

ゆう
@suisuiu
- 2026年8月24日
- 2026年8月23日
なかなか暮れない夏の夕暮れ江國香織再読中夏に読みたい寝る前にちょっと読む@ 自宅とろとろと寝る前に優雅なものを読む夏の夜。豚肉がオレンジとにんにくで煮込まれたカルニタスをたべてみたい。お風呂上がりに冷えた白ワインをあけて1人掛けソファで読書したい!と思って今年はそういうものを買おうと思ってたのだった忘れてた調べなきゃ。 - 2026年8月21日
買った読み始めた@ BONUS TRACK大学施設を再活用した高齢者の町、の漫画。コミュニティを円滑にさせる人型AIの話がリアル。 これはニュータウンの話ではないけど、計画立った枠組みのある町、というかエリア?という意味で自分の育ったニュータウンという町の形を思い出す。あそこは、ぽこっと現れた陸の孤島みたいな、浮いた空島みたいなところだったな。市内だけど山奥の端にあって、都心とは気温や天気が違った。町の入り口には、見えないゾーニング、パーテーションのような、専用のバスターミナルがあった。 いまは、見守りボランティアやこども食堂の持続可能性などの観点で、大学の研究対象などになっているとか、未だそこの住人である弟はお年寄りに関わるなんらかのボランティアをしていると人づてに聞いた。 - 2026年8月21日
- 2026年8月15日
- 2026年8月11日
読んでる読み始めた@ 北陸新幹線長野行きの新幹線は満席。東京駅で買ったクロワッサンが必要以上にぼろぼろする。ぼろぼろはクロワッサンの醍醐味だしそれ込みで素晴らしいのですが、過剰ぼろぼろは情緒がなくなり必死さしか残らない、ということを知った。 以下メモ🦑 ・「人生を解釈しすぎるから心身に不調が訪れるのではないか」 ・人間は、理解したいしされたいし、同じ気持ちになりたいしなってほしいし、自分を知りたい。 ・けどそれは、行きすぎると、誤解や欺瞞、矮小化、硬直化を引き起こすのでは? ・歴史的語りは常に複数の目に開かれているけど、自分語りは自己完結。真偽の検証も振り返りもその人次第に。 ・「私は自分の人生の作者ではない。私はその共同制作者にすぎない」! ・物語的な語りは、なんらかのゴールや計画に向かっている。自分の過去にそうした目的を無理にはめこむことで、必然性や運命性を人生に付与しようとしちゃう(!) ・物語にしない勇気、覚悟。 ・人は感情的になりたい。悲しくても、深い意味でそれは喜びの源泉、祝祭だったりもする。 - 2026年8月11日
- 2026年8月10日
- 2026年8月10日
声の文化と文字の文化〈普及版〉W-J・オング,W・J・オング,林正寛,桜井直文,糟谷啓介気になる - 2026年8月9日
隙間 2高妍読んでる - 2026年8月9日
なかなか暮れない夏の夕暮れ江國香織寝る前にちょっと読む - 2026年8月4日
なかなか暮れない夏の夕暮れ江國香織寝る前にちょっと読む - 2026年8月4日
恋は雨上がりのように(5)眉月じゅん気になる - 2026年8月4日
自閉症だったわたしへドナ・ウィリアムズ,河野万里子気になる - 2026年8月3日
- 2026年8月2日
なかなか暮れない夏の夕暮れ江國香織寝る前にちょっと読む - 2026年8月2日
隙間 1高妍読み終わった@ 東京メトロ銀座線暑すぎて荷物が重いことがほんとうに嫌になってきている、ので、電車でAmazonで漫画を買うことを許している。ぽっとした熱さを漂わせるような絵がいいなあ。言葉を粒立てて置いていくようなセリフやふきだし(?)も好き。 - 2026年8月2日
- 2026年7月12日
- 2026年7月1日
大人になって心理学を学んだら石川理恵読んでる「私の心を読まないで!」といった高校時代の友人がいた。心理学を勉強したい人は人の心を読みたいんでしょ?と、16歳だった、若い、けど大人ぶりたいその子は言い、そうなんだ〜と素朴に受け取ったわたし。なぜあの子はそういうことを思うに至ったのだろう。どうして心を読まれたくなかったんだろう。心理学をやたら毛嫌いしていた文系クラス、窓際の席、プリントを渡しながらリプトンを飲みながら。
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