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肉まん大好きっ子ちゃん
@turbo_stardust
  • 2026年5月24日
    板極道
    板極道
    友人の勧めで。ちょっと読んだ。昔の東北の寒村の様子がありありと描かれており、寒々しいきもちに。 まだ序盤。
  • 2026年5月24日
    暇と退屈の倫理学
    会社の人が呼んでいると聞いて買った。未読。
  • 2026年5月24日
    メタスキル
    メタスキル
    いま風のビジネス本、戦いを略する方の戦略論、著者が3名とも好きなので。 推し活みたいなものかも 自分的には深津さんの足場固めみたいな考え方が1番しっくり。まずはそこからだよね、という。 podcastの延長上ということで。 読みやすい。
  • 2026年5月24日
    ヨーロッパ思想入門
    なんかSNSで見かけた気がする 導入は難しいけど、酒飲みながらパラパラ読みたい 読了まで時間かかりそう
  • 2026年5月21日
    生きる言葉(新潮新書)
    SNSで気になって買った 言葉への意識が高くて面白い
  • 2026年5月10日
    爆弾
    爆弾
    映画が気になってたので、オーディブルでなんとなく。この著者は、セリフのやり取りが上手いんだなーと思う。ナレーターがちょっとやりすぎだと思うけど、まあ、作品にはあってるのかな。自分はボソボソ系のほうが、好きだけど…タゴサクにはハマってる気もする。 警察の人がたくさん出てきて、ちょっと混乱。
  • 2026年5月3日
    ストーリーとしての競争戦略
    難しい〜っつーか500ページをちやんと追いかけるの大変ですね、起業するのに自信をなくすのには十分な対策だと思いました。
  • 2026年5月1日
    熔ける
    熔ける
    うーむ、面白い。自分には歩めない人生を歩んだ人、しかも頭の良い人の人生を書籍で辿る。なんというか、すごいな…。3億円の保釈金を払えるところとか。とんでもねーな。
  • 2026年4月29日
    葉桜の季節に君を想うということ
    導入部の巧みな構成は巧みですねぇ〜と思いながら、いくつかの場面をジャンプする展開に翻弄される序盤から中盤だった。 正直気持ちよくストーリーに乗せられたので、謎解きはどうでも良かったのだが、見事にひっくり返された感じ。まさかの。。。
  • 2026年4月25日
    死ぬこと以外かすり傷
    オーディブル。むちゃくちゃだ。 若い頃なら、楽しかったかも。
  • 2026年4月20日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    謎解きがすごいという前評判だけで読んでいるも あまり引き込まれないまま中盤へ 期待しすぎたか? 読了…。うーん。最後の衝撃の一行!というハードルは超えてこない。まあ、すごいけど、うーん。。。 そうなの?っていう。 なんか、うーん。。。 楽しみきれず、残念。
  • 2026年4月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
    流行りの作品に手を出さしてもらいました 導入は暗くて好き くたびれ擦り切れたおっさんのモノローグ、感情移入してしまう…。 まったく知らない推し活について勉強になるのと、「誰かに必要とされたい」という孤独な中年の悲哀を学べて良い。ビジネス本よりも、心に響くかもしれませんね。 ストーリーを通して、推しの構造とか、ナラティブに動かされる人間という構図は、とても勉強になった 三者の関係性が、もっと深く交差するのかと思いわせつつ、最後まで、それほどでもなかったように見えたのは、ちょっと肩透かし。 読み取りが不足してるのかな。 他の方のレビューを見てみようと思う。
  • 2026年4月2日
    俺たちの箱根駅伝 上
    書店で平積みだったので。序盤はゆっくりと始まる印象
  • 2026年4月2日
    白夜行
    白夜行
    引き込まれる〜。寝る前に軽く読むつもりが眠れなくなる やっと読了、、、うーむ、あまり面白くない。登場人物が多すぎて。場面場面は面白いんだけど。
  • 2026年3月29日
    黒い家
    黒い家
    どんな感じかと思い読み始めるが、なかなかストーリーが転がり始めないねぇ 大丈夫かな
  • 2026年3月24日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    名著。オーディブルにて再読。内容忘れてるなぁ
  • 2026年3月22日
    HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学ーーあなたの限界は、まだ先にある
    うーん、なんかよくわからないな。はたしてこれは科学なのか。すごい先人たちの履歴としては面白いけど、一般人にできるとは思えない例ばかりあがってる。
  • 2026年3月9日
    儚い羊たちの祝宴
    なんか面白いなぁ、明治の頃? 召使いが当たり前の時代ってなんか面白いね。残酷だよね。
  • 2026年3月5日
    小説
    小説
    もっとヒリヒリする系かと思ったらジュブナイル? いろんなお話を盛り込んだのかな。 才能と向き合うみたいなのはちょっと、ピンポンとかひゃくえむとか、そういう方向に行くのかと思いきや、そうでもなく。なるほど、、、あまり長くないのもあってか、そうなんだ、ってなった。
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