

ゆう
@suisuiu
- 2026年10月12日
かがみの孤城辻村深月気になる - 2026年10月11日
パパ・ユーア クレイジーウィリアム・サローヤン,伊丹十三気になる - 2026年10月4日
ロシア日記高山なおみ寝る前にちょっと読むシベリア鉄道に乗る前の準備(通訳の人に、出発時刻など必要なロシア語を聞いたり)車内での素材を並べたような食事(黒パン、ピクルス、チーズ、はちみつなど)、途中停車する駅ホームでの飲食販売(キャベツと卵のピロシキなど)すべてにきゅん - 2026年10月4日
「共感」の思想史坂本達哉読んでる社会契約説、ポップス、ロック、ルソー、高校生ぶりにちゃんとお会いしている感(ちゃっぴー解説ありがとう)公共の福祉を考える上での、共通説、独立説、総和説だけでもすでにおもしろ〜い(ちゃっぴーに、こどもたちがケーキを一緒に食べる・分配するなどの例えで教えてもらっている) - 2026年9月30日
大江戸視覚革命: 一八世紀日本の西洋科学と民衆文化タイモン・スクリーチ気になる - 2026年9月29日
- 2026年9月27日
宮沢賢治と宇宙大森聡一,谷口義明気になる - 2026年9月27日
反穀物の人類史ジェームズ・C・スコット,立木勝気になる - 2026年9月25日
ロシア日記高山なおみ寝る前にちょっと読むシベリア鉄道に設置されたサモワール(お茶などを淹れるためにいつでもお湯を汲める給湯器)や、道端やキオスクで売られているちょっとしたお菓子(ナッツを蜂蜜で固めたもの)や、つまむもの(袋に詰められただけのきゅうりやトマトの酢漬け、ビニールいっぱいのアセロラなど)にこんなにもきゅんきゅんするのは、極寒のロシアでもお茶の時間さえあれば、という日常の風景に勝手に思いを馳せてしまうからかもしれない。かつ、ラフでカジュアルな親切さを持ち、少しつっけんどんとした高山なおみによるロシア人たちの描写と重ね、さらに勝手きゅん。(それらにつられて、ロシアの茶文化およびサモワールのWikipediaを読んだらまたそれが良かった) - 2026年9月24日
- 2026年9月24日
- 2026年9月22日
- 2026年9月22日
日常的抵抗への招待桜井智恵子気になる - 2026年9月16日
「共感」の思想史坂本達哉読み始めた個人の自由と利己心は何が違うのか?人はいかに公共的になりうるのか? ところで「公共的」というのをあらわす絵文字ってなんでしょうか、と、本なんて読めない早朝の満員電車のワークショップです。 ほとんど全員の社会的なものの初体験の場の学校🏫?いっそ地球🌏?何かしらの「外」につけていくことが多めの口紅💄?個人的なことは政治的なことという意味でもはや家🏠?匿名なひとびと的な👥?公共ってなんでしたっけ。私の反対?みんな?おおやけ?こう考えるとなんでも結びつけられるような気もしてきた、それこそ公共ということなのか🌏🏫💄👥💛 - 2026年9月10日
- 2026年9月6日
るきさん高野文子寝る前にちょっと読む@ 自宅わたしとしたことがるきさんを一度もアップしていなかった。枕元にずっとあり、家には買い足したるきさんが3つある。江國香織のホリーガーデンの果歩、思いわずらうことなく愉しく生きよの育子ってどこかるきさんに似ている気がするなあ - 2026年8月30日
- 2026年8月24日
- 2026年8月23日
なかなか暮れない夏の夕暮れ江國香織再読中夏に読みたい寝る前にちょっと読む@ 自宅とろとろと寝る前に優雅なものを読む夏の夜。豚肉がオレンジとにんにくで煮込まれたカルニタスをたべてみたい。お風呂上がりに冷えた白ワインをあけて1人掛けソファで読書したい!と思って今年はそういうものを買おうと思ってたのだった忘れてた調べなきゃ。 - 2026年8月21日
買った読み始めた@ BONUS TRACK大学施設を再活用した高齢者の町、の漫画。コミュニティを円滑にさせる人型AIの話がリアル。 これはニュータウンの話ではないけど、計画立った枠組みのある町、というかエリア?という意味で自分の育ったニュータウンという町の形を思い出す。あそこは、ぽこっと現れた陸の孤島みたいな、浮いた空島みたいなところだったな。市内だけど山奥の端にあって、都心とは気温や天気が違った。町の入り口には、見えないゾーニング、パーテーションのような、専用のバスターミナルがあった。 いまは、見守りボランティアやこども食堂の持続可能性などの観点で、大学の研究対象などになっているとか、未だそこの住人である弟はお年寄りに関わるなんらかのボランティアをしていると人づてに聞いた。
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