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Tomomi
@read_tmm
  • 2026年8月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    あまりに人気だったのと“人骨"というワードに気乗りせずなかなか読まなかったのだけどここまで引き込まれるとは、、。 美少年である設定が必要だったのかな、とか思うところはあるけれど笑、テンポよくそれでそれで?と思わされる展開で一気読みしました。 結末については、なんか別のパターンもなかったかな人て思ったけれどもやはりこれが一番いい終わり方なんでしょう。悠が笑って過ごせる時間が増えていきますように。
  • 2026年7月29日
    ひとり夢見る
    ひとり夢見る
    中学生くらいに読んで面白かって本もう一度読んでみた。当時の印象より幼さは感じたけど面白かった。私が本読むの好きになったきっかけの本と言っても過言ではない。
  • 2026年7月27日
    ツミデミック
    ツミデミック
    面白いという評判を聞いて文庫化を心待ちにして読んだけど、個人的には正直ちょっとハマれなかった笑 あくまで個人的な感想です。 晴れるでももやるでもどっちでもいいけど気持ちがスッキリする話があまりなかったかな。 短編なのでサクサクは読めます! 幸いにも自分がコロナ禍で苦しむことが少なかったのも理由かな。ありがたい。
  • 2026年7月24日
    線は、僕を描く
    みずみずしい文体で、その風景が目の前に浮かんでくるようで、とても心を震わせる読書体験でした。 自分自身が芸事に身を置くという背景もあり、湖山先生や霜介の言葉、他のキャラクターの言葉一つ一つに、気付かされたり励まされたり。 芸術を愛する人にはぜひお勧めしたいと思います。 読書初心者さんでも絶対読みやすい!
  • 2026年6月30日
    笑うマトリョーシカ (文春文庫)
    今まで読んだ本の中で面白さ5本の指に入る作品だった!
  • 2026年5月29日
    流浪の月 (創元文芸文庫)
    普通、という概念で真実を異なる事実に書き換えてしまう私たち社会の目、倫理観、というものに問いを立てられたような。自分は見えない眼鏡をかけていないかなと、心に刻まれた作品でした。 情景描写が凪良先生は素敵です。目に浮かぶよう。
  • 2026年5月11日
    さいはての彼女
  • 2026年5月4日
    アマテラスの暗号(下)
  • 2026年5月4日
    アマテラスの暗号(下)
  • 2026年5月3日
    わたしの美しい庭
    文体がとても美しくて、傷付いたり前を向いてみたり人間の普遍的な営みにある波の美しさに心表れるような感触。なんとも言えないウェットな質感を感じました。
  • 2026年4月30日
  • 2026年4月30日
    52ヘルツのクジラたち
  • 2026年4月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年4月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月22日
    名探偵のままでいて
    名探偵のままでいて
  • 2026年2月15日
    汝、星のごとく
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    京都船岡山アストロロジー
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