
つぅ
@tu_2
始めてみました。ほどよいホラー・ミステリー・ヒューマンドラマ・SFなど小説全般をゆるく読んでます📔買ったり借りたりして読むこともあればネット小説で軽く読むことも⋯💭よろしくお願いします。
- 2026年5月27日
- 2026年5月26日
マナティーがいた夏エヴァン・グリフィス,多賀谷正子気になる - 2026年5月24日
学校が教えないほんとうの政治の話斎藤美奈子気になる - 2026年5月24日
- 2026年5月24日
シェニール織とか黄肉のメロンとか江國香織気になる - 2026年5月24日
明けないで夜燃え殻気になる - 2026年5月24日
あいにくあんたのためじゃない柚木麻子気になる - 2026年5月24日
読めば分かるは当たり前?犬塚美輪気になる - 1900年1月1日
恐い食べ物松原タニシ気になる - 1900年1月1日
爆弾呉勝浩気になる - 1900年1月1日
むらさきのスカートの女今村夏子借りてきた読み終わったむらさきスカートの女と呼ばれる女性と友達になりたい自称「黄色いカーディガンの女」が彼女を観察したり近づこうとする話。なんとなく短編や一話で終わる平成のドラマっぽさを感じました。軽い気持ちで読めて楽しかったです。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ばけもの夜話づくし12マツリかつて読んだばけものである「大将」が宿を開き、客の秘密を対価にもてなす話です。全12巻。 絵の美しさもさることながら、作中の台詞に惹かれることが多く、小説メインで読む方にもおすすめしたいです。また、至るところに伏線が散りばめられているので無限に読めます。 アナログ版だと紙のザラザラとした感触も相まって「和」を堪能できるのでよりおすすめです。 - 1900年1月1日
私とは何かーー「個人」から「分人」へ平野啓一郎読み終わった家族に見せる顔や友人に見せる顔、学校やバイト先で見せる顔が違うことってあるよねという内容の書物です。どれが本当の自分?どれも本当の自分?みたいな話になります。 日常生活でも小説を読んでいるときでも、かなりこの話の内容を思い出して考えることがあるので読んでよかったです。 - 1900年1月1日
マグナ・キヴィタス 人形博士と機械少年serori,辻村七子かつて読んだ大好きな作品。初めて読んだSF小説だけど、馴染みがなくてもサクサク読めた。皮肉屋キャラや邦画の言い回しが好きな人におすすめかも。読んだ後に「人形博士と機械少年」のタイトルでなるほど〜となります。 - 1900年1月1日
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