Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
satoreads
satoreads
satoreads
@satoreads
  • 2026年5月18日
    現代アメリカ文学ポップコーン大盛
    現代アメリカ文学ポップコーン大盛
    ウェブで試し読みをいくつか読んだ。世界の文学レジデンシー関連の話が読めそう。
  • 2026年5月18日
    赤目四十八瀧心中未遂
    「日本文学の翻訳者たち」でドイツ語翻訳者の方が取り上げていて気になった
  • 2026年5月17日
    遠近法
    遠近法
  • 2026年5月16日
    月を見に行こうよ
    アイオワ滞在経験の作品はいつも面白く、進んで摂取したいと思っているが、本作は出てることをキャッチできてなかった。著者のテキスト初めて読んだ。この方ならではの視点、経験が、当たり前だろうけどこれまで読んできたものと全然違う角度。興味深く読んだ。
  • 2026年5月15日
    スーパー・サッド・トゥルー・ラブ・ストーリー
    スーパー・サッド・トゥルー・ラブ・ストーリー
    「文盲社会のアメリカが文字通り滅亡する話」(creative writingと三田文学、吉田恭子、「文字通り」に傍点あり)とのことで気になり
  • 2026年5月11日
    SPEAK(1)
    SPEAK(1)
    本屋で買って家に帰って開封したら良いステッカーが2個も入っていた
  • 2026年5月7日
    いかなる手段をとろうとも 第2版
    いかなる手段をとろうとも 第2版
    シアスター・ゲイツの展示を観て。置いてあった本のうちの1冊。
  • 2026年5月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    映画の記憶のおかげで、慣れないSFストーリーでも読む勢い落ちず、下巻もぐんぐん読めた。科学者かっこいい。いい話だった。
  • 2026年5月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画を先に観てから読み始めた。映画の記憶をどんどん肉付けしてくれてぐんぐん読めた。面白い。
  • 2026年5月1日
    松明のあかり
    松明のあかり
    「私のまなざしがふたたび涙で焦げるとともに、」という表現に、おお、となった
  • 2026年4月25日
    ツォツィ
    ツォツィ
    BUGアートセンターの展示にて、参考資料で置いてあった
  • 2026年4月25日
    永瀬清子詩集
    永瀬清子詩集
    古本屋にて購入
  • 2026年4月25日
    イワン・デニーソヴィチの一日
    古本屋で目に留まった
  • 2026年4月23日
    夜のミッキー・マウス
    おそらく10年以上前にもらって、読んでなかった1冊。「永瀬清子さんのちゃぶだい」と文庫版で追加されたという「闇の豊かさ」が印象に残った。
  • 2026年4月23日
    短章集: 蝶のめいてい/流れる髪 (詩の森文庫 E 12)
    谷川俊太郎の詩「永瀬清子さんのちゃぶだい」が気になって、その詩集の後書きで、実在の方と知り
  • 2026年4月22日
    日本文学の翻訳者たち
    2025京都文学レジデンシー参加のムティター・パーニッチさんのインタビューが掲載されている!
  • 2026年4月16日
    Chronicle of Drifting
  • 2026年4月16日
    生まれつき翻訳
    生まれつき翻訳
  • 2026年4月9日
    戯作三昧/一塊の土改版
    TV番組にて又吉氏推薦
  • 2026年4月9日
    霞が関官僚の英語格闘記「エイゴは、辛いよ。」
    YouTubeで、これを勧められた、という人を見て、また聞き的に
読み込み中...