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ざこちゃん
ざこちゃん
ざこちゃん
@yu_chan_0618
  • 2025年12月29日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2025年12月29日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2025年12月27日
    病に至る恋
    病に至る恋
  • 2025年12月22日
    恋に至る病(1)
    恋に至る病(1)
  • 2025年12月20日
    口に関するアンケート
    最後まで何が「アンケート」なのか、意味がわからなかった。 サクッと全部読んだ後、「ハッ!そういうことか!」と衝撃だった。
  • 2025年12月20日
    君の顔では泣けない
    高一の男女がある日突然身体が入れ替わってしまい、元に戻ろうと奮闘するも戻らぬまま15年経ってしまうお話。 いつか元に戻れた時に困らないように、お互いの身体や人生を守ろうとする葛藤が、読んでいて切なくなった。 あと男目線で描かれる生理の辛さ、セクハラの怖さ、そして妊娠、出産がリアルに描かれていてよかった。
  • 2025年12月16日
    虚空教典
    虚空教典
    剣持さんのファンなら読んでて楽しい本。 ところどころ自己啓発みたいな箇所もあるので、普通に勉強になりました。
  • 2025年12月16日
    人間標本
    人間標本
    グロテスクなはずなのに色彩豊かな美しさを感じました。 そして何回も騙されました。色々なトリック?仕掛け?が施されていて、すごく惹き込まれました。
  • 2025年12月10日
    天国までの49日間
    いじめは無くならないけれども、復讐からは何も生まれない。 いじめられるのはもちろん、人をいじめる側もまた何かしら傷を背負っている。 (だからといっていじめていい免罪符ではない) 文章も難しくなく、中高生にオススメできる本です。 個人的な感想としては、霊能バトルが繰り広げられててちょっとびっくりした。
  • 2025年12月7日
    おじさんは傘をさせない
    時代錯誤、意識のアップデートが出来ない「おじさん」達の物語。 おじさん達が色々な悩みを抱えながら、色々な人との出会いによって成長していく。 成長は今からでも遅くない、いくつになってからでも学べる。 そう思わせてくれる年配層に優しいお話に感じました。
  • 2025年12月3日
    そして誰もゆとらなくなった
    読むだけでお腹がゆるくなりそうな本でした。 血糖値も爆上がりしそうになりました、木こり。
  • 2025年11月26日
    嘘つきは殺人鬼の始まり SNS採用調査員の事件ファイル
    SNSが今一度どれほど怖いものか、体感できるようなお話でした。載せ過ぎもよくない。ちょっとの情報だけでどこの誰かを特定されてしまう。
  • 2025年11月23日
    誘拐にドライバーはいらない
    最初はバラバラに始まった物語で戸惑いもあったが、最後にはちゃんとパズルのピースがカチッとはめ込むように綺麗に伏線回収されたお話でした。 読んでて続きが気になって途中で読む事をやめられない感じでした。
  • 2025年11月17日
    炎上交際はじめました
    自分で生き方を選んでもいい。 そう背中を押してくれるお話でした。 無理に誰かと繋がっていなくても良いし、無理に一人にならなくても良い。
  • 2025年11月17日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    自分も某事務所のアイドルを熱心に推してた時代を思い出しました。 推しが無いと生きていけない時期。推しが全て。 誰にも苦しさがわかってもらえない思春期も、昔はあったなぁ、と。
  • 2025年11月15日
    愛されなくても別に
    現代の若者の孤独にスポットを当てた作品。 「愛されなくても別に」このタイトルの言葉に少しは救われたような気がしました。 毒親にも、家族の形にも、孤独の形にも色々な種類があることを学びました。 みんなそれぞれ何か心に抱えている。
  • 2025年11月12日
    時をかけるゆとり
    本当に頭を使わずに読めました。 これは読書苦手な人が読書に挑戦する最初の本としてオススメできます。 とにかく面白い。良い感じの言葉の使い回しがいい。 そしてツッコミがホンマに面白い。 面白い人のブログを読んでる感覚に近いなと思いました。
  • 2025年11月6日
    あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。
    あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。の続編。 一緒にいたい人と一緒にいること。 好きな人に好きと伝えられることが、いかに尊いかを学べるお話でした。
  • 2025年11月6日
    あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
    自分が今当たり前に感じてる日常を送ること。 これってとても幸せな事で、戦時中の日本では生きることも許されなかったんだなと。 戦争の悲惨さを体験出来るお話でした。
  • 2025年11月6日
    この声が届くまで
    KAT-TUNの上田くんの小説。バンドメンバー脱退したり、他メンバーと衝突しながらも売れるバンドに成長していく物語。メンバー脱退を何度も経験したからこそ、書けたお話だったのかなと。あとはとあるソロ曲が作中に出てきて、ファンには嬉しい仕掛けがあって良き。
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