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肉まん大好きっ子ちゃん
@turbo_stardust
  • 2026年3月10日
    白夜行
    白夜行
    引き込まれる〜。寝る前に軽く読むつもりが眠れなくなる
  • 2026年3月9日
    儚い羊たちの祝宴
    なんか面白いなぁ、明治の頃? 召使いが当たり前の時代ってなんか面白いね。残酷だよね。
  • 2026年3月5日
    小説
    小説
    もっとヒリヒリする系かと思ったらジュブナイル? いろんなお話を盛り込んだのかな。 才能と向き合うみたいなのはちょっと、ピンポンとかひゃくえむとか、そういう方向に行くのかと思いきや、そうでもなく。なるほど、、、あまり長くないのもあってか、そうなんだ、ってなった。
  • 2026年3月3日
    理由
    理由
    のっけから面白すぎる、日常なのにどこか不穏で、スリリング。それぞれの要素は地味だが小さな山場が積み上げられている 長かったが面白かったなあ〜。
  • 2026年2月24日
    神様のカルテ
    神様のカルテ
    オーディブル。漫画的なキャラクターだが、どう展開していくか。。。
  • 2026年2月18日
    犯人に告ぐ(上)
    オーディブル。 いきなり最前線に巻き込まれて、人物も分からぬまま。 ここから盛り上がってくるのか? …結局最後までそのままダラダラ走りきった。なにが注目を浴びたのか。分からない。
  • 2026年2月18日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    才能のある人がスポーツを文章で表現するとこうなるのかという驚きと、自分も市民ランナー、ジョガーなので、頷けるところが多かった。そのうちに氏の小説作品にも手を出してみたい。
  • 2026年2月16日
    火車
    火車
    オーディブル。まだ序盤だがおもしれー。導入部分がスムーズで、さすがによく出来ている。 最後まで読了、、、最高だった。 事件そのものはそれほど大きくはないが、過去を追いかけるワクワク感。推進力。 頭の中で大阪・名古屋・三重・宇都宮を旅行した気分
  • 2026年2月11日
    罪の声
    罪の声
    静かな始まり。→盛り上がらず最後まで流し読み。 いろんなツッコミをしたくなった。なんでこれが傑作なの?どこが?
  • 2026年2月9日
    トレーディング・ゲーム
    トレーディング・ゲーム
  • 2026年2月8日
    禁忌の子
    禁忌の子
    うーむ、今時の推理小説はどうなのか、と思って読んだが、思ったよりは普通だった。 地の文もやや硬いような…主人公城崎のキャラクターもけっこうよくある気がするが…とは言え、これがデビュー作?すごい方だとは思う。
  • 2026年2月5日
    正欲
    正欲
    序盤はスロースタートだが、
  • 2026年2月4日
    ハッカーと画家
    ハッカーと画家
    のっけから面白い
  • 2026年2月4日
    イン・ザ・プール
    オーディブル 序盤はなかなかよく分からないままだが大丈夫か
  • 2026年1月30日
    HACK
    南国、美女、ハッカー、クリプトコイン、、、ヤバそうなキーワードが出てきて面白い。ここ10年くらいの裏側寄りの知識が分かりやすくしれてよいと思います。
  • 2026年1月27日
    64(ロクヨン) 上
    苦味走ったおっさんの奮闘が面白え 会社ってこういう感じだよなぁ…時代設定が古めなのも良い。スマホやインターネットのない頃のほうが、いろいろスリリングだったよね。
  • 2026年1月24日
    カフネ
    カフネ
    BUTTERに引き続き、女性の人生プラス食べ物、って感じ…? なかなか主人公に共感出来ないが、面白くなるのか…?
  • 2026年1月23日
    生きのびるための事務
    生きのびるための事務
    YouTubeで芸人みなみかわが推薦してて読んだ。将来のスケジュール(どうありたいか)から逆算する、という夢の実現法の提案には納得感があった。とは言え、その後の筆者のうまくいったエピソードは、けっこう属人的で、他の人がやってもそううまくいくのか?って感じ。 まあ、みなみかわが言っていたとおり、参考にしつつ、(再現性とか考えすぎずに、)とにかくやれ!ということなのだとは思う。
  • 2026年1月23日
    正体
    正体
    最高の読書体験でした。 本人が不在の中話が進むという意味では桐島部活辞めるってよ、的な。とある事象に左右される群像を描いた、みたいな。 終盤に各エピソードの面々が集まるシーンは、例えで言えば往年の名作ゲームライブアライブのような、アベンジャーズのような感じもありました 最後、なぜか、泣いてしまった。年甲斐もなく。
  • 2026年1月9日
    占星術殺人事件 改訂完全版
    なるほどー、当時はすごいトリックだったのかな。
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