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肉まん大好きっ子ちゃん
@turbo_stardust
  • 2026年4月26日
    葉桜の季節に君を想うということ
    導入部の巧みな構成は巧みですねぇ〜
  • 2026年4月25日
    死ぬこと以外かすり傷
    オーディブル。むちゃくちゃだ。 若い頃なら、楽しかったかも。
  • 2026年4月20日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    謎解きがすごいという前評判だけで読んでいるも あまり引き込まれないまま中盤へ 期待しすぎたか? 読了…。うーん。最後の衝撃の一行!というハードルは超えてこない。まあ、すごいけど、うーん。。。 そうなの?っていう。 なんか、うーん。。。 楽しみきれず、残念。
  • 2026年4月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
    流行りの作品に手を出さしてもらいました 導入は暗くて好き くたびれ擦り切れたおっさんのモノローグ、感情移入してしまう…。 まったく知らない推し活について勉強になるのと、「誰かに必要とされたい」という孤独な中年の悲哀を学べて良い。ビジネス本よりも、心に響くかもしれませんね。 ストーリーを通して、推しの構造とか、ナラティブに動かされる人間という構図は、とても勉強になった 三者の関係性が、もっと深く交差するのかと思いわせつつ、最後まで、それほどでもなかったように見えたのは、ちょっと肩透かし。 読み取りが不足してるのかな。 他の方のレビューを見てみようと思う。
  • 2026年4月2日
    俺たちの箱根駅伝 上
    書店で平積みだったので。序盤はゆっくりと始まる印象
  • 2026年4月2日
    白夜行
    白夜行
    引き込まれる〜。寝る前に軽く読むつもりが眠れなくなる やっと読了、、、うーむ、あまり面白くない。登場人物が多すぎて。場面場面は面白いんだけど。
  • 2026年3月29日
    黒い家
    黒い家
    どんな感じかと思い読み始めるが、なかなかストーリーが転がり始めないねぇ 大丈夫かな
  • 2026年3月24日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    名著。オーディブルにて再読。内容忘れてるなぁ
  • 2026年3月22日
    HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学ーーあなたの限界は、まだ先にある
    うーん、なんかよくわからないな。はたしてこれは科学なのか。すごい先人たちの履歴としては面白いけど、一般人にできるとは思えない例ばかりあがってる。
  • 2026年3月9日
    儚い羊たちの祝宴
    なんか面白いなぁ、明治の頃? 召使いが当たり前の時代ってなんか面白いね。残酷だよね。
  • 2026年3月5日
    小説
    小説
    もっとヒリヒリする系かと思ったらジュブナイル? いろんなお話を盛り込んだのかな。 才能と向き合うみたいなのはちょっと、ピンポンとかひゃくえむとか、そういう方向に行くのかと思いきや、そうでもなく。なるほど、、、あまり長くないのもあってか、そうなんだ、ってなった。
  • 2026年3月3日
    理由
    理由
    のっけから面白すぎる、日常なのにどこか不穏で、スリリング。それぞれの要素は地味だが小さな山場が積み上げられている 長かったが面白かったなあ〜。
  • 2026年2月24日
    神様のカルテ
    神様のカルテ
    オーディブル。漫画的なキャラクターだが、どう展開していくか。。。
  • 2026年2月18日
    犯人に告ぐ(上)
    オーディブル。 いきなり最前線に巻き込まれて、人物も分からぬまま。 ここから盛り上がってくるのか? …結局最後までそのままダラダラ走りきった。なにが注目を浴びたのか。分からない。
  • 2026年2月18日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    才能のある人がスポーツを文章で表現するとこうなるのかという驚きと、自分も市民ランナー、ジョガーなので、頷けるところが多かった。そのうちに氏の小説作品にも手を出してみたい。
  • 2026年2月16日
    火車
    火車
    オーディブル。まだ序盤だがおもしれー。導入部分がスムーズで、さすがによく出来ている。 最後まで読了、、、最高だった。 事件そのものはそれほど大きくはないが、過去を追いかけるワクワク感。推進力。 頭の中で大阪・名古屋・三重・宇都宮を旅行した気分
  • 2026年2月11日
    罪の声
    罪の声
    静かな始まり。→盛り上がらず最後まで流し読み。 いろんなツッコミをしたくなった。なんでこれが傑作なの?どこが?
  • 2026年2月9日
    トレーディング・ゲーム
    トレーディング・ゲーム
  • 2026年2月8日
    禁忌の子
    禁忌の子
    うーむ、今時の推理小説はどうなのか、と思って読んだが、思ったよりは普通だった。 地の文もやや硬いような…主人公城崎のキャラクターもけっこうよくある気がするが…とは言え、これがデビュー作?すごい方だとは思う。
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