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Ayaka
@vivi22db
  • 2026年6月8日
    桐島、部活やめるってよ
  • 2026年6月5日
    桐島、部活やめるってよ
    野球のバッグと、お母さんの手紙に胸がうっとつっかえる気持ちになった。
  • 2026年6月1日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    付き添い投稿で毎日歩いてるので読んでみたい!
  • 2026年5月27日
    はじめてのせかいちずえほん
    はじめてのせかいちずえほん
    国旗に興味を持ち始めた娘にプレゼントしたくて購入。国旗のその先の世界の解像度を上げて欲しくて。全編イラストで描かれているので情報量が多すぎないところがいいなと思いました。可愛らしいイラストで「こんなところなんだねー」「あの英語教材で出てきた街はこんなのなんだ!」みたいな会話ができて楽しいです!
  • 2026年5月23日
    時をかけるゆとり
    朝井さんと同世代なので、その時その時の空気感がバーっと蘇って来て、懐かしい気持ちで読み進められた。読みながら何度も笑ってしまった。まじめな文章のあとに、照れ隠しなのかなって思うようなエピソードや表現も差し込まれていて、いい人なんだろうなと思いながら、ニコニコと読み進められた!
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月4日
    本の読み方
    本の読み方
  • 2026年2月4日
    欲が出ました
    欲が出ました
  • 2026年2月3日
    人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
    「人の心の動き」「心の動かし方」に興味があって手に取った一冊。算数が苦手、確率が苦手、分数が苦手な私…「わぁぁどうりで私ったらこんな仕上がりなんだわ」と苦笑いしてしまうページがたくさんあった。 一番印書に残ったのは「自分の労力の過大評価」と「他者の労力の過小評価」について。私が夫と喧嘩してしまう時はいつもここがネックになってしまっている気がする。「私、いつもこんなに頑張ってるのに!あなたはどうなの?!」とヒステリーになる傾向があるな…と自分を振り返るきっかけになった。 これから育っていく娘に伝えたいのは、最後の方に出てくる尾身茂先生の「得手に帆を揚げる」の話。大切に取っておこうと思うエピソードになった。
  • 2026年1月29日
    自己肯定感は高くないとダメなのか
    研究データをの読み解き方を解説しながら、自己肯定感はなんなのか、今の教育現場で何が起きているのかを教えてくれる本だった。最後には自己肯定感が自然と高まっていくために大切なことも書かれている。「そんなデータがあるんだな」「そんなふうに解釈されて教育現場に落とし込まれてるんだな」という勉強になった。
  • 2026年1月23日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    「今」目の前にいる子どもを見つめることの大切さを感じる一冊だった。私にとって一番印象的だったのは「さぼりグセ」について書かれたページ。「このまま、学校に行かなくなる子になったらどうしよう」が先走って今困っている子供に目を向けられない…不安を先取りしがちな私にとってハッとする文章がたくさん書いてあった。
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