シャーロック・ホームズは引退しました

シャーロック・ホームズは引退しました
シャーロック・ホームズは引退しました
ホリー・ヘップバーン
廣瀬麻微
東京創元社
2026年5月21日
52件の記録
  • aki
    @aki-
    2026年8月18日
  • hanamaru
    @hanamaru08
    2026年8月17日
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年8月2日
  • おさら
    @7890
    2026年8月1日
  • ゆき
    ゆき
    @yuki1103
    2026年7月29日
  • みみ
    みみ
    @mikumo_mari
    2026年7月26日
    読書会の課題本でした
  • ち
    @chikick_39
    2026年7月25日
  • tomo
    tomo
    @tomo627
    2026年7月25日
    南東京読書会 2026/7/26
  • ホームズはその知名度から実在を信じる人々も居て、コナン・ドイル亡き後も彼ら彼女らから依頼の手紙が作中住所に届く。郵便室勤務の主人公・ハリエット(ハリー)が日々断りの手紙を書いていたが、その中で彼女の心を揺さぶるものがあり……。  胸糞上司や“性”という壁にぶつかりながらも、自らの意思を貫き、“ホームズの秘書”に扮しながら謎に挑むハリーがとても魅力的だった。    続刊も邦訳予定とのことなので、非常に楽しみ。
  • パラリラ
    @pararira000
    2026年7月19日
    シャーロック・ホームズが住んでいたとされる住所にある住宅金融組合。そこには日々ホームズ宛の事件の依頼が届く。 しかしホームズは架空の世界の人物。 その手紙に断りの返事をする「ホームズの秘書」という役職を押し付けられた主人公は、好奇心からある依頼を解決することに…。 失踪した人物を探す序盤はすこし展開が緩やかで退屈に感じたが、捜査から少しずつ裏の組織の存在が見え始め命の危機が迫ってくる後半は楽しく読めた。 ここはホームズのパロディかな?と思うところもちょこちょこあり、この作品のリズムがわかってくると心地よくなってくる。 とくにハリーの初恋の相手であるオリヴァーが相棒となったあたりからは恋に事件にと楽しむ要素が増える。 男爵家の令孫であるハリーがフィンチェム家の息子2人に駆け引きを仕掛けられながらオリヴァーのことも気にしているところはラブコメみたい。2人の関係がどうなるのか今後も気になる。
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年7月19日
    越前敏弥さんの「翻訳ミステリー読書会」の課題本になってた記憶が。読むの楽しみです。
  • 藤宮
    藤宮
    @huji38__
    2026年7月19日
  • マグノリア
    マグノリア
    @yoko-sh
    2026年7月14日
    今は住宅金融組合になっている、ベイカー街221番地。 そこに届くホームズ宛の手紙の返事を書くという仕事をしているハリーが手紙のひとつが気になり、事件を捜査してしまうお話。 女性が働くなんて…の時代にキッと反抗し活躍するハリー頑張れ!
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年7月12日
  • 丸善ジュンク堂書店のインスタで見て気になっている
  • そまり
    そまり
    @aby_somali
    2026年7月9日
  • いず
    @akks_1234
    2026年6月29日
  • 1932年、ロンドンベーカー街にある住宅金融組合には実在しない名探偵宛の相談の手紙が毎日届く。組合で働くハリエット(ハリー)の仕事は、その手紙を読んで「名探偵は引退しました」と返信すること。ある日気になる手紙を見つけたハリーは、少しでも助けになりたいと「名探偵の秘書」を名乗って依頼者に会い、事件に巻き込まれていく。 男爵令嬢のハリーは探偵の素人。名推理はできないが気になることに首を突っ込み、物騒な目に遭いながら真相に近づいていくので、危なっかしくてハラハラする。サポート役が頼りになる 解説によると、住宅金融組合は過去実際に存在し、相談の手紙も実際に届き、その内容をホームズ研究家がまとめた本がでているとのこと。読んでみたい
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2026年6月25日
    ホームズものでもこういう設定があったか、と快哉を囁きつつ、読み始めました そもそもの発端の胸糞上司になんらかの報いがあることにも期待📝
  • じぇー
    @suupei42
    2026年6月20日
  • ピチ
    ピチ
    @m0k0
    2026年6月20日
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2026年6月13日
  • m
    m
    @iam_emu
    2026年6月13日
  • ノン
    ノン
    @non_77
    2026年6月8日
  • じぇー
    @suupei42
    2026年6月7日
  • 京太郎
    @221b
    2026年6月2日
  • お迎えした本
  • 久々にこういう「お、俺はシリーズものを読んでいる!」感を得られるものを読んだなあ。 ★5/16のイベントの際に頂きました📚
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年5月27日
    主人公は男爵令嬢。
    シャーロック・ホームズは引退しました
  • おもち
    おもち
    @daihuku_01
    2026年5月27日
  • Miyuki
    Miyuki
    @miyuki_i
    2026年5月26日
    シャーロック・ホームズの住所に届く数々の相談の手紙に返事を書く仕事を任されてしまった令嬢が、あるメイドの失踪事件が気になって、ホームズの秘書と称して捜査に乗り出すお話 当時は本当にホームズが宛に手紙を書く人がいたそうで、設定が面白い 捜査は素人で、特に推理力も優れていないのだけど、令嬢ならではの人脈と意外な行動力で突き進んでいくのが楽しい 結局、暗号をどうやって解いたのかな……が気になるところ 冬には続編が翻訳刊行されるようで、楽しみ
  • 狼星
    狼星
    @willow419
    2026年5月24日
  • みしん
    @cucitrice328
    2026年5月24日
  • まめご
    まめご
    @mmg_86
    2026年5月23日
    設定が斬新というか目から鱗!
  • はりー
    @uoion
    2026年5月23日
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年5月22日
  • はまっこ
    @misumi_a
    2026年5月22日
  • summer
    @okasam6
    2026年5月22日
  • エトワ
    @etoile
    2026年5月21日
    今ホームズにはまってるから気になる!
  • ゆう
    ゆう
    @yomyom_yuu
    2026年5月21日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年5月21日
    舞台は1932年、イギリスはロンドン。 現代劇かと思ったら、ちょい前の時代の話みたい。 今年の冬には早くも続編が出るそうだよ。
    シャーロック・ホームズは引退しました
  • 夢見
    夢見
    @xhfwp
    2026年5月21日
  • Yohei Takeguchi
    Yohei Takeguchi
    @takezin
    2026年5月20日
  • じじ
    じじ
    @waltzforzizi
    2026年5月19日
  • 実話を下敷きにして膨らませたお話。ホームズのあれこれの知識は特に不要で読み進められそう。
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2026年5月1日
  • KOZOREADS
    KOZOREADS
    @kozoreads
    2026年4月17日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月28日
    年間刊行予定が出た時から、これは面白そうと思っていた。早く書影が出ないかな。
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