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さつまいも
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@satumaimo
  • 2026年9月26日
    獣の夜
    獣の夜
  • 2026年9月26日
    コンサバター 大英博物館の天才修復士
    しょっぱなから衝撃的なシーンから始まり、引き込まれた。 謎解きだけではなく、美術品やその修復方法についても知ることができる、一読みで数得な本だった。
  • 2026年9月23日
    歴史の本棚【毎日文庫】
  • 2026年9月22日
    絵のある自伝
    絵のある自伝
    あたたかみのある絵が素敵な著者だけど、文章も率直でユーモアのある人だなと思った。 最後の、冗談のつもりで書いた年賀状が想定外の広がりを見せた話も面白かった。
  • 2026年9月16日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
  • 2026年9月13日
    ニューヨークで考え中(5)
  • 2026年9月10日
    ぼくのがっかりした話
    ぼくのがっかりした話
    どんなに素敵なおとぎばなしでも、その後には理想的とはいえない生活が続き、その落差にがっかりしちゃうのだ。 『ハウルの動く城』にも出てきた7リーグ靴がここにも出てきて、ヨーロッパの魔法世界ではお馴染みのアイテムなんだな〜
  • 2026年9月7日
    郵便切手
    郵便切手
    郵便切手が何銭、で変えた時代の、そこから見える世相を切り取った小話。 送る郵便物に合わせて、切手もちょっとずつ変えていたなあ、と思い出したりした。
  • 2026年9月6日
    ツユクサナツコの一生
    何気ない日常が大切なんだなあと、改めて思わせてくれる本でした。
  • 2026年9月5日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
    1932年に書かれたとは思えないくらい、現代的な小説に感じた。 とても読みやすい日本語訳の力もあると思うけど、仕事や価値観まで植え付けられることに生きづらさを感じている人たちの感覚が、共感できるものだったせいもあると思う。
  • 2026年9月3日
    シェルフ・ライフ
    シェルフ・ライフ
    著者はエジプトの書店ディーワーンの3人の女性創業者の一人、ナディアさん。 スタッフやビジネス相手とのタフな交渉や、 宗教やその他の原因での女性ならではの困難、私生活のことなどかなり赤裸々に書かれていて、彼女が信念を強く持って取り組んできたことが伝わってきた。
  • 2026年8月30日
    コドモノセカイ
    コドモノセカイ
    子供ってこういうところあるよね〜とクスッと笑ってしまうような話から始まり、 子供同士だからこそ残酷な人間関係の話まであり、盛りだくさん。 最後の図書館の話が個人的にすごく好き。
  • 2026年8月29日
    こんな感じで書いてます
    群ようこさんの淡々とした文章は、疲れた時に読むのが好き
  • 2026年8月25日
    むしろ映えてる日々
  • 2026年8月22日
    みえないもの
    みえないもの
    前半、子どもたちとの生活や風景描写がきれいな分、後半になるにつれてだんだんと苦しさと哀しみを感じた。
  • 2026年8月21日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    小説みたいな展開で、あっという間に引き込まれて、一晩で読んでしまった。 400ページ以上とボリューム満点だけど、 ・進化論について発表前にダーウィンに相談したウォレスの劇的な半生 ・19世紀の文化史 ・窃盗事件と判決まで、その後も続く事件の余波 など、気になる要素が満点で、ずっと惹きつけられて一晩で読み切ってしまった。
  • 2026年8月17日
    おやつにキャベツ
    おやつにキャベツ
    読みながら”?”が浮かぶことがたびたびあったけど、後書きでタイトルの意味(イタリアの比喩に由来)を知って納得した。 物語も面白かったけど、著者による挿絵も素敵。
  • 2026年8月15日
    猫を処方いたします。5
  • 2026年8月15日
    ロシア語だけの青春
  • 2026年8月14日
    太陽諸島
    太陽諸島
    国境も、時空すらも超えた旅の終わりは、意外に、唐突に終わった感じで、 Hirukoたちと一緒に旅している気分になりかけていた私は、旅の途中に取り残されてしまったように感じる。
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