
ゆほんか
@yhonc
読みたい時とそうでもない時の差が激しいので投稿頻度はまちまちです
- 2026年7月8日
- 2026年7月3日
本屋さんのある街で一穂ミチ,三浦しをん,凪良ゆう,坂木司,瀬尾まいこ読み終わった読み終わった〜楽しかった! 本屋さんがテーマだと働く側目線の話が多くなるのかなと思った 町の本屋さんって良いよね - 2026年7月2日
- 2026年7月2日
- 2026年6月27日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,カツセマサヒコ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,千加野あい,朝比奈あすか,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場読んでるオレンジシャドウの憂鬱 砂村かいり著読んだ 恋がうまくいってないわけでもないのに友人の動きひとつで芋づる式に自分に好意を寄せてくれていた人が全て過去となりうまくいってないような気持ちになるの、リアルタイムに変化していく女の感情そのもので栄養価が高い 自分だってすぐに新しい恋人を作ってあっさり別れて…を繰り返しているくせに周囲の人が自分を通り過ぎていく様にモヤモヤする姿、みっともなくてとても好き 普通に努力家だしな またさっさと恋人できそうなところも含めてとてもいい - 2026年6月17日
- 2026年6月16日
- 2026年6月16日
うたうおばけ (講談社文庫)くどうれいん気になる - 2026年6月16日
たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店長月天音読み終わった職場の昼休みに少しずつ読んでた 素朴だけどちょっと小洒落た雑貨の描写と人の会話が読みたい人向け 読んでてあたたかくなる系 シリーズもので3作目まで出ていることを後々知り、好きな系統なので残り2冊も読もうと思ったら - 2026年6月15日
- 2026年6月9日
GOAT Summer 2026宮島未奈,尾崎世界観,山内マリコ,梨,麻布競馬場買った買った!表紙がエンボスでかわいい 紙とインクの色も暖色で私好み 食がテーマなの嬉しいな〜エッセイも多い気がする 楽しみ - 2026年5月31日
- 2026年5月27日
わたしは愛される実験をはじめた。浅田悠介気になる - 2026年5月26日
美しき小さな雑草の花図鑑多田多恵子,大作晃一気になる - 2026年5月26日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,カツセマサヒコ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,千加野あい,朝比奈あすか,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場読んでる独身の女王 麻布競馬場著を読んだ 私は年齢が近い主人公の一人称の小説が好きなんだなあとしみじみ このままたぶん1人で生きていけるけど急に人恋しくなったらどうしよう は常に自分の中にあるけど、 でも同じように常に自分にはやりたいことだらけなのでなんとかなるよね…と高級寿司屋を予約する主人公の姿を見て思った 人に勝手に憧れて勝手に失望するのは全然ありだ 憧れって勝手に決めつけるようなもんだからしょうがない 失望した結果被害者ぶって周囲を攻撃するような人間にさえならなければいいと思う - 2026年5月26日
- 2026年5月26日
- 2026年5月24日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,カツセマサヒコ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,千加野あい,朝比奈あすか,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場読んでる感情旅行 一穂ミチ著 読んだ 個人的には吉本ばなな好きな人は一穂ミチ好きだと思うんだけどどうかな 逆もまた然り 主人公の女性がそこそこ捻くれているがしたたかで、好きな人以外の人物との関係性(大体は昔好きだったけどもう亡くなった人の親族または友人)が不思議なんだけどうまいこといい距離を保っていてでもそことはくっつかずお互い割り切って前に進んでる…傾向があるかなと思った。そしてそこがとても好きなのでいっぱい作品読みたいなと思う。 名前をつけられない関係性が好きな人は好きだよなあ - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
それでもまた誰かを好きになるこざわたまこ,カツセマサヒコ,一穂ミチ,光文社文庫編集部,千加野あい,朝比奈あすか,田中兆子,砂村かいり,麻布競馬場というわけで次はこちらを読むよ 短編だから他の本と並行していくのもありかも
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