地下室の手記

地下室の手記
地下室の手記
ドストエフスキー
新潮社
1970年1月1日
57件の記録
  • mamimu
    mamimu
    @_mmm_
    2026年8月24日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年8月18日
    長かったーーー。 私には難しかったけど楽しいだけは楽しかったので、難しいのに楽しいと感じる本は今までで初めてだから不思議な体験でした。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年8月13日
    次には終わりそう。
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2026年8月6日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年8月4日
    久しぶりに結構進んだ。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月31日
    あと少し。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月29日
    朝読。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月27日
    読み進めるたびに思う。読むのは楽しいが私にはまだこの作品を読むのは早かったかもしれない。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月25日
    相変わらずのろのろ読んでます。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月23日
    少しだけ。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月22日
    少しだけ。相変わらず私は内容を理解は恐らくできていない。でも何故か文体?が読みやすい。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月21日
    夏バテから体力復活したので続きよみはじめる。
  • じ
    @ypw
    2026年7月15日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2026年7月14日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月14日
    この翻訳の人の好みだ。読みやすい。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月13日
    今日は移動中に読んだ。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月12日
    翻訳の人のおかげかな。読みやすさが自分にマッチしている気がする。これが俗にいう好みの翻訳者ってやつかな?
  • umeco
    umeco
    @u_meco
    2026年7月10日
    親戚の遺産を手にしたことで仕事を辞め地下室に引きこもった男による「地下室」と「ぼた雪にちなんで」の二章からなる手記 一章の「地下室」がすんなりと頭に入ってこなくて、通読した後直ぐに読み返してしまった。 後半あまりの自意識と虚栄心に飲み込まれそうになりながら読んだ。 わかる部分も、わからない部分もまた面白かった。 ドストエフスキーの全作品を解く鍵とも言われている作品なので、更に色んな作品を読んでからまた読めば理解が深まるのかな。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月10日
    少しだけ進んだ。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月6日
    読みやすいのだけど、相変わらず一区切りまでが長い長い。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年7月5日
    珍しく前回の記憶が飛んでるから憶えているところに辿り着くまでの忘れている部分の読み直しだけした。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年6月26日
    丁度いい区切りに行くまでが長くてつい長く読んでしまう。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年6月23日
    実は初ドストエフスキー。
  • とーる
    @beel_00
    2026年6月19日
  • ピヨ彦
    ピヨ彦
    @o-o
    2026年6月19日
    再読。 「日の名残り」の感想を書いた後すぐに 「地下室の手記」の 感想を書くにはギャップがすごいし、 中学生の頃初めて読んだ時の印象と、 今読んだ時の印象はかなり違うので、 少し時間をあけてから よく考えて感想を書きたい。 私にとって曰く付きの本で、 本棚の奥の奥の奥の方に、しまい込んでた本。 感想を考えよう考えようと思いながら、 読み終えて一週間も経ってしまったので、 忘れないように、一旦ここに記録しておく。
  • umeco
    umeco
    @u_meco
    2026年6月4日
  • エフワイ
    @sthhhhts
    2026年5月30日
  • ood
    ood
    @noellll
    2026年5月24日
  • ood
    ood
    @noellll
    2026年5月10日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年5月9日
  • ⛀⸒⸒
    ⛀⸒⸒
    @msd
    2026年4月30日
    gptに似ているキャラクターは?と聞いたら地下室の手記の男と言われたので積読していたのを読んだ 最初から合理主義や理性への過信に対するぼやきが綴られていて難しいと思いつつも共感できる部分が朧気にあり読み進めた ぼた雪からの話は笑えるところもありつつ「私もこんなことあったよな」と若干冷や汗書くような描写がありつつで楽しく読めた うだうだととぐろをまいたような自閉的思考と焦燥がとても他人事とは思えず支離滅裂さと反合理が今もカウンターになりうるのか考えた
  • これ、ドストエフスキーの中では短くて内容ぎっしりで良い
  • ごろう
    @goro
    2026年4月1日
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年3月22日
    しかし、にもかかわらず、ぼくの深く確するところによれば、たんに意識の過剰ばかりでなく、およそいっさいの意識は病気なのである。 (p.12) しかし、それより何より、ぎりぎりの肝心な点は、こうしたいっさいが、強度の自意識には固有の正常な法則と、その法則から直接に出てくる情性とに即して進行する点である。してみれば、この場合、何かになり変ることはおろか、何をしようにも手も足も出ないというのが理の当然なのだ。 (p.14) 「意識は病気である。」 「病気」とは意識そのものではなく、 意識の執着性とその持続の側を指す。 "存在は病である。存在が有限だからではない。 存在に限界がないからこそ存在は病なのである。" (『時間と他者』レヴィナス p.29) 執着性とその持続、 つまり変化が訪れない状態。 苦悩とは、時間が流れずにいる状態。 「人間には空気が必要ですよ、空気が、空気が、空気が……何よりも!」 (『罪と罰』ドストエフスキー 第六部1) 「空気」とは、自由であり束縛。 何もない開放的な空間における(精神的)呼吸であり、ある時代を支配している思想や傾向。 言葉は、相容れない二つの意味をもつ。 「いい加減」とは、適切と不適切、両方の意味を包含する。 意識への執着は無意識を強固にする。 主人公は「美にして崇高なるもの」を意識しながらも、卑劣な行為を繰り返してしまう。 存在への執着は存在を「あらぬもの」に仕立てる。 賢い人間であろうとする、その生き様は「賢さ」から最も遠い人間に映る。 人間がまっとうに人間らしく生きるには、 少なくとも二つ以上の世界が必要な気がする。 光があるところには影を認めなければならない。 当たり前のようだが、 一人の人間における多面性こそが自然。 たった一つの人格、存在の一面性こそが 異常であり、「病気」である。 執着は喜劇を招き、 (隠された)多面性が悲劇を招く。
  • トウジ
    トウジ
    @Dokkorasyoi_
    2026年1月11日
  • 雪の音
    雪の音
    @yukinote
    2025年10月27日
  • 雪の音
    雪の音
    @yukinote
    2025年10月24日
    家にあったから読んでる。眠くなる
  • paul
    @paul
    2025年9月16日
  • 垣本
    @kakimoto
    2025年7月22日
  • 貴大
    貴大
    @hiro_shy
    2025年4月13日
  • t
    @otwtftifwiclod
    2025年3月24日
  • 貴大
    貴大
    @hiro_shy
    2025年3月21日
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
  • 青青柳色
    青青柳色
    @robai_701
    2025年3月11日
  • ロシア文学は陰湿過ぎるしドフトエフスキーは読みづら過ぎる! めっちゃ時間かけて読んだこれ
  • おと
    おと
    @parklife
    2024年9月14日
    最初に読んだドストエフスキー作品。 世間はこんなにも自分に冷たい、といった嘆きの手記。 主人公は自意識が強いあまりに些細なことで一喜一憂したり、攻撃的になるのが痛々しい。 他人はそこまで自分に興味ないよって言われたらそれまでなんだけど
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2024年6月1日
  • ok
    ok
    @melevemaintenant
    2024年5月27日
  • うつけ
    うつけ
    @uttetsuke
    1900年1月1日
  • いえで
    いえで
    @Oh_iede0_0
    1900年1月1日
    積読
  • しま
    しま
    @murmur
    1900年1月1日
    ドストエフスキー・江川卓 訳 『たった一度、ほんとうにたった一度だけかもしれないが、人間がわざと意識して、自分のために有害な、おろかなこと、いや、愚にもつかぬことを望む場合だって、たしかにあるのである』p53.8行目 『ところで、ぼくの確信によれば、人間は真の苦悩、つまり破壊と混沌をけっして拒まぬものである。苦悩こそ、まさしく自意識の第一原因にほかならないのだ。ぼくは最初の方で、自意識は、ぼくの考えでは、人間にとって最大の不幸だ、などと説いたが、しかしぼくは、人間がそれを愛しており、いかなる満足にもそれを見変えないだろうことを知っている。』p65.1行目 挫折 (86pまで読了) 恣欲というものは度々理性(善行)に反して、だが時には一致することもある。人は常に崇高な美しいものを選ぶとは限らず、全ての行動を科学的に解明したとしても、水晶宮なんてものは存在し得ない。 恣欲こそが、個人たる存在を定義するものであり、理性に反したとしてもそれこそが有益なものである。 言ってることがよく…分からなくて……、上記要約が合ってるかも、最早分からない😢 あえて愚かしいことを選択するものも居る(的なこと言ってた…?全員が全員善行を行うだろうか、みたいな、事…)という部分に関しては、別の書籍が頭を掠めて、愛と破壊が共存している人類像を想像した。 自分とはチャンネルが違うのか、感情移入できず、滑稽さをコメディにも昇華もできず、ただただ苦痛…というページが続き、引用した部分の話が唯一楽しかった部分である。 本の形式(手記であるという部分が)自分には合わないのかもしれないので、機会があればドストエフスキーの他の著作を拝見したい。
  • ピヨ彦
    ピヨ彦
    @o-o
    1900年1月1日
  • Young Frog
    Young Frog
    @frog_4649
    1900年1月1日
  • amy
    @amy_83
    1900年1月1日
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