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tar_a_butter
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@tar_a_butter
kindle unlimited多め。 ⚠︎自動ネタバレ防止機能がついたので、結構しっかりネタバレを書くことがあります
  • 2026年7月22日
  • 2026年7月20日
    特捜部Q-檻の中の女ー
    特捜部Q-檻の中の女ー
    40%ほどまで読みました。あまり読まないジャンルなのもあり、ゆっくり読み進めています。 海外ドラマっぽい情景。名前覚えやすい。 はじめは時間がかかりましたが、20%くらいに差し掛かってからさくさく読めるようになってきました。続きが気になる。
  • 2026年7月8日
    花束は毒
    花束は毒
    犯人はかなり早々に見当がついていて、中盤〜終盤にかかってくると、登場人物的の面々を考えた時に物語的にここしかあり得ないなという確信に変わっていくくらいには、割と分かりやすい。 ……ので、どちらかというと、物語終了後にあたる部分が知りたい気持ちで読んでおり、ちょこっと消化不良。でもさくっと読めて面白かったと思います。 こんな風に陥れられたらどうすれば良いんでしょうね?
  • 2026年7月8日
    特捜部Q-檻の中の女ー
    特捜部Q-檻の中の女ー
  • 2026年7月7日
    印象派はこうして世界を征服した
  • 2026年7月5日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    そもそもふつうの感想って何なんだろう? 気になるので読みたい。
  • 2026年7月4日
    テロリストのパラソル
    最後の数ページで涙がこぼれた。 自分が普段読まないテイストの作品なのもあり、序中盤は不安な気持ちもありつつ読み進めたが、中盤を越してからは続きが気になって仕方がなかった。 キャラクター造形が好きです。どの登場人物にも人生が見える。
  • 2026年7月4日
    遠い日の陽 横谷加奈子短編集
    遠い日。 色褪せたアルバムの中にある誰かの原風景をずっと見ているような不思議な気持ちになれる。大好きです。
  • 2026年7月4日
    秘密 season 0 13
    秘密 season 0 13
    最新刊。うれしい。 定番トリックですね。秘密らしさはちょっと薄め。 その代わりextraエピソードあり。 書きかけの感想が消えてしまったので、後で書き足すかも。
  • 2026年7月1日
    テロリストのパラソル
    学生運動の熱。 警察組織の動きについて詳しく描かれるような作品は普段読まないので新鮮。
  • 2026年6月30日
    ゴシックタウン
    ゴシックタウン
  • 2026年6月30日
    この闇と光
    この闇と光
    ずっと気になっていた作品。一気に読み終わった。 薔薇の香油の一雫のような話。
  • 2026年6月29日
    星が人を愛すことなかれ
    『死体埋め部の悔恨と青春』を勧められたが、kindle unlimitedで目についたので先にこっちを。 推し活、もしていないし、推し、もいないのでそういう意味で自分に語りかける何かはなかった。冬美視点の話が一番面白かったですね。 『愛じゃないならこれは何』を読む必要がありそう。テディベア事件の裏に何があったのか、これは気になる。
  • 2026年6月29日
    本を読めなくなった人たち
    社会人になってから、本を読むのは精神的なコストが重すぎるのでゲームや動画にのめり込んでしまうが、本を読んでストーリーにのめり込みたいという気持ちだけはあると友人が言っていたので。 自分は必ずしも本を読む必要があるとは思わないが、かつて読めたが、読めなくなった人に何が起きているのか知りたい。
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月29日
    ひつじ探偵団
    ひつじ探偵団
    映画が面白かったので。原作も気になります。
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月29日
    禁じられた館
    禁じられた館
    面白かった! 近年に入ってからの掘り出し物とはいえ、書かれた年代自体は1930年代の古典ミステリなのでトリックの新鮮さには期待していなかった。 実際とても斬新だとかそういう部分は無いし、途中なんかはなぜこの推理が早く出てこないんだ!とやきもきさせられる程度には妙な推理が展開されて引き伸ばされるのだけれど、それもまた楽しくて最後まで読まされた。 この段階で出てくるということはこの推理は当たっていないということだ、つまり…? と頭を捻るのも楽しい。 売り文句に対してありふれているという向きもあるが、この年代に書かれたミステリが現代においてありふれていると感じるのは殆ど当たり前だと考えているので、その点は問題なかった。 訳者のあとがきも面白い。殊能将之作品からポール・アルテも気になっていたので、ますます読んでみたくなった。
  • 2026年6月27日
  • 2026年6月27日
    彼女。
    彼女。
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