Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
リーリーマン
リーリーマン
リーリーマン
@taninu007
  • 2026年4月8日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    積読チャンネルから 日本で起きていることとは思えないような、事例に加えて当事者の心のこもった言葉にひきつけられる。 民主政はいとも容易く、独裁制になりうる事例。
  • 2026年4月6日
    近畿地方のある場所について(1)
    怖い 読んじゃった 読まされてしまった
  • 2026年4月5日
    ある警察官の奇妙な告発にまつわる諸資料
    謎の供述書から始まる奇妙な事件 いわく付きなりそうな取材がなぜ出版されたのか?
  • 2026年4月5日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    古典かつ登場人物がスウェーデンの人ということもあり、若干読みづらいが、おもしろい
  • 2026年3月31日
    双孔堂の殺人 〜Double Torus〜
    怒涛のトーラス関連の用語で笑ってしまったし、参考文献も学部卒の卒論よりも引用が多くて笑ってしまった 理系ミステリーというか、トポロジーミステリー 独特な雰囲気がいっぱいで、次が気になる
  • 2026年3月29日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
    社会問題に対して、こどもたちがその前線で知らず知らずのうちに向き合っているのだなと感じた。 こどものうちは、傷つき傷つけながら人との関わり方をしていく。これって大人はできないんだよなぁ。 著者もアフリカ系の人に嫌なことを言われつつ、無自覚に相手を傷つける発言をしてしまったことを地雷を踏んだと表現していた。 大人同士は、そうやって距離をとってしまうのは現代においては当たり前のことだけど、これはコミュニケーションのコスパみたいなものになってしまっている。 コンフォートゾーンから出るように意識しないといけないな。
  • 2026年3月25日
    黒猫館の殺人〈新装改訂版〉
    話の8割がわかっていても、あとの2割が話の本筋 いい塩梅のミステリー 館シリーズの次の暗黒館は、長いのでどうするか積読中
  • 2026年3月23日
    出版禁止 死刑囚の歌
    面白かった このシリーズの中ではわかりやすいほうなのかも
  • 2026年3月20日
    中国怪食紀行: 我が輩は「冒険する舌」である
    古本屋にて 日本からすると、珍しい食材を使った料理に関してのルポ 文章自体が小気味よく書かれている アジア版も読んでみたい
  • 2026年3月19日
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    積読チャンネルから 儒教による価値観が大きいと感じた 仕事が現代的になるのにつれて、儒教的な価値観が残っている状況では出生率が下がるの仕方がないと思う
  • 2026年3月15日
    青天
    青天
    ANNリスナー 節々に感じられるthe若林感じながら、読み進めていくと内省的なジメジメしているけどなぜか爽やかな青春もの アメフトのルールはざっくり程度でも楽しめる
  • 2026年3月12日
    集団浅慮
    集団浅慮
    積読チャンネルから購入 フジテレビ問題の大まかな流れに、相違はなかったが細かいところの重要な話がまとまっていた。 集団浅慮に人権の話と、構造の話になっていくことは自分自身とは関係ないと言い切れないと思う。
  • 2026年3月10日
    出版禁止 ろろるの村滞在記
    まんまと呪われました この作者のものは、どんどん集めたい。
  • 2026年3月9日
    出版禁止
    出版禁止
    ホラーとしてよくできている 他の作品も読んでみたい
  • 2026年3月8日
    眼球堂の殺人 〜The Book〜
    理系ミステリーや 本格ミステリーでした トリックもなるほどって感じ
  • 2026年3月2日
    聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた
    井上真偽 3冊目 面白かった。 前作と同じく、あり得ない可能性を否定していく。 他の作品も読んでみたいなと思う。
  • 2026年2月28日
    動物化するポストモダン オタクから見た日本社会
    あずみんの本を読んでみたかったので データベース型の到来の分析は現代にも当てはまる部分もあるなと。 批評における未来を見通す力を垣間見れた。
  • 2026年2月27日
    その可能性はすでに考えた
    井上真偽 2冊目 面白かった 探偵が早すぎるドラマでしか視聴していないが、こんな感じノリなのかな
  • 2026年2月25日
    シャドウ
    シャドウ
    道尾作品、4作目 向日葵が結構面白かったので、その雰囲気を味わいつつ、前向きなエンドで終わった。 他にも手をつけてみようかなと思う。
  • 2026年2月24日
    十戒
    十戒
    方舟に続いて読了 最後の10ページでどんでん返しがすごかった
読み込み中...