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小野寺しお
小野寺しお
@osio_book
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月20日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
  • 2026年4月20日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
  • 2026年4月20日
    透明な夜の香り
  • 2026年4月20日
    雲上雲下
    雲上雲下
  • 2026年4月18日
    源氏物語(1)
    源氏物語(1)
  • 2026年4月18日
  • 2026年4月18日
    精霊を統べる者
    精霊を統べる者
  • 2026年4月17日
    BUTTER(新潮文庫)
    なんかみんなエシレでバターご飯作って食べてない?バターご飯は私のソウルフードなので気になる。何の話なのかはわかっていない。
  • 2026年4月17日
    レーエンデ国物語
    やっと読んだ!ハイファンタジーからしか得られない栄養があり、私の心はファンタジー世界から流れてくる栄養で動いている。 ファンタジー世界を基盤にしているものの、これは革命と改革の物語。変わらないもの、変えられないもの、異民族が混じり合って生まれる新しい文化や流れ。ファンタジーで描かれる食文化が大好きなので、そういった点でも最高でした。蜂蜜ミルクのような一冬の幸せ、一緒に味わった気がする。 …とおもって読み進めていたら、最後に畳み掛けるような展開。予想はしていたけど していたけど!終章の淡々とした史実としての描写に、今私が読み終わったのはこの国の歴史のなかのほんの一部だったのだと思わされる。続編も読みます。 「僕の雨、愛しい驟雨(しゅうう)。」 ユリアの手記は「花と雨」。 きっとまた、皆の魂が出会えるのではないか、出会えたのではないか。そこがはるか未来か過去かは分からないけれど。オプタスの手稿に記されていたように、形を変えて。余韻が苦く、甘いラストでした。
  • 2026年4月17日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    作家と同世代ということもあってか、文章が身体にすっとなじんで心地よい。 私自身、日々を食に救われているという思いがある。うれしくて楽しいときはもちろん食べるべきだし、悲しくても苦しくても食べなきゃいけないから。せっかく食べるなら少し楽しい方がいいし、台所に立つことが楽しいと思えるように育ったから。瑞々しく美味しそうな描写、苦楽と共に食がある様子がとってもいいなぁと思った。家族のご飯がルーツとして語られているのも良い…個人的に刺さったのはグレープフルーツ白ワイン浸しとおばあちゃんのトマトジュース!これはこの夏やりたい。(トマトは我が家も凍らしてシャーベットにするのがブームの時期があった)
  • 2026年4月14日
    海底八幡宮
    海底八幡宮
    表紙に惹かれて借りてきたものの、ちょっと初めて出会ったタイプの本で衝撃。なかなか難解で挫折しそう…のまま泣く泣く返却。また御縁があれば…
  • 2026年4月3日
    魔女たちは眠りを守る
    図書館で借りて。 魔女に憧れ続ける人生を送るアラサーにざっくりと刺さってお気に入りの一冊になりました。 私たちの暮らしのすぐそばで、ひとの子の眠りを守る魔女たちの、出会いと別れの短編集。買います。
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