

つぅ
@tu_2
始めてみました。ほどよいホラー・ミステリー・ヒューマンドラマ・SFなど小説全般をゆるく読んでます📔(たまに漫画も)買ったり借りたりして読むこともあればネット小説で軽く読むことも⋯💭よろしくお願いします。
- 2026年8月9日
入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてくださいギギギガガガ,寝舟はやせ読み終わった買った隣に住んでいる「友人」から毎日怖い話を聞く話。友人が話す怪談はよくある話という感じで怖さは軽めですが、住んでいる建物自体もいわく付きであることからホラーの中で日常を過ごしていく感じの描写が不気味で中々怖かったです。また、人ではない友人は明らかに怖さがあるのですが、人が好きだったりお菓子を食べたりと若干の愛らしさもありホラー一色の物語ではないところも楽しめました。 - 2026年8月7日
この度、ご懐妊いたしました西羽咲花月気になる - 2026年7月28日
低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べonyoro気になる - 2026年7月23日
- 2026年7月22日
月まで三キロ伊与原新気になる - 2026年7月21日
- 2026年7月21日
自他の境界線を育てる鴻巣麻里香気になる - 2026年7月21日
- 2026年7月20日
謎の香りはパン屋から土屋うさぎ気になる - 2026年7月20日
企業ミュージアムへようこそ 上巻電通PRコンサルティング借りてきた - 2026年7月19日
四年霊組こわいもの係床丸迷人,浜弓場双かつて読んだふと思い出した小説にハマったきっかけの作品です。0組ではなく「霊組」という言葉遊びや謎だらけのメンバー達、代々引き継がれるという設定による新たなキャラの登場や主人公が先輩役として次の代で登場してくることなど、目が離せなくなる展開や設定がてんこ盛りで面白かったです。児童文庫特有のキャラクターたちの勢いの良さ、フォントや文字のサイズを変えて雰囲気を出す感じも少し愛おしさを感じます。このシリーズに夢中になって新刊が出るたびに買っていたのを思い出します。 - 2026年7月19日
繭の季節が始まる福田和代まだ読んでる - 2026年7月19日
眠れない夜のために千早茜,西淑買った読み始めた - 2026年7月18日
- 2026年7月17日
カイダンドローム(1)阿澄思惟気になる - 2026年7月17日
わたしたちが光の速さで進めないならカシワイ,ユン・ジヨン,カン・バンファ,キム・チョヨプまだ読んでる積読中積ん読 - 2026年7月17日
朝が来る辻村深月気になる - 2026年7月12日
5分で読める! 背筋も凍る怖いはなし『このミステリーがすごい!』編集部買ったまだ読んでる5〜10分ほどで読める怖い話が詰まった短編集です。色々な「怖い話」があるのですが、基本的に人でないものが出てくる話が多いです。 特に岩井志麻子さんの「家族の残像」や原昌和さんの「グレーのスエットの子」あたりは世にも奇妙な物語に出てきそうな気味の悪さがありました。また、怪異系によくある「破ってはいけないルール」みたいなのが好きなのですが、澤村伊智さんの「君島くん」がそういった系統のお話だったので満足できました。残り3話ほどですがホラー読みたい欲は満たされたので、また新しいホラーが読みたくなった時のために取っておこうと思います。 - 2026年7月10日
5分で読める! 背筋も凍る怖いはなし『このミステリーがすごい!』編集部気になる - 2026年7月7日
目が背筋読み終わった買った「視線」に関するホラーの話を集めた手のひらサイズの本です。同じ作者の方の「近畿地方のある場所について」の話でも感じたじっとりとしていて戦慄するような不気味なホラーが読めます。一つ一つの話がしっかりと怖いのですが、最後の話を読んでから段違いに全話が怖くなりました。 個人的には前作の「口に関するアンケート」よりも人の後ろ暗い感情やそれによって生み出される闇を書いている感じがしました。 作中にもありましたが、「怖い出来事を安全圏から見る快感」から引きずり落とされる感じを読者にも与えてくれる作品だと思います。
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