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とわ
とわ
@seaCret1ce
登録したばかりでまだ慣れていません! 読んだ本のことをすぐ忘れてしまうのが悩み。
  • 2026年7月22日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    3本目を読んだ。 1番軽い文体だったのに泣いてしまった…。ありがとう西月さん!
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月21日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    短編集。2本目まで読みました。 1本目はストーリーが好き、2本目は話の雰囲気が好き。 こうして連続で違う作家さんの小説を読むと、やっぱり違うんだなってことがわかる。
  • 2026年7月11日
    イレーナ、失われた力 イレーナシリーズ
    イレーナ、失われた力 イレーナシリーズ
    記憶力が良くないせいか、前作から間をあけると、登場人物の名前と人物像の紐付けができなくなってしまうので、できればこのまま6作目まで駆け抜けたい。
  • 2026年7月8日
    最果てのイレーナ
    最果てのイレーナ
    章終わりごとに、あまりの面白さに天を仰ぎながら読んだ。小説を読むこと自体が久しぶりだったが、こんなに面白いものだったか…。 読むスピードが自分の自由だったり、情景が徐々に具体的に組み上がっていく(あるいは組み上げられない)ことだったり、映像作品とは違う面白さがあるなと再発見した。 前作から、ムーンマンがかなりお気に入りなのもあって、終始ハラハラしっ放しだった。 彼のシャーマンらしく謎めいたところだけではなく、人間らしい部分も多く見られたのは良かった。 イレーナシリーズ、映画化しないのだろうかと検索したら、NHKがボイスドラマにしていたらしい。 いつかアクションシーンを映像で観たい。
  • 2026年7月8日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年7月5日
    最果てのイレーナ
    最果てのイレーナ
    この面白さでまだ半分なんて信じられない! 既に映画2本分ぐらいの満足感を得ている😭
  • 2026年7月2日
    帰りに牛乳買ってきて
  • 2026年6月29日
    ミスター・チームリーダー
  • 2026年6月29日
    教室を生きのびる政治学
  • 2026年6月29日
    最果てのイレーナ
    最果てのイレーナ
    前作を読んでからかなり時間が経っているので、名前の文字列でパッと誰なのか思い出せない…。 でも前作も前々作も本当に面白かったということだけはよく覚えているので、これから始まる物語が楽しみ。
  • 2026年6月28日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年6月28日
    自分らしく、ひとりで暮らすということ
    シリーズの「私らしく、働くということ」が参考になったので購入。 今の自分の悩みは職業・勤務形態を中心に、「どう生きていくか?」ということなので、知りたいことからは少しズレていた。 とはいえ、様々な年代の一人暮らし女性のインテリアや食事の工夫、自宅の好きなポイントがたくさん紹介されていたのは良かった。
  • 2026年6月27日
    独裁者の倒し方
    独裁者の倒し方
  • 2026年6月27日
    差別はたいてい悪意のない人がする
  • 2026年6月16日
    名建築の見かた図鑑
    美術館が好きなのだが、展示してあるものはもちろん、建物自体に惹かれることが多い。ただ、「私はなぜこの角度からみる景色を美しいと思うのか?」は自分で分かっておらず、プロの手を借りてみようと思い購入。 古代の建築から順を追って変遷を見たり、建物のなかのパーツに焦点を当てて見たりと非常に興味深かった。 この本を読むことで、建築は、美術だけでなく、物理に興味のある人や宗教に興味のある人にとっても面白い分野なのだと分かった。 どうも私は近代に入ってからの、装飾を排除して素材の良さを引き出したり、建築によって周りの自然の良さを引き出すという思想を体現した建物を好む傾向があるようだ。古代〜の建物の解説も読めたので、観光や映画セットを今まで以上に楽しむことができそう。オススメです。
  • 2026年6月8日
    変身
    変身
  • 2026年4月21日
    14歳までの犯罪
    個人的には合わなかった。 倫理観どうなっとんだという疑問が頭から離れなかった。 初めての万引きのあとの葛藤が、両親に打ち明けて一緒に謝ってもらうかどうか。万引きを止める決断は自分では完遂できず、実際に止めることになったのは両親にバレて叱られ泣き、一緒に謝ってもらってから。翌日からは万引きはある種、初恋の甘酸っぱい思い出から初恋のほろ苦い思い出に変わった程度で、主人公の倫理観や自律心の変化はそれほど大きなものではないように感じた。何より、両親さえ味方につければ…という万能感にも似た甘えに、個人的にかなり苛立ちを感じてしまった。(実際、中学生に自分でものごとの責任を取る力はないので、両親を頼ることは間違いではないのだが。) 万引きをする人にとってそれがリアルなのか、たまたまこの主人公がそういう反応を示しただけなのかは分からないが、前者だったらかなり嫌だな…と思った。 「つまんない」を理由に中学生が犯罪を犯していく様や、自己理論で「あの犯罪は駄目だが、この犯罪は良い。」と自己正当化する様に終始嫌悪感を抱いたまま読み進めることになった。 大人と同じように人間関係のバランスを保とうともがき、状況を見ながら時には立場を有利にできるよう打算的な行動しているが、それも教室・学校というごく狭い世界の中だけでの話…という空虚さは感じられる。 最後、雨の中走って中華料理屋に駆け込んだあと、奈々のお兄ちゃんが美羽たちに「ほどほどにしろよ」と声をかけた場面が印象に残った。
  • 1900年1月1日
    いじめ脳
    いじめ脳
    小中学校でいじめが起きがちなのは、脳が未熟→自分で動機づけができない→ドーパミン不足→他者との差を発見し攻撃することで容易にドーパミン生成 となってしまうんだろうなぁと納得。 損得勘定とか人間関係の複雑化とかで高校生でマシになるイメージだったが、脳の各部位の連携機能が発達するからということなのか。 うちは親が姉のうち片方をいじめていたが、まさに親は「自分が」「自分が」「自分が」ばかりで視野狭窄に陥っており、主観的にしか物事を見られず相手の言い分に聞く耳を持てないタイプだった。今改めて考えても、粘り強く付き合って差し上げるだけの胆力はないので、つくづく離れて良かったと思う。
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