心にとって時間とは何か
98件の記録
単独派@VvV06992025年12月6日読み終わった私は小学生の頃、他人が次の瞬間に口に出す言葉を、それが音になる直前に聞くことができ、「予知能力を手に入れたぞ」と浮かれていたものだが、この本の第二章でそれが何であったのかの可能性の一つを獲得することができた。 第八章は、島田雅彦『天国が降ってくる』的であった。


ロッタ@rotta_yomu2025年11月10日読みたい川上未映子さんがXですすめていたので。 なんだろう。哲学? 「生きていることも、いつか死ぬことも、誰かが必ずいなくなってしまう/しまったことも、あんまり怖いことじゃないんじゃないかと思える、という作用もあります」 やっぱり最近新書に呼ばれてる気がする、、、。








































































































