人生について

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アンリ゠フレデリック・アミエル
土居寛之
白水社
2026年7月30日
18件の記録
  • hmmmdayo
    hmmmdayo
    @hmmmdayo
    2026年8月26日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年8月21日
  • aino
    aino
    @aino8
    2026年8月6日
  • 蟹の親子
    蟹の親子
    @kani_oya
    2026年8月4日
    ニュースレターで取り上げた本
    人生について
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年8月3日
  • 岩波文庫のアミエルの日記が手に入れにくい現状にあって、そのエッセンスをコンパクトにまとめた一冊。
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年8月2日
    「実際生活と自分」という(編者によって名付けられた)三十歳のアミエルの日記によりはじまる。 なかなか重い。 実生活と自分という両者が、すでに割れていて闘っている。「分断」とは、記されて、話されて、(自己を含めた)他者の目に触れられるようになってはじめて、分断に「なる」。 日記というものは、その日一日の分断の記録とも言えるのかもしれない。各々の分断のあいだを、その「均せなさ」を文字により均すための作業として。
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2026年7月31日
    新刊で入荷した本、気になったので買ってみた。
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2026年7月31日
    堀江敏幸『二月のつぎに七月が』の参考文献に挙げられていた本。 訳者あとがきによると「私は中国の山西省の奥深い山地を一兵卒とし、下士官として転戦したが、その間私が常に肌身離さず持って歩いたのが、この八冊の岩波文庫版のアミエルであった」とあるので、阿見さんのお父さんのエピソードは土居寛之のこのあとがきから取っているのではないかと推測する。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年7月31日
    熊ぐらたんさんの投稿で。 『二月のつぎに七月が』でひとつのキーとなっているアミエル、新しい本があるとは思ってもいなかった。本編を読み終えることができた暁にはこちらも読みたい。
  • めのうのめ
    めのうのめ
    @agete
    2026年7月30日
  • ぶっく
    ぶっく
    @book1
    2026年7月30日
    読むの楽しみ。「阿見さん」になったつもりで久しぶりに気になった箇所を抜き書きしながら読もうかな。
  • 匙
    @sajisann
    2026年7月30日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年7月17日
    えーーこれよみたい
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2026年7月16日
  • AIME
    AIME
    @aime2nd
    2026年6月19日
    2026/7/30 1650円 「トルストイをして「生命、知恵、教訓、慰安」にみちた「最上の書物のひとつ」と言わしめた哲学教授アミエルの日記、そのエッセンス。」
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