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ちこ
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@slightly_sweet
いろんな本の世界を漂っています。 太陽♐ 月♑ ASC♓
  • 2026年5月25日
    旅の短篇集 春夏
    旅の短篇集 春夏
    「あの本、読みました?」の番組で、本屋大賞の超発掘本受賞作として紹介されていた。元々ジェットストリームで朗読されていたお話とのことで、オーディブルで聴いてみた。くすっと笑えるような、不思議なお話が詰まっていて異国の旅気分に浸れて楽しかった。
  • 2026年5月17日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年5月13日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年5月12日
    アンダー、サンダー、テンダー
    アンダー、サンダー、テンダー
  • 2026年5月7日
    祝祭と予感 (幻冬舎文庫)
  • 2026年5月6日
    蜜蜂と遠雷(下)
    オーディブルにて。ピアノやクラシックに詳しかったら、もっともっと楽しめたんだろうなぁ。Spotifyで蜜蜂と遠雷の音楽集があったのでちょっと聴いてみたりなんかして、とってもダイナミックな時間だった。
  • 2026年5月2日
    蜜蜂と遠雷(上)
    Audibleにて。
  • 2026年4月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    オーディブルにて。 第8章の途中まで聴いたけれど、挫折…
  • 2026年4月20日
    テヘランのすてきな女
    愛と強さと優しさに満ちた、とても温もりのある一冊。 あとがきより "横暴な権力者、古くさい思想、クソ差別、自信を失いそうになるたくさんの落とし穴に負けずに、それぞれがその人らしくいられますように。この人生を味わって進んでいけますように"
  • 2026年4月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    Audibleにて。推し活してないからファンダム経済って別に興味ないなぁと思いつつ、本屋大賞取ったから聴き始めたのだけど、面白かった。気付いていないだけで、身近なことが社会がもうそういう仕組みになってきているのだと。ざわざわする。心が粟立つ。
  • 2026年4月14日
    蛇にピアス
    蛇にピアス
  • 2026年4月9日
    ミーツ・ザ・ワールド
    Audibleにて。なんか設定が賑やかそうだなー…と最初ちょっと躊躇したけれど、これもとってもとっても良かった。人を受容するとは?刹那的な匂い、危うさと強さ、陰影、いろんな形の優しさとか、心の深いところに流れ込んでくるようなお話だった。 金原ひとみに痺れる。
  • 2026年4月6日
    朽ちないサクラ
  • 2026年4月4日
    ナチュラルボーンチキン
    ナチュラルボーンチキン
    とっても良かった。マサカさんのセリフ好きだなー。「渡り鳥が渡り鳥に出会って、ちょっと疲れたから死ぬまで一緒に飛ばない?ってナンパしたみたいなものです」 ライブでは悪魔みたいなデスボイス、オフはおじいちゃんチックな設定も。
  • 2026年3月10日
    方舟
    方舟
    ぐわー、ラストすご…! お話が不穏すぎて胃がどんより重くなって聴き始めたことを後悔したけれど、犯人が気になってやめられず。面白いのか面白くないのかちょっと複雑な気持ちだったものの、最後のぐいーっと引き摺られていくような展開で納得。
  • 2026年3月4日
    ウッドストック行最終バス
    ウッドストック行最終バス
    Audibleにて。
  • 2026年3月3日
    地下室の手記(新潮文庫)
    地下室の手記(新潮文庫)
    初ドストエフスキー | ᐕ)⁾⁾
  • 2026年3月2日
    文化の脱走兵
    文化の脱走兵
    温かな力強さをいただいた。広く読まれるといいな。 "なによりも大切な自分の内面世界を守りながら… 脱走兵の讃歌と、あたたかい思い出と、世界中の子供たちのぶんのクルミを抱えて逃げる決意をしてしまえば、どこかで同じように非戦を希求する仲間に必ず出会えます"
  • 2026年3月1日
    文化の脱走兵
    文化の脱走兵
    「文化の脱走兵」今朝読んだ箇所。匿名性の高いゲームアプリを通して、東京にいる著者がウクライナ、ロシア、カザフ等にいる人たちと文化の巣穴を掘る。テレグラムで日々の断片を収めた写真を送り合い、チャットで戦争はいつ終わるのかと心を吐露する。地球上に爆弾を落としていい場所など存在しない。
  • 2026年2月23日
    暁星
    暁星
    オーディブルにて。 とても深く響いた… 本作ポスターより 「日本中を震撼させた事件をおもしろおかしく書いたのではありません。自分の人生にもそちらへ続く分かれ道があったからこそ、誰にでも起こり得ることではないかと、どんな反響も受けとめる覚悟を持って書きました…」
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