たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店
55件の記録
ゆほんか@yhonc2026年6月16日読み終わった職場の昼休みに少しずつ読んでた 素朴だけどちょっと小洒落た雑貨の描写と人の会話が読みたい人向け 読んでてあたたかくなる系 シリーズもので3作目まで出ていることを後々知り、好きな系統なので残り2冊も読もうと思ったら

しほ@Lib-shi2026年6月14日買った読み終わった昨年友人に連れられ。銀座のレトロな建物を見に行った。初めての銀座はキラキラしてて、人の多さにびっくり。でも、少し奥に入ると、レトロな建物がたくさんあった。きっと、ちぐさ百貨店もレトロな建物で、人の温かさがあるところなんだろう。銀座でたい焼き。私も買ってみたい。たい焼きが食べたくなるので、お腹減っているときは注意。

も@ym2026年3月5日気になる買った読み終わった@ 紀伊國屋書店 梅田本店こんな上手いこといかんて!とツッコみたくはなるものの、 出てくる人がみんな良い人で心が温かくなるお話でした。 たい焼きが美味しそう。 東京宝塚劇場で観劇したあと、泰明小学校の前を通って銀座の紅茶屋さんに茶葉を買いに行くのがお気に入りルートなので、 あ、あのあたりか!と分かったのがなんだか嬉しかった関西人。
麻乃@asano042026年1月2日読み終わった借りてきた銀座の外れににあるちぐさ百貨店は雑貨とたい焼きの店。 40歳の綺羅は18年ぶりに祖母が営むちぐさ百貨店を訪れ、店で働くことに。 そこにはバイトでたい焼きを焼く葵もいる。 天然のたい焼きって食べたことないから食べてみたいなぁ。 おばあちゃんが魅力的。 皆それぞれに想いを抱えていて、切なくなったり考えさせられたり。 シリーズものになっているので続きも読んでみたい。


あーち@88_aaachan2025年11月21日読み終わった雑貨を売る傍ら、尻尾に秘密が詰まった、 たい焼きを販売する祖母の店を継承。 新旧の入り交じる銀座で、 人と人、思い出を繋ぎ癒やしていく再生の物語。
















































