社会を変えるには

社会を変えるには
社会を変えるには
小熊英二
講談社
2012年8月17日
34件の記録
  • 社会を変えるには読んだ! 社会の変遷を社会の捉え方を通じて新しい“われわれ”を 我々の怒りを汲み取り代弁してくれるもの 「私も蔑ろにされている」という共感を呼び出すなにか 変わってほしい何かを訴える ロビーイングもデモも楽しく参加したいと思えるものなら人を変え社会を変えられるのかも…? 議論を尽くし参加をしたという実感があればきっと納得感も増すはず 私達の代表者を送り込んできたという間接民主主義は 時代を経て自由意志が強まった社会ではそうした意識が弱まり 代表者を失った今 自分が心から思う何かを人を巻き込み訴えることで社会を変えられる力を持つことができるのかも 時代が何を求めているか 自分は何が変わって欲しいのか この国はどんな歴史を辿ってこの社会が出来上がったのか どう言えば人に伝わるのか まずは自分が楽しみ意見を交換できる場を作ること われわれが当事者であるという認識を持てるなにかが社会を変える原動力
  • 『動くこと、活動すること、他人とともに「社会を作る」ことは、楽しいことです。すてきな社会や、すてきな家族や、すてきな政治は、待っていても、とりかえても、現れません。自分で作るしかないのです』 2012年9月2日日本経済新聞 2012年9月30日東京新聞 書評欄掲載
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年4月18日
  • maiko
    maiko
    @msuh
    2026年4月18日
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年4月17日
  • 拓洋舎
    拓洋舎
    @hallelujah1025
    2026年4月11日
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年3月26日
  • ちょっと内容は古いのかもしれない デモをして共同体を作ろうみたいな感じに思えた 今はSNSが強いようにおもえるので、人の共感を広げる手段が変わった感 あと原発批判をしたすぎて強いノイズになってる感じ
  • わか
    わか
    @waka
    2026年3月17日
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2026年2月28日
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2026年2月28日
  • Holly
    Holly
    @okashi_daisuki
    2026年2月22日
  • ぽてこ
    @potepote
    2026年2月21日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年1月27日
  • solshka
    @solshka
    2026年1月6日
  • 単独派
    単独派
    @VvV0699
    2025年11月29日
  • こわこ
    @kowawawawa
    2025年11月17日
    民主主義と社会運動について。情報量多い。 改めて勉強できた。教科書本と言われるのがわかる。
  • jollyjoker
    jollyjoker
    @jollyjoker
    2025年11月17日
    昭和の政治から令和へ。 歴史をおさらいしながら、石油ショック、大きな災害、利権問題など、経済と社会問題の関係を改めてわかりやすく書かれている。 その時誰が首相だったかを併記してくれるとさらに今後の政治参加の参考になるのになと思ったり。若い人にこそ読んでもらいたい一冊。
  • meg
    meg
    @megTak
    2025年11月8日
  • 平日
    @heijitsu
    2025年10月17日
  • 吉良
    吉良
    @juny4235
    2025年10月10日
  • 吉良
    吉良
    @juny4235
    2025年10月10日
  • Mitsu
    @Kuromitsutoh
    2025年10月6日
  • 田苗見知理
    田苗見知理
    @t_tanami
    2025年10月5日
  • じゃむこ
    じゃむこ
    @jampara
    2025年10月5日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年10月5日
  • とばち
    とばち
    @tobachi
    2025年5月3日
  • ずっと読みたかった以前の新書大賞。 理論あり、具体案ありでとても面白かったけれど、新書レベルじゃない分量。電子だけど厚さを知っていたので慄いていた。やっと読めた。 デモに参加したことはないが、何度も行こうと思ったことはある。本書を読んでもまだ参加する勇気はないが、参加している人たちに、自分も潜在的な味方であることを伝えていけたら、と思う。
  • i.
    i.
    @rom-random
    1900年1月1日
    2013年新書大賞 PageTurners 竹内隆一郎
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