おとのぎ
@otonogi_Reads
- 2026年9月28日
- 2026年9月24日
- 2026年9月24日
サーチライトと誘蛾灯櫻田智也としょかん米澤屋書店 - 2026年9月24日
シャム双子の謎【新訳版】エラリー・クイーン,中村有希としょかん米澤屋書店 - 2026年9月24日
- 2026年9月24日
火刑法廷新訳版ジョン・ディクスン・カー,ジョン・ディクソン・カー,加賀山卓朗としょかん米澤屋書店 - 2026年9月24日
カーテンアガサ・クリスティー,田口俊樹図書館(2026.9)読んだ(2026.9)隣町の図書館のアガサ・クリスティー棚から拝借。シャーロック・ホームズすら2回読んで2回内容を忘れるミステリー適正プラマイゼロ人間だから、これも読んだら全て忘れそう……。 ポアロが老いているという事実に衝撃を受け(右京さん的な感じだと思ってたんだもん!)、第一話と最終話が繋がって円になるタイプのシリーズだということを察しながら読み進め、後書きを読んで「ほーん?」となった。オリエント急行かなんかの動機が金田一並みだったことを思うと、たしかに今回の犯人Xの動機はペラいというか、そもそも本人の口から語られてなくて抽象的なような……。というか、あらすじにポアロシリーズ最後の事件って書いてくれよ! ともかく、私は今後ポアロシリーズを読むたびに老いたポアロの最期を思い出さずにはいられないんだろうなぁ。 (2026.9.12, ?-2026.9.24) - 2026年9月21日
アガサ・クリスティーと14の毒薬キャサリン・ハーカップとしょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
鉄道忌避伝説の謎(222)青木栄一としょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
呪術の世界(318;318)小松和彦としょかん気になる(2026.9)『韓国の都市伝説』をカーリルで調べた時に関連して出てきたような……。厨二病を拗らせて民俗学に手を出した時にこの人の本を読み漁ることができたのはいい経験だったと思う。当時は難しくて字面を追うだけになった本も多かったけど、あんなに頑張って本を読む機会は今じゃほとんどないからなぁ。 (2026.9.21,) - 2026年9月21日
あやかしの鼓夢野久作,日下三蔵としょかん気になる(2026.9)地元の本屋で面陳されていた。著作権が切れた有名どころの作家ってあちこちでアンソロジーが出てるし青空文庫でつまみ食いしてるから殆どの話は知ってるんだけど(ちくま文庫の全集も虫喰いで持ってる)、特に夢野久作はカバーが気合い入ってることが多くてついカバー買いしたくなるんだよねぇ。飾りもしないくせに。優先順位は低いんだけどずっとほしい物リストに居座るのよ……。 (2026.9.21, ) - 2026年9月21日
夜更かしの社会史右田裕規,近森高明としょかん気になる(2026.9)Readsの新着。 高校時代の古文の授業で、清少納言か誰かが夜に女主人とお喋りしてるシーンがあって、「夜に寝る必要がない(日中労働しなくてもいい)生活を送れる貴族がこの時代にいたっていうのが凄い」的なことを教師が言っていたのを思い出す。そりゃ、一日中お部屋に閉じ込められてたら疲れることもないんだから、眠気もこないだろうよ……。 (2026.9.21, ) - 2026年9月21日
刀東雅夫気になる(2026.9)『米澤屋書店』で紹介されてた『怪談と名刀』をカーリルで検索したらこれもヒットした。『桜』と『鬼』もあるらしい。文豪コンテンツから作家の作品を読み始めた人は大体この人のお世話になっているのではなかろうか。いつも面白いアンソロジーをありがとうございます……。 (2026.9.21, ) - 2026年9月21日
東亰異聞小野不由美としょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
怪談と名刀 (双葉文庫)本堂平四郎,東雅夫米澤屋書店 - 2026年9月21日
六の宮の姫君北村薫としょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
街角の書店シャーリイ・ジャクスン,フレドリック・ブラウンとしょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
沙蘭の迷路ロバート・ファン・ヒューリック,和爾桃子としょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
半落ち横山秀夫としょかん米澤屋書店 - 2026年9月21日
64(ロクヨン) 下横山秀夫としょかん米澤屋書店
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