Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
satoreads
satoreads
satoreads
@satoreads
  • 2026年9月27日
    台所から北京が見える
    SNSで流れてきた
  • 2026年9月23日
    文字の消息
    文字の消息
    描写するものとの距離感みたいなものが印象深かったかも。今回の3篇がたまたまその形式なだけなのかもしれないが。
  • 2026年9月19日
    中二階
    中二階
    本屋のお勧め翻訳文学的なコーナーで発見。帯で興味をそそられた。
  • 2026年9月19日
    ことばの波間で
    ことばの波間で
    本が出たのは知っていたが見た目は知らず、 本屋で目に入って、表紙がよいですね〜、と購入。 とても読みやすくてよかった。気分転換にメイクをする、というのが素敵。
  • 2026年9月12日
    呪いのウサギ
    呪いのウサギ
    悪夢のバリエーションをすごく広げられてしまいそうな、ずぶずぶに怖い話がさっそく続く。読み切ったらどうなってしまうのか、ジャンル的には苦手な方で、残酷めな展開にウグッとなるときもあるが、このような世界を発想して惹き込まれるような描写をされている、というのでぐいぐい読まされた。 京都文学レジデンシーブックフェアから1冊チョイス。
  • 2026年9月12日
    皆のあらばしり
    一度読んだが文庫版に収録されている2篇が気になって購入。こんなに流れるように読める話だったかしら。自分の記憶力が悪いせいでまた新鮮に面白く読めた。
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
  • 2026年8月26日
    怒りの葡萄(上)
    怒りの葡萄(上)
    プリズンブッククラブで出てきて、昔勧められたことを思い出した
  • 2026年8月24日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
    難しい設定とかを頭に入れなくてよい、勢いで読めるようなのないかな、と本屋の棚をだらーっと見ていて目に留まる。 好きな作家の1人で、長いのは覚悟がいるが、短編なら今良いかもと思い購入。ちょうどよかったです。
  • 2026年8月16日
    関心領域
    関心領域
    ブックオフにて目に留まる
  • 2026年8月16日
    トラジェクトリー
    トラジェクトリー
    ブックオフにて目に留まる。収録2作どちらも良いが、「汽水」のほうの主人公の観察の視点とか、距離ありそうだけど関心が強まっていってそうなのが書きぶりで伝わるような感じが面白い気がした。
  • 2026年8月13日
    1984年に生まれて
    1984年に生まれて
    ブックオフにて目に留まる
  • 2026年8月13日
    プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年
    ブックオフにて目に留まる。読書会というものが少し気になってたのもあり。刑務所での読書会に参加するようになったジャーナリストの著者が、参加者の解釈などに前のめりに興味を持って感心しているようすが良い。読みを共有するのはとても楽しそうだとよく分かった。取り上げられてた本や著者はほぼ知らなかったが、それでも面白く読んだ。
  • 2026年8月13日
    世界99 下
    世界99 下
    一気読みできた。主人公が年を重ねるにつれ困難の質も変わっていくのがまたリアル。しかし非常に重い気持ちで終わるやつかとこわごわ読み進めてたがある種穏やかな着地感?
  • 2026年8月13日
    世界99 上
    世界99 上
    地獄地獄〜!日常の砂粒を最大限に悪い創作にしてくれてると思ったが、途中から、むっちゃ現実にも思えてきて、達観してる主人公を俯瞰で見れてるつもりでいたが、非常に怖い。
  • 2026年8月11日
    野草
    野草
    横浜トリエンナーレきっかけで買ってそのままにしていたがいったん最後まで読んだ。文がなんだかスッと入ってこないが、その違和感が興味をそそる気がする。 詩じゃないらしいが、詩のような短い散文が面白い気がした。
  • 2026年8月9日
    詩のこころを読む (岩波ジュニア新書)
    詩の入門的な本を買っては挫折、を繰り返していたが、これは最後まで読めた。わかったとか面白いとかいう感覚はまだはっきりとは沸かないのだが、次へのステップは踏めた気がする。
  • 2026年8月8日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    映画先で、映画での対話が本でもされてるのかなというのが一番の関心だったがぜんぜん違った。どっちも何回か観て読んでからやっと感想が出てくるくらいのもののような気がした。このような本、映画を多くの人もそれぞれ読んで観てると思うとすごいことだと思う。
  • 2026年8月5日
    黒牢城
    黒牢城
    映画が大変に面白くて、普段は時代ものもミステリーも読まないが手をつけた。面白かった。映画と違う部分も多かった。
読み込み中...