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ぽっぽ
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@risu_pocchi
気の向くままに☕️ 2025/4/12〜 小説中心に色々読みます🌱
  • 2026年6月28日
    卒業
    卒業
    なんとも寂しい読後感、、 謎解きはおもしろかったです! ずっと読みたかった本やっと読めてよかった!
  • 2026年6月20日
    嫌いなら呼ぶなよ
    綿矢さんはじめまして! 引き込まれてスルスル読めた! ボキャブラリーはかなり若者っぽいと感じたけど純文学らしさもしっかりある 登場人物が頭の中でぐるぐる考えてることがおもしろい🌀
  • 2026年6月14日
    同志少女よ、敵を撃て
    傑作以外の何物でもない 時代考証などの背景が緻密にかつ丁寧に語られているからこそ、物語としての面白さに没頭できた 特に、スターリングラードでのあの2人の繋がりに気づいた時はまんまと惹きつけられ、話の展開の上手さに思わず唸ってしまった ケーニヒスベルクでの最後の戦闘シーンは臨場感たっぷりで読み応え抜群 戦争についてだけではなく男女、民族など、被害者と加害者は白黒つけられず時に表裏一体だと考えさせられる作品だった 長い物語で辛いシーンも多いため少し骨太ですがぜひ読んでみてください
  • 2026年5月31日
    本日は、お日柄もよく
    バリバリ仕事してる女性かっこいい
  • 2026年5月10日
    エピクロスの処方箋
  • 2026年5月10日
    言語化するための小説思考
    おもしろかった〜〜!! 具体と抽象の使い方が上手だから話がわかりやすかった! 特に「伏線」の章好きだったな〜 あと小説家に必要なのは「想像力」じゃなくて「視力」だって話とかも、、 ところどころに散りばめられている小話もよかった!みんなに読んでほしいな〜〜
  • 2026年5月4日
    君のクイズ
    1つのシーンからここまで話を広げられることにまず驚いた 小川哲さんはじめましてだけど、わかりやすくてさっぱりした文章を書かれるんだなという印象 思考の覆しもあり、ライトに楽しめました!
  • 2026年4月26日
    本なら売るほど 3
    今回もとても心温まる話ばかりだった 人との縁はどこでつながるかわからないからこそ大切にしたいなと思う
  • 2026年4月26日
    葉桜の季節に君を想うということ
    とんでもなかった うまく言語化できないし、言語化したくない 心の中でモヤモヤしているままに留めたいと思わされる本でした この本とんでもないです 一つ言うならば、全てが伏線でした ぜひ読んでみてください
  • 2026年4月26日
    言語化するための小説思考
    今読んでる本の次(『君のクイズ』)の次に読むぞ!という意気込み
  • 2026年4月20日
    葉桜の季節に君を想うということ
    次はこちら もう葉桜も終わって新緑になってしまったけど読むぞ〜〜!
  • 2026年4月20日
    夜のピクニック
    たしかにこれは名作だな 読んでると胸が静かにざわざわするような、波が打ち寄せては引いていくような感じ 高校生にしてはだいぶ大人びている思考が深くて面白かった
  • 2026年4月11日
    何様
    何様
    ちょっと前に『何者』を読んで面白かったから『何様』もやっと!短編集みたいで軽く読みやすかった!(内容は重いけども) 4月から社会人2年目が始まった自分にはグサグサと痛い話ばかりで、、 朝井リョウさんやっぱり小説書くのうまいな〜〜 なんでそんなにいろんな登場人物のリアリティがあるんだろうって思う 『逆算』の最後の一文なんか記憶あるんだよなって思ってたら、中学の時に読んだアンソロジーに入っていた話だった、久しぶりに出会えて嬉しい気持ち 若林さんの解説もよかった
  • 2026年4月10日
    君のクイズ
    ひょんなことから繋がって、、 今年中に読みたい!
  • 2026年3月30日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    あまりにも『赤と青とエスキース』が良すぎたので
  • 2026年3月30日
    赤と青とエスキース
    秀逸だと言わざるを得ない小説 全員に読んでほしい、、 どの章も読み応えがあった 題名通り赤と青の対比がうますぎる 話自体は長くないんだけど、必要最低限の語りで十分成立してるんだよね 今のところ2026年ベスト小説 読んでよかった!!
  • 2026年3月28日
    赤と青とエスキース
    金魚とカワセミ 始まりから刺さりまくっている しみじみと心に訴えかけられる文章 なんともつらい 竜宮城ね、、
    赤と青とエスキース
  • 2026年3月28日
    恋のすべて
    恋のすべて
    最近は恋愛系の本を色々読んで悶々と考えたい気分
  • 2026年3月27日
    県庁おもてなし課
    中学生の時読んだ本だけど、社会人になってから読むとまた味わいが変わるね 有川さんが書く登場人物はみんな泥臭くて、登場人物の成長を自分事みたいに思えるところが魅力的
  • 2026年3月22日
    本日は、お日柄もよく
    中学生ぶりに改めて読みたいなと!
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