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ゆうき
ゆうき
@yu_ki_yade
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月6日
    スロウハイツの神様(下)
    続々と謎が解明されていって読んでて楽しかった コーキがテレビぶちのめしてるシーンはなんかおもしろくて笑っちゃったし、自分もそのテレビ欲しかったのに一言もなく他人にあげちゃったってきいたときの拗ねてる黒木さんはそんなかわいい一面もあるんだって思った
  • 2026年6月21日
    世界でいちばん透きとおった物語
    読む前はタイトルの「透きとおる」は純粋とか優しいって意味合いなのかと思っていた まさか本当に透きとおっているとは驚き 父親には興味を持っていない、持たれていないと思っていた主人公が遺稿を探す中で父親の人となりを知り、自身は父親によって生かされていたことを知る 最後に素の彼のことはわからないが、作家としての彼が伝えたかったことは理解できるという そしてきっと同じことを書くだろうと感じるところに感動 最後の一文の「」の中がわかると感動はより一層高まる
  • 2026年6月18日
    スロウハイツの神様(上)
    脚本家や漫画家、イラストレーターなどアーティストたちのシェアハウスの日常。 上巻は日常編って感じなのかな? 新たな住人が増えて、物語が大きく進んでいきそう 最後の一文を読んで下巻が楽しみで仕方ない
  • 2026年5月24日
    リボルバー
    リボルバー
    ゴッホについてどんな絵を描いた人なのかっていうことしか知らなかったから、もしこの本を読む前からゴッホの人物像や世間からの見られ方を知っていれば本を読む前と後では違う感じ方をしたのかなと思う。 ゴッホやゴーギャンについて調べてから読めばよかったとちょっと後悔 より深く考えながら読めたかなと
  • 2026年5月21日
    リボルバー
    リボルバー
  • 2026年5月17日
    告白
    告白
    イヤミスは読んでる途中でいつもしんどくなっちゃってなかなか読みきれなかったけど、これは読めた 犯人の選んだ道は間違いだったけど、少なからず同情してしまうところもある 後味は悪くて救いがない話だけど、読んでよかったと思える本だった
  • 2026年5月12日
    謎の香りはパン屋から
    ミステリーだけど事件や殺人があるわけではなく日常にある謎を解いていく物語 個人的に店長のキャラが好きだった とりあえず、週末の朝ごはんはパン屋さんに行こうかな
  • 2026年5月8日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年5月1日
    海賊とよばれた男(上)
    最近のニュースから気になって
  • 2026年4月27日
    殺し屋の営業術
    タイトルに惹かれて読み始めたけど、内容も面白く展開もはやいからサクサク読める ハラハラしながら読んでたけど、すべて主人公の手のひらで転がされてたのかと思うと恐ろしい
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月25日
    殺し屋の営業術
    第二章4まで 普通の営業とは商材も客層も全然違うのに主人公ならノルマ達成してしまいそうな安心感(?) ピンチがあったりするんだろうけど、どうなっていくのか楽しみ
  • 2026年4月24日
    探偵小石は恋しない
    本屋大賞1冊目読了📖 ̖́- 本屋大賞のやつだと何気なく手に取ったけど、後半からの怒涛のまさかの連続だった 3つの事件も読みながら違和感を感じてたところが後半で全ての違和感の正体が発覚してスッキリ ふとしたときに面白かったな〜って思っちゃう
  • 2026年4月23日
    探偵小石は恋しない
    4章から流れがかわって読む手が止まらなくなった どんでん返し大好きだから解決パートが楽しすぎるし、 5章途中で止まってしまってるから早く続き読みたい
  • 2026年3月30日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬シリーズが終わっちゃった喪失感がすごい
  • 2026年3月26日
    成瀬は都を駆け抜ける
    ぼきののか まで 京都での大学生活の話になって、よく知ってる地名が多くでてきたりして自分の大学生活を思い出して懐かしくなる
  • 2026年3月23日
    闇祓
    闇祓
    めっちゃ面白いけど、闇の描写が上手すぎて心が削られていく 心の休憩を挟んでたら、だいぶ時間が経っちゃった 続き読む
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    舟を編む
    舟を編む
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