

のんみ
@tatsunootoshigo_
ジャンル問わず色んな本を読みたい
- 2026年2月10日
胃が合うふたり千早茜,新井見枝香読んでる - 2026年2月8日
背中の蜘蛛誉田哲也読書日記読み終わった読書メモ感想今まで読んだ小説の中で最も現代社会に通じた小説(特にミステリ、サスペンス、警察)だった。 テクノロジーで幸せになるけれど、不幸せにもなる。 一方でテクノロジーの発達は止まらないし、今後も止まらない。だからこそ上手く付き合い、活用していかなければならない。 本宮と上山の関係がとても良かった。 - 2026年1月17日
きみは赤ちゃん (文春文庫)川上未映子気になる - 2026年1月17日
図書室のはこぶね名取佐和子気になる - 2026年1月14日
- 2026年1月12日
- 2026年1月11日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年1月11日
暁星湊かなえ気になる - 2026年1月11日
文庫版 鉄鼠の檻京極夏彦かつて読んだまた読みたい何度でも読みたい基本的に百鬼夜行シリーズはどの作品も記憶を飛ばして再読したい。鉄鼠の檻も言わずもがな。 お坊さんが沢山登場する物珍しさがよく話題に上がるけれど、箱根の雪景色が目に浮かぶような描写と静と動が交錯する事件の結末は圧巻の一言。 分厚さに怖気付くも、気づけば残り数ページなくらい面白かった。 - 2026年1月11日
ゆびさきに魔法三浦しをんかつて読んだまた読みたい表紙が可愛くて思わず手を取った1冊。 性別、年齢、職業、ライフステージ…… 色んな括りがあるけれど、爪という小さなキャンバスに色を添えることで日々を心豊かに過ごせる人達が沢山いる。日々に立ち向かうための原動力にもなり得る。 ネイル非推奨の職場で働いているけれど、無性に爪を彩りたくなった。 - 2026年1月11日
らんたん柚木麻子ちょっと開いた - 2026年1月11日
文庫版 絡新婦の理京極夏彦かつて読んだまた読みたい何度でも読みたいこちらも記憶を消してもう一度読みたい1冊。 仕事の休みを丸1日消費して読み進められるくらい没入感があり、怒涛の展開に捲る手が止まらなかった。ごろ寝で読むには重すぎる(物理的に)けれど、これもまた京極作品の醍醐味。最初と最後が儚く、美しかった。 - 2026年1月11日
文庫版 魍魎の匣京極夏彦かつて読んだまた読みたい何度でも読みたい好きな俳優さんがこの作品のミュージカル化に携わると知って興味を持ち、手を取った。後に読書を始めるきっかけとなった1冊。 当時活字を読むことに慣れていなかった自分には1,000ページ超の本書は高い山のように感じられたけれど、気づくと蘊蓄や物語の展開に夢中になっていた。記憶を消してもう一度読みたい。 - 2026年1月10日
- 2026年1月6日
- 1900年1月1日
きみは赤ちゃん (文春文庫)川上未映子買った - 1900年1月1日
図書室のはこぶね名取佐和子買った
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