

竹口洋平
@takezin
本を買うのが好き。最近はほぼ毎日読む。
紙の本だけ記録してます。
- 2026年2月12日
- 2026年2月9日
デスチェアの殺人 下M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった買った@ 紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店とうとう現時点(2026/02/08)での邦訳されたワシントン・ポーのシリーズ最新刊まで読み終えてしまった。シリーズ1作目を読んだのは去年の夏頃だった。偶然手に取った本がこんなに面白いなんて想像もしていなかった。それ以来いつも近くに置いていた。明日からどうしようかと不安になる。最初に空想の物語を意識して読み始めたのは中学生以来だ。 久しぶりにラストまで読まなければ眠ることができなかった。 - 2026年2月4日
- 2026年1月1日
- 2025年12月17日
- 2025年12月3日
主婦である私がマルクスの「資本論」を読んだらチョン・アウン,生田美保気になる - 2025年12月3日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2025年12月3日
- 2025年11月25日
デスチェアの殺人 上M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった買った@ 紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店 - 2025年11月25日
自由研究には向かない殺人ホリー・ジャクソン,服部京子買った@ 紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店 - 2025年11月12日
- 2025年10月15日
グレイラットの殺人M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった買った3冊目まで続けて読んだので、この4作目にかかるのは少しだけ時間を空ける。先に気になるテーマの別の本を読む。 新書を読み終わったので、ようやくワシントン・ポーの世界に戻ってこれる。我慢できずに本屋で買っておいた。 - 2025年10月10日
キュレーターの殺人M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった買った - 2025年10月10日
なぜ人は自分を責めてしまうのか信田さよ子読み終わった買った友人のために買って読んだ。しかし自分でも意外なことに自分自身のためになる本だった。僕の周りにいる人は皆善良なのだが、それでも知らず知らずに誰かを傷つけているのだ。 - 2025年8月7日
ババヤガの夜王谷晶買った - 2025年7月18日
鵼の碑 (講談社ノベルス)京極夏彦読み終わった@ 自宅ようやく読み終わった。奥付けを見ると2023年9月の刊行だから、発売日に買って読み終わるまで1年10ヵ月を費やしたということだ。ここには記録していないけど、読んでいる途中で文庫の電子書籍版も購入した。常に手元に置いておかないと読み終わる気がしなかったから。だけど、結局最後は紙の本で読み終えた。 かつてのような切れ味は、正直もう持っていない。その代わりに誰でも楽しめる娯楽作品になっている。 - 2025年7月16日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広買った - 2025年7月16日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広買った読み始めた - 2025年7月16日
「弱いまま」で働く やさしさから始める小さなリーダーシップ論エミリア・エリサベト・ラハティ,古賀祥子買った@ カフェ - 2025年7月16日
ごはんが楽しみ井田千秋気になる買った
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