2026年5月30日
- 2026年5月25日
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