Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
すいか
@w-melon04
読書記録と独り言
  • 2026年4月10日
    汝、星のごとく
  • 2026年4月4日
    恋とか愛とかやさしさなら
    タイトルと帯に引かれて買った本。恋人が犯したのが盗撮という設定なのがあまりにリアルで、自分だったらどうするだろうか、という自問が止まらなかった。新夏と同じように、『生理的に無理』にはなれない気がする。
  • 2026年4月3日
    方舟
    方舟
    今まで読まずに置いておいたのが悔しくなるくらいに面白かった。殺人犯がわかってからラストまでのどんでん返しがすごい。記憶を消してもう一度読みたい。
  • 2026年3月31日
    方舟
    方舟
    だいぶ前に友人から貰ったままずっと読めていなかったやつ。
  • 2026年3月29日
    モネのあしあと
    復習になってしまったけれど、モネにまつわる話や、印象派全体についての話、『ジヴェルニーの食卓』についての裏話など、興味深い内容が多かった。いつか、この本の通りにモネのあしあとを辿ってみたい。
  • 2026年3月28日
    ジヴェルニーの食卓
    モネ展の予習として読み始めたけれど、モネ以外の画家たちについても知れたのが良かった。画家の周りの人物の視点から書かれているからか、読みやすいし面白かった。
  • 2026年3月22日
    透明な夜の香り
    本を読んでいて、香りを感じるのは初めての体験だったような気がする。朔の纏う雰囲気と紺色の声、物語全体の空気感、全てがこの本のタイトルを表しているようで、とても良かった。何度でも読み返したい。
  • 2026年3月17日
    透明な夜の香り
  • 2026年3月15日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬あかり史とは似ても似つかないような平凡な人生を送ってきたけれど、今から何かを始めてみるのも悪くないと思えた。シリーズを通して、迷っている時に読めば背中を押してくれそうな気がした。
  • 2026年3月13日
    成瀬は信じた道をいく
    大津に住む、成瀬と関わる人達の視点から描かれる成瀬の様子がやっぱり面白い。成瀬のような人が、自分の住んでいる地域の観光大使をやっていたら面白いだろうと思う。
  • 2026年3月12日
    モネのあしあと
    同じくモネ展の予習のために購入。小学生時代に色々な人の伝記を読み漁っていたけれど、何故か画家のものは読んだことがないからこれも読むのが楽しみだ。
  • 2026年3月12日
    ジヴェルニーの食卓
    モネ展を見に行きたくて、予習のために買った本。読むのが楽しみ。
  • 2026年3月4日
    成瀬は天下を取りにいく
    滋賀に住んでる身としてはとても親近感湧く本だった。作中では"ちょっと変わった子"と評される成瀬だけど、私にはその行動力が羨ましい。
  • 2026年2月27日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年2月25日
    涙の箱
    涙の箱
    SNSでこの本を紹介している人がいて、本屋で見かけたからつい手に取ってしまった。頑張っても理由を説明できない涙を流すこどもに、過去の自分を少しだけ重ねてしまった。ふとした時に読み返したくなるような予感がする。
  • 2026年2月25日
    時をかけるゆとり
    面白いらしいと聞いて読んだけど本当にその通りだった。100kmとは言わないが、友人と長距離のハイキングはしてみたいと思ってしまった。
  • 2026年2月22日
    時をかけるゆとり
  • 2026年2月21日
    ウィキッド・チャイルド
    ウィキッド・チャイルド
    久しぶりに時間取って読書できた。 エルファバがシズに行くまでの道のりを辿れる。カドリングでの生活については本編であんまり触れられてなかったから読めてよかった。
  • 2026年2月10日
    ウィキッド・チャイルド
    ウィキッド・チャイルド
    少し間が空いたけど第2部まで読んだ。本編では詳しく語られていない部分を知れるのが良い。 映画後編公開までに読み終わりたい。
  • 2026年2月2日
    ウィキッド・チャイルド
    ウィキッド・チャイルド
読み込み中...