本の雑誌514号2026年4月号
28件の記録
シン@kuronokishi2026年3月19日読んでる日記特集はシンプルに楽しい。ずっと昔から日記を書いてはいるので、ブーム的な加熱には怖さもなくはないが、ものともせずどっしり構えて勝手にやってればいいらしいとは学んだ。編集後記とかたのしい。というか雑誌やっぱりたのしいな。


阿部義彦@xtc1961ymo2026年3月17日読み終わった季刊日記を読んだタイミングでこの特集、とても良いタイミング、巻頭で気になってた「日記屋」の外観と棚の写真が見れて感激!何より下北沢の名所『BONUS TRACK』をじっくり歩いて巡りたいです。ゆかしゆかし そして植本一子さんと古賀及子さんの対談、二人とも日記に対するスタンスが違うのが面白い。鏡明さんのコラム本棚については私と似た様な事を感じていて凄く色々考えた。積読用のブックタワーが欲しいと最近思ってます、マイ本屋でも売ってるのでいつか、、と、雑貨は本と比べ物にならない程利益率が高いので少しでも力になりたいです。関係ないけど三月中旬にちくま文庫の四方田犬彦「漫画原論」が復刊されるのでやっと買えると喜びに打ち震えてます。





chroju@chroju2026年3月15日買った読んでる@ くまざわ書店ららぽーとTOKYO-BAY店植本さんと古賀さんの日記対談がやたらに面白かった。日記って自由だよなぁというのと、だから文芸誌でもこんなに特集が組まれて、みんないろいろ話すことがあるんだよなぁというのと。電車の中なのに、「信用金庫」のくだりで声を出して笑いそうになった。いいわぁ。



hiroro@R_hiroro2026年3月13日読み終わったかつて読んだ今月の特集は「日記」 自分は三日坊主だけど、人の日記本を読むのは好き。 写真は我が家のレア目の日記たち。 『わたしは思い出す I remember』企画AHA 『百年の一日』樽本樹廣 『校正者の日記 二〇一九年』牟田都子






































