どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム

どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
ブリアン・クリスナ
西野恵子
春秋社
2026年1月20日
20件の記録
  • ぬまざき
    ぬまざき
    @nmzk
    2026年2月24日
    買ったその日に面白すぎて読了した。 自殺しようとしたら失敗した主人公が冤罪で留置所に連れていかれ、裏社会のブローカー(元締めキャラ)に気にいられ、出たあともまた巻き込まれて……と日本の漫画なら主人公が泥沼に落ちていきそうなところをこの作品は軽快に駆け抜けていく。 とにかくキャラクターたちのバックグラウンドと幸運との話をされており 主人公がなんにも変わってないが見ている人は見ているし好いている人には好かれる。それはもしかしたら資本主義だとかに取りこぼされた人たちの連携なのかもしれない。 約1か月の短い冒険のようなものだった。主人公に幸あれ。
  • ましろ
    ましろ
    @massirona
    2026年2月21日
  • pisang
    @pisang
    2026年2月20日
  • 面白かった。色々と考えていることのヒントを得た。何年か寝かせてまた読む。
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年2月4日
  • Mari
    @mar-libros311
    2026年2月1日
  • 黒酢
    黒酢
    @hinatabc
    2026年1月29日
  • ゆに
    ゆに
    @nr_niji
    2026年1月29日
  • 龍氏
    龍氏
    @dragon-ryu
    2026年1月22日
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年1月18日
    初の「アジア文芸ライブラリー」。インドネシア南ジャカルタの会社員「アル」が主人公の物語。 昨日帰りの電車で読み始めて、今朝読み終えた。想像以上に読みやすくて、平易過ぎやしないか?と思ったが、訳者あとがきにその理由が記されていた。少し都合良すぎる展開では?と感じるところもあるが、主人公の痛みや苦悩はよくわかるし共感する人も多いだろう。 巻末のライブラリー「刊行の辞」が素晴らしかったです。
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年1月17日
  • 早田
    @super_submarine
    2026年1月17日
  • デイジ
    デイジ
    @daisykiki
    2026年1月4日
  • ふくふく
    ふくふく
    @taxedosam
    2026年1月1日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年12月24日
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved