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うみのひつじ
うみのひつじ
うみのひつじ
@prayfor_k
ものがたりがすきです
  • 2026年3月28日
    おおきな口がまっている
    うーん、これは、、児童書という位置付けが合いそうかなあ、、と思いながら読みました。 少し難しい言葉も出てきはしますが……小学校高学年くらいの方が楽しく読めそうな気がします。 『ざんねんなスパイ』以降なかなか私にヒットしないなあ
  • 2026年3月28日
    エミリの小さな包丁
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月27日
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
  • 2026年3月25日
    さよならに反する現象
    「一度、失っても、またきっと幸せは戻ってくる。人生はそういうものだって、覚えておくといい。」 「一番、胸が苦しくなるのは、スーパーで買い物をしているときだ。行き交う人々、様々な家庭、暮らし、人生を垣間見て、自分の孤独さが際立ち泣きそうになる。」 「あなたは自分を見失いそうになりながらも生きていかなくてはならない。つらいことがあって立ちすくむときもある。胸が裂けるほど苦しい夜もある。だけどそれと同じか、それ以上に、飛び上がるほどにうれしい、そんな日々が起こるはずだ、そんな確信を抱きながら、あなたは暮らしていく。」 そんな日々が、起こるといいな。
  • 2026年3月25日
    暁星
    暁星
  • 2026年3月25日
    誰も知らない世界のことわざ
    誰も知らない世界のことわざ
    「エビサンドに乗って滑っていく」の意味を聞いた時、めっちゃ笑ったと共にめっちゃ良いやん、と思ったので読んでみたいです。
  • 2026年3月25日
    ヴェルレーヌ詩集改版
    ヴェルレーヌ詩集改版
  • 2026年3月24日
    鯨オーケストラ
  • 2026年3月24日
    ありす、宇宙までも(1)
  • 2026年3月24日
    彼女について知ることのすべて 新装版
    読み終わった瞬間、ええ……どうしたらいい……!?と両手で顔を覆ってしまいました。 この方の作品は、読み終えるといつも、読み始めた時はこんな感情になる予定じゃなかったのに……!と思わされてしまいます。 「だがもしそれを辛い決断というのなら、きみたちの将来は先生の二十代がそうであったように、その決断の積み重ねで過ぎてゆく。」 ここで涙が溢れてしまいました。 その後の数ページはもう、もう、、 たまらない気持ちになってしまって、、そのまま読み終えてしまいましたが気持ちの整理がつかず、、、
    彼女について知ることのすべて 新装版
  • 2026年3月24日
    ボクと、正義と、アンパンマン
    帯の言葉が素敵で、泣きそうになった。
  • 2026年3月24日
    ブロッコリー・レボリューション
  • 2026年3月24日
    眠れない夜にみる夢は
  • 2026年3月23日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年3月23日
    おいしいごはんが食べられますように
  • 2026年3月23日
    1984
    1984
  • 2026年3月23日
    光のとこにいてね
  • 2026年3月22日
    おおきな口がまっている
  • 2026年3月22日
    さよならに反する現象
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