Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
とや
@toya_solitary
  • 2026年7月8日
    いい音がする文章
    歌詞、文学、方言などの普段遣いの言葉についてのエッセイ。 著者の、文章を書くことへの向き合い方に共感した。
  • 2026年6月19日
    PRIZE-プライズー
    激しい性格の主人公が、どんな結末に着地するのか気になってぐいぐいと読まされる感じがした。 作中の働く人たちみんな、自分の仕事に真摯な人たちで、だからこそ自分の受け持つべき領分をわきまえているから、他者から見ると時としてドライな、冷たい態度だと思われる。だからといって、その領分を安易に外れてはいけないとも思い、仕事観についていろいろと考えてしまった。 わたしも、自分の仕事に誇りを持つからには、周囲に対してもっとわがままになっても良いのかも、と思った。
  • 2026年5月4日
    地雷グリコ(1)
    ドキドキハラハラしながら読んだ。 随所で「そんなのありっ!?」って叫びそうになったけど笑
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ㊗️本屋大賞受賞🎉
  • 2026年3月31日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために (講談社現代新書)
    イン・ザ・メガチャーチを読むために読んだ。
  • 2026年3月29日
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 下
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 下
    続きはいつ出ますか...?
  • 2026年3月29日
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    リドックがかっこいい巻。 ヴァイオレットのそばには同期が揃っているのがいい。
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月16日
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    待ってた!
  • 2026年3月15日
    破果
    破果
    ミュージカル観劇前の予習。
  • 2026年3月13日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
  • 2026年3月9日
    破果
    破果
  • 2026年3月8日
    ふたりの窓の外
    火葬場の喫煙所で偶然出会った男女が、季節ごとの旅をする話。 「ふたりでするひとり旅」と表現されるような、お互いの距離感と、四季折々の風景や空気の描写がどこか静謐で、心地よかった。
  • 2026年3月6日
    アンソーシャル ディスタンス
    読んでいてぞわぞわした。自分とは生き方もそれぞれ違う女性たちの一部が、自分とときどき重なってくる。コロナの頃の空気を思い出した。
  • 2026年3月6日
    ふたりの窓の外
  • 2026年2月11日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    終盤までとてもドキドキしながら読んだ。読み出すと続きが気になって止らないし、終盤、畳みかけるように二転三転するところが鳥肌もの! ますますミリーが大好きになる。早く続編を読みたい!
  • 2026年2月9日
    戦争日記 侵略下ウクライナの力強く深い物語
    戦争日記 侵略下ウクライナの力強く深い物語
  • 2026年2月7日
    ラブカは静かに弓を持つ
    主人公の幼少期からのトラウマ、そして潜入調査(スパイ)と、明るい結末を想像できない暗さが物語のなかにずっと漂っている。だけど、嘘で身を固め壁を作ったとしても、音楽は、師弟関係は嘘をつかないという光が見える。 物語の性質上、仕方がないとはいえ、三船さん...
読み込み中...