

葉月
@usagi_1109
のんびり気ままに読んでいきたいと思います。
- 2026年10月3日
夜明けのはざま (ポプラ文庫)町田そのこ - 2026年9月26日
あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜凪良ゆう,千早茜,小川糸,江國香織,角田光代読み終わった - 2026年9月23日
黄色い家(下)川上未映子読み終わった - 2026年8月29日
天才による凡人のための短歌教室木下龍也読みたい - 2026年8月29日
たやすみなさい岡野大嗣読みたい - 2026年8月28日
それでも光に手を伸ばすPayao気になる - 2026年8月26日
ライ麦畑でつかまえて田中啓史読みたい - 2026年8月23日
これより先には入れません木下龍也,谷川俊太郎,谷川俊太郎、木下龍也気になる - 2026年8月22日
ユニバーサリー・アニバーサリー安福望,岡野大嗣読みたい - 2026年8月22日
ひとっこひとり東直子気になる - 2026年8月22日
- 2026年8月22日
新装版 マジックミラー有栖川有栖気になる - 2026年8月22日
世にも奇妙な君物語朝井リョウ気になる - 2026年8月22日
こうやって頭のなかを言語化する。荒木俊哉気になる読みたい - 2026年8月21日
- 2026年8月21日
読み終わった『おいしいごはんが食べられますように』といいこの作品といい、考えさせられるテーマを描くのがなんと巧いんだろうか。 主人公は、恋人が違う女と作った子どもを「もらう」ことを選ぶ。子どもが好きだからとか、そういう単純な理由ではない。 女性としての役割、みたいなもの。女性にしかできない「産む」という行為。 恋人が自分から離れていかないよう繋ぎ止めるためのいわば「道具」。 「愛」ってなんなんだろう。 自己評価が低すぎて、「何か付加価値を」と求めているようにも思える。 「なんにも共通する所属がなくなった後で、それでもわたしと会いたいと思う人なんていないって、思う。」 この文章がそれを物語っている。 - 2026年8月20日
- 2026年8月20日
- 2026年8月19日
- 2026年8月16日
黒い絵原田マハ買った
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