

さつまいも
@satumaimo
- 2026年8月17日
おやつにキャベツセルジョ・トーファノ,橋本勝雄読み終わった読みながら”?”が浮かぶことがたびたびあったけど、後書きでタイトルの意味(イタリアの比喩に由来)を知って納得した。 物語も面白かったけど、著者による挿絵も素敵。 - 2026年8月15日
猫を処方いたします。5石田祥読み終わった - 2026年8月15日
ロシア語だけの青春黒田龍之助読み終わった - 2026年8月14日
太陽諸島多和田葉子読み終わった国境も、時空すらも超えた旅の終わりは、意外に、唐突に終わった感じで、 Hirukoたちと一緒に旅している気分になりかけていた私は、旅の途中に取り残されてしまったように感じる。 - 2026年8月14日
カラー版 本ができるまで 増補版岩波書店編集部読み終わったこんなに技術の詰まった本を安価に手に入れられることがありがたいなと改めて感じた。 印象に残った話 機械化が進んでも、思い通りに印刷するためには原理を知って調整できる職人の知識と技術が重要。 数値があっていても、発注側が見て思ってた色と違うと感じれば、それはやはりちがう色で、求めている色を作る技術者がいる会社、工場もある。 - 2026年8月13日
地球にちりばめられて多和田葉子読み終わった読み始めた読む順番を間違えて、シリーズ2冊目の『星に仄めかされて』を読んでしまったが、同日に1冊目を読み終えたので何とか巻き返せた気分。 2冊目ではわからなかった登場人物たちの関係性が整理されたところ、何気なく書かれていたニールセン夫人の存在が怖くなった。 - 2026年8月13日
- 2026年8月10日
雪の練習生多和田葉子読み終わった著者の『言葉と生きる日記』に出てきたので気になって手を伸ばした。 会議に出席したり、出版社に勤めるなど人間と変わらない動物が出てくる一方で、その動物がどことなく人間と違った感覚を持っているような描写が印象的だった。 - 2026年8月6日
牧野富太郎 なぜ花は匂うか牧野富太郎読み終わった - 2026年8月2日
- 2026年8月2日
老人と海アーネスト・ヘミングウェイ,小川高義読み終わった古典にちょっとずつ挑戦中。 なんとなく孤独な老人の寂しい生活を想像していた。 老人は船上では孤独な戦いをしていたけど、陸上では、読む前に思っていたよりも孤独ではないんだなと思った。 - 2026年8月1日
- 2026年7月30日
- 2026年7月20日
陽の光が消えた町でナオミ・クリッツァー,桐谷知未読み終わった早川書房のNoteで公開されていた第一章がとても面白かったので購入。 ちょっとしたSFやファンタジー要素があって、日常と地続きになっている感じがして楽しめた。 - 2026年7月14日
背表紙の学校奈倉有里読み終わった - 2026年7月13日
本の雑誌515号2026年5月号本の雑誌編集部読み始めた - 2026年7月7日
- 2026年7月5日
- 2026年7月4日
- 2026年6月20日
方丈記蜂飼耳,鴨長明読み終わった読み始めた
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