鶏まみれ

鶏まみれ
鶏まみれ
繁延あづさ
亜紀書房
2026年4月3日
142件の記録
  • ギブソソ
    @gibsoso
    2026年10月2日
  • wkmt
    wkmt
    @wkmtyt
    2026年9月29日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年9月24日
  • ハラ
    ハラ
    @yoko_253
    2026年9月22日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年9月19日
    何が正しいか、わからない。でも、今の自分には、こう見える。 私も、わからない。知らないことがたくさんある。 考え続け、行動する著者の姿勢を、尊いと思う。 生きること、食べること、殺すこと、 私が読んだ中でいちばん近い本を探すなら、荒川弘の「銀の匙」かなあ。
  • つばめ
    @cacacat
    2026年9月14日
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年9月12日
    読み終えた。 率直な感想としては、「とにかく面白いから、こんな馬の骨の感想を読んでないで、騙されたと思って読んでみてください」しかないのだけど。とりあえず言葉にしておきたいので書いてみる。 凄い濃厚な読書体験だった。余すところなく鶏。鶏肉はとても身近な食材だけど、本当に何も知らなかった。著者の繁延さんについて行くだけで、食に関してだけではなく、日本の経済から歴史、労働と対価、子供と後期高齢者まで色々なことが鶏にくっついてやってくる。 社会は勢いでここまで来たけど、行く先を見失っている今、あっちこっちと移動しながら都度立ち止まって考えてくれる繁延さんは有難い存在だ。 著者が様々な現場で感じる「なぜ」が生きる事の全てに繋がっていて、それぞれに良い面と悪い面が複雑に重なって、今の社会があることが見えてくる。 食肉処理場での光景は、知らない人が見れば壮絶であり衝撃的であるが、その職場を改善すれば済むというような問題では全くない(改善はすべきだが)。それより皆んなが普段食べている鶏肉が、何処からどのようにやってくるかを知らない我々の方が「ズレて」いるように感じた。 しかも、それは命の教育とか、食べ物に感謝できるようになるとかそんな話でもない。こんなに大切なことを知らずに生活してるのは勿体ないと感じている。そもそもがズレていたのか。 恐怖を伴いながらも(家計の為とはいえ)それに立ち向かう著者の勇気に敬服する。なかなかここまでやれる人はいない。やり遂げることの凄さ。 著者が感じたこの大きなクエスチョン・マークをより多くの人が読んでくれたらと思った。話はそれからだ。
  • ちえY
    ちえY
    @Chie_Y
    2026年9月12日
    信頼できる書店2件の店頭でそれぞれお勧めされているのを見て購入。今読んでいる。いやいやいやおもしろい+衝撃の連続
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年9月12日
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2026年9月11日
    書店員が選ぶノンフィクション大賞2026ノミネート
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年9月10日
    2/3くらいまで読んだところ。 タイトル通り鶏まみれになりながら、忙しく過ごす著者。生と死の両方を扱うそれらの体験と言葉の一つ一つが生きることに直結しているように感じる。汚れがなければ綺麗もない。清濁も分けられることなく繋がっているのだなとクリーンな方へと向かおうとする情報社会を、(批判するではなく)ちょっと離れて冷静に見る目線を教えてもらえた気がする。 繁延さんが販売する卵のパッケージやパンフレットのデザインや販売の仕方、全ての細部に、それらの体験と言葉が滲み出ていて、ぐっときました。「やり甲斐」とはこういう事か。
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年9月9日
    読みはじめた。1/6くらい読んだところ。 出版区のYouTubeで俵万智さんが勧めていたのを観て読みたくなった。近所の本屋に置いてあったので購入して早速読んでみた。 著者の繁延あづささんは本書の前に『山と獣と肉と皮』という本を出していたらしく、そちらを先に読んだ方が経緯がわかりやすいかなとも思ったが、はじめに説明してくれているのでとりあえず本書から読んでいる。 しかし、文章が面白いのでスラスラ読んでしまいそうになるが、内容が濃厚過ぎて前作が気になってくる。どういうことだ。どういうことだ。 本書の大筋は養鶏場をはじめる話だが、家族のことや仕事のことなど日常も挟みながら話が進んでいく。著者の日常の風景と、メディアでは紹介されづらい食肉加工の現場が一人の体験として話されている。ここを切り離さないという意思を強く感じた。 何かが良い悪いとかではなく、欠けている目線、世の中を考えるうえで大切なことが詰まっているように思う。著者が感じたという、森の中に死は溢れているが街では隠されてしまう違和感。その間に立つところ。 まだ読みはじめたばかりなので、あれこれ考えててはいけないが、考えずにはいられない。大事なのは結論ではない。とりあえず繁延さんについて行く。
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年9月9日
    1/3くらいまで読んだ。 養鶏場で食肉を売る資格を取るために食鳥処理場で働きはじめた著者。夥しい数の鶏が流れては食肉となっていく状況に判断する時間もないまま、ただひたすら捌き続ける。読んでるこちらも頭の中がぐるぐるしてくる。さらに職場の先輩達との何気ない会話が心にぶっ刺さる。 オセロの角を取ったみたいに、穢れがひっくり返されていく感覚。なるほど!なるほど? 情報量が半端なくて、一冊読み終わったらどうなってしまうのか。恐ろしくも楽しみ。
  • 青
    青
    @meke_blue
    2026年9月8日
  • 本ツイで俵万智さんが紹介されてたので📝
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年9月8日
  • くるくる
    くるくる
    @kurukuru
    2026年9月6日
  • やひろ
    やひろ
    @ty23yhkih
    2026年9月5日
    本ツイ俵万智さん回
  • きよん
    @kyon2026
    2026年9月2日
  • ok0kesaM12
    ok0kesaM12
    @okk_sam12
    2026年8月23日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年8月23日
    ずっと気になってて、図書館で予約して読む。 夫が急に養鶏を始めるとともに、食鳥処理場で働き始める著者の日記。家族と鶏と、食鳥処理場で働くひとびとの記録。 生きている鶏を、人の手で殺して、肉にしていく。著者はそれを「とうとい」仕事だというけれど、そこで働くのは高齢者や障害者、そしてミャンマーから来てくれた女の子たちで、賃金も最低賃金。それでも血まみれになりながら、みんなが命をつなぐための食べ物を、処理しつづける、ということを、私も咀嚼しきれない…が、たべるという行為は「殺す」とセットだということを、やはり知っていたい、と思う。 しかし、著者がすごくお腹痛くなった時に「殺してるからかな」と思った、というのが、ずしんと腹にきた。どんなに「食べると殺すはセット」と文字で言うのは容易いが、自分が食べる以上の命を殺さねばならない、という人がいるのも事実。 そして…樋山さん………電車で読んでいたけどちょっと涙ぐんだ。
  • 私の中でベスト5に入る読み応えのある本だった。 畜産の仕事したこともあり、命をいただくことを考えるのは当たり前なことだと思っていたし多少知っている気だけしていたけど全く知らないことばかり。 なんかとんでもなく奥深く心に突き刺さった。 家族の話も良かったし、自分が農業をしているので付加価値の話も良かった。 アウシュビッツまで出てきていろいろな思いが巡り、今も考え続けている。 またこの先を読みたい。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年8月20日
    少し遠巻きに様子を見ていた本だったけど、読書のあれこれさんの投稿を読んで俄然興味が湧く。
  • hogepiyo
    hogepiyo
    @hogepiyofuga
    2026年8月20日
  • K
    K
    @readskei
    2026年8月18日
    養鶏をしつつ食鳥処理場で働く著者が、飼養し命を奪い解体し、生き物を食べ物にしていく橋渡しを記録した本。 血と脂にまみれた最低賃金の労働環境、お世話になっていながら屠畜に対する差別意識をもつ社会。問題提起は忘れずに、しかし悩み多くも温かい家族の奮闘エッセイとしても読める。 鶏舎の増設を手伝う子供たちが「金網を切ってくれる」場面を「命綱を」に見間違えた。誰かが命綱を切ってくれた凄絶で清潔な肉を、今日も絶対においしく食べる。
  • ちぇる
    ちぇる
    @kttm05
    2026年8月16日
  • tomo
    tomo
    @tomo29831
    2026年8月15日
    ラジマガインタビューで気になっていた本。一之輔さんも読んでるのね。
  • 火星
    @achimumi
    2026年8月14日
  • 山田ねこ
    山田ねこ
    @yamada_neko
    2026年8月12日
  • 睡眠時間
    睡眠時間
    @yomuyomu222
    2026年8月12日
    上半期ベストの予感。たまたまAmazonで見つけて買ったけど本当に出会えてよかったです。
  • よあけ
    よあけ
    @reads4343
    2026年8月9日
  • ヨムコ
    ヨムコ
    @yom_co
    2026年8月8日
  • 「生き物」が「食べ物」に変わる過程でなにが行われているのか、われわれはよく知らない。 それはとても歪なことのように思われる。
  • はー
    はー
    @hachihot
    2026年8月5日
  • 命が加工品になる現場の実態、3年間の記録は「1095日」と表すのがぴったりくる。
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年7月24日
    最初から最後までずっと衝撃を受けっぱなしだった。 普段何気なくスーパーで手に取っているお肉には、効率的に安価でより早くおいしく食べられるように極限まで品質改良された動物、限界まで効率化された過酷な職場でありながらも低賃金で働いてくれている人たちが背景にある。ただそのことは、普段生活する中で見ることも知ることもなかった。この本でその現実を突きつけられて、もうこれまでの何も考えずにお肉と向き合うことはできないなと思った。 昔は鶏を捌いたり、生き物を殺して食べることは日常の風景としてあったんだと思う。ただ今デジタル化や効率化していく中でこれまで見聞きしていたことがどんどん実感することのない遠いものになるんだろうなと思う。そうなっていく中で生きている実感を感じることはさらに難しくなっていくのではないかと思った。 この本を通じて色んな気づきとか考えることをもらった。これからにどう活かしていけるかな。 "殺すことも肉にするのも機械になったら、そうして人間の手を介さなくなったら、スーパーの肉はますます生き物であることを忘れられてしまわないだろうか?" "図らずも見たくないものを見ずに済むよう整備された社会の中で、気づきにくいことがあることを示しているように思う。"
  • りんでん
    りんでん
    @zkoto428
    2026年7月23日
  • はぴ
    はぴ
    @happy-reads
    2026年7月21日
    そうか、これはタブーなんだ。 私たちは当たり前に毎日口にしているのに、毎日目にしているはずなのに、その当たり前を支えているのは見えない世界。 見えないようにされているのか、見ないようにしているのか。どちらにしても、「現実生活」から切り離されていること。そしてそれに違和感を感じない、ということ。 衝撃的なんだけど、「とうとい」世界…
  • がんぼ
    @ganbo
    2026年7月20日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2026年7月6日
  • ymd
    ymd
    @limpxzc
    2026年7月6日
  • ずきみ
    ずきみ
    @zukimi
    2026年7月5日
    トークイベントに行くのだ
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年7月4日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年7月4日
    「次々に流れてくる無数の鶏の首を切り、血を抜き、腹を開き、内臓を引きずりだす。ページを操るごとに、血や脂や糞や体液や内蔵、そのぬめり、あたたかさ、においまで押し寄せてくるようだ。(…) ”それは本当に見たくないものなのだろうか?”」 7/4朝日新聞 読書欄より
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年7月4日
  • はぴ
    はぴ
    @happy-reads
    2026年6月30日
    ついに買った…!最近このあたりも小さな個人書店カフェが増えてて、楽しい。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年6月28日
  • sataka
    sataka
    @satakan_443
    2026年6月21日
  • sataka
    sataka
    @satakan_443
    2026年6月20日
  • Chi
    Chi
    @chissachan
    2026年6月19日
  • KAYA BOOK
    @kayabook
    2026年6月16日
    夫が養鶏場をすることになった話かと思ったら、著者が資格を取るため(ここでなぜ夫ではなく著者が?という疑問がわいた)食肉処理工場で働く話で、一羽絞めるという描写なら受け入れられたのだけれど、工場で大量に処理される描写がしんどくて、スーパーに綺麗な姿のお肉が並んでいて少しでも美味しそうなものを選び取っている、そこには誰かがそのしんどいことを引き受けていること知ることは大事なのだが、わたしは想像しすぎるのでしんどくなる。一旦読む手をとめる。
  • 遂に手に取る
  • うおざ
    うおざ
    @030405coco
    2026年6月14日
    作者とその家族が、己の身を持って動物の命と向き合う記録。
  • Chi
    Chi
    @chissachan
    2026年6月12日
  • 楓
    楓
    @kae-de
    2026年6月12日
  • セ一ジ
    @sage_reading
    2026年6月11日
  • ヤマダ!
    ヤマダ!
    @ts_o_tw
    2026年6月11日
  • 資格取得を目指して食鳥処理工場で働くことから見えてきたもの 日本人は都合の悪いものを見えなくさせすぎている気がした。  すべては繋がっているんだな。
  • NHKラジオ マイあさの著者からの手紙コーナーで繁延あずささんのインタビューを聞いて。 インパクトのある表紙がずっと気になってたのと、豚と牛と緬羊の屠畜については内澤旬子さんなどの著書で知っていたけど、鶏のは知らなかったことに気づいた(遅い) ヤマザキマリさんがイタリアの夫の実家に暮らしていた時の漫画(タイトル失念)では義母が当たり前のように飼ってる鶏を絞めて毛をむしって食卓に出てたエピソードがあったのを思い出した。 以前、繁延さんのインタビューを読んだ時に自分で食べる分には特に資格等は必要がないようで、長男が飼っていた鶏は引退後に家族で食べたのを読んだ。 でも養鶏をはじめるとなると家族で消費しきれない数になってしまうので販売するとなると資格取得が必要で、3年間食鳥処理施設で業務を経験していることが必須条件になりその施設で働いたことなどを語っていた。 身近な食肉についてもっと知りたい気持ちが湧いてきたので読みたい。
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年6月7日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年6月7日
  • 小渓
    小渓
    @kobutin52
    2026年6月1日
  • ルカ
    ルカ
    @hnhtbr-315
    2026年5月31日
  • 「食べる」の前にあるモノや 「生きる」ということ 普段見えていないこと、見ようとしていないことを見させてくれそうな本
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2026年5月27日
    うまく言葉が見つからないけれど、この本を開く前と後では、世界の見え方、感じ方もまるで変わってしまう。生きる、死ぬ、食べる、働く。私たちの歴史、社会、家族、隣人。きれいとは、汚れるとは。見過ごしてきてしまった、見てみぬフリをしてきた、あらゆること。凄い。できるだけたくさんの人に薦めたいと、本当にそう思う。
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年5月26日
  • 柚子🍋
    柚子🍋
    @jnk_airport
    2026年5月26日
    酉年生まれとして
  • めぐ
    @karoyakastep
    2026年5月24日
  • akaru-i
    @akaru-i
    2026年5月24日
  • 緑熊骨
    緑熊骨
    @ryokuma
    2026年5月23日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年5月23日
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2026年5月23日
  • りんご
    @teamrock_book
    2026年5月23日
  • とうぞう
    とうぞう
    @mujojinsoku
    2026年5月22日
  • かな
    かな
    @kk71400026
    2026年5月20日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月18日
    ついに買ってしまった…! いろんなとこで絶賛されてて楽しみすぎる
  • 夏河
    夏河
    @myhookbooks
    2026年5月18日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年5月18日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年5月18日
  • とり
    とり
    @_tori_
    2026年5月16日
  • 本棚
    本棚
    @ann-zzz
    2026年5月16日
  • パッポピ
    パッポピ
    @wood2
    2026年5月15日
    今まで自分が全く知らなかった世界。 もっともっと知りたいし、知らなければならないと思った。
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2026年5月14日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月12日
    夏葉社Twitterより 何度も店頭で立ち止まって立ち読みしては家に積み上がった本を思い出して本棚に戻してしまってるんだけど、やっぱり読みたいな…
  • ken12
    @ken_12
    2026年5月11日
  • り
    り
    @ryohei_13
    2026年5月7日
  • 喜多一馬
    喜多一馬
    @ktkzm
    2026年5月2日
    上手く形容できないが、凄まじく、素晴らしかった。繁延さんが巻き込まれ?続ける。みんなが通り過ぎてしまうことをずっと立ち止まり、考え続ける。誰もが関係するはずなのにほとんど経験しないこと。繁延さんの考えておられること、感じていることが伝わってくる文章、不思議な感じやわ。場面もいろいろと動くのに、ずっと一貫している。ボリュームある一冊なのに。そして、また続編がきっとあるんだ!と楽しみになってしまいました。
  • ささみ
    ささみ
    @sasa_mi
    2026年5月2日
    ほぼ一気読み。感想を言葉にするには少し時間が必要だけど、読み終えた帰りにスーパーで鶏レバーを買い、いつもより丁寧に、温度や手触りを感じながら下処理して頂きました。
  • うおざ
    うおざ
    @030405coco
    2026年4月23日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年4月21日
  • shuhei
    shuhei
    @shuhei
    2026年4月18日
  • shuhei
    shuhei
    @shuhei
    2026年4月14日
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年4月12日
  • aino
    aino
    @aino8
    2026年4月12日
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年4月12日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年4月12日
  • hibi
    hibi
    @hibihibi
    2026年4月12日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年4月11日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年4月8日
  • mtn
    mtn
    @killingzoe1985
    2026年4月5日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月4日
  • ちみねこ
    ちみねこ
    @chimey
    2026年4月4日
  • あおこ
    @gmp
    2026年4月1日
  • mtn
    mtn
    @killingzoe1985
    2026年3月31日
  • あんり
    @anrimaru
    2026年3月31日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年3月31日
  • ゆふぞら
    ゆふぞら
    @Yuhzora
    2026年3月31日
  • マンマイ
    マンマイ
    @36Kiii36
    2026年3月31日
  • ほしば
    ほしば
    @HOSHIBAASAMI
    2026年3月31日
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2026年3月30日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年3月28日
    白石正明さん絶賛、気になる。
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2026年3月18日
  • i.
    i.
    @rom-random
    1900年1月1日
  • たつみ
    @tatatatsumi
    1900年1月1日
  • もとかつ
    もとかつ
    @motok_2
    1900年1月1日
  • みゆこ.~.
    みゆこ.~.
    @miUiko
    1900年1月1日
  • keikos
    keikos
    @keikos24
    1900年1月1日
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