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いくぽぽ
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@ikureadsbooks
風を感じるのが好きです
  • 2026年6月17日
    一滴の黒
    一滴の黒
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月18日
    在宅無限大
    在宅無限大
    家は、「わがままな動物としての人間」が成立するための根拠なのである。 p.19 先日までルームシェアをしていたのだけど、人と住む難しさを感じて何故なんだろうな〜と思ってた。これが答えだと思う、家では外と違う、自由気ままな態度が許されなきゃいけない場所だ。そうじゃない空間になってしまった場合にだめになる。 「自分に甘い人」というのは生活者の見本であるとも言えそうだ。 p.19 責任を負った自律した主体としての人間ではなく、楽しく生きるのが人間なのである。 p.21 この時点で、良い本であることを確信している。
  • 2026年5月14日
    在宅無限大
    在宅無限大
    こちらも面白いとTwitterで教えてくれた、気になる
  • 2026年5月14日
    摘便とお花見
    摘便とお花見
    高島さんのtoitoiを見て気になった
  • 2026年5月11日
    ミシェル・フーコー
  • 2026年5月11日
    恋人たちの森
    「本なら売るほど」を読んで、まんまと読んでみたくなりました。
  • 2026年5月11日
    とりあえずお湯わかせ
    コロナ禍の自粛、不安、もどかしさに育児が重なった柚木さんが、なんとか工夫しながら生活して仕事する様子がよくわかる。あの時の空気感、本当に特殊だった。私も社会人として働き始めた時期のコロナ禍だった、飲み会はなくなって、友人や職場の人たちとのプライベートな付き合いが減って、自分の行動が制限されるのと合わせて、なんだかじわじわと思考も制限されていたようだった。 柚木さんのよりよく生きよう、でも自分に厳しすぎずに楽しく生きようとする一生懸命さが伝わってきて、自然と私もがんばろ〜と思いながら読んでいた。先日、作家の深沢潮さんが新潮社から差別を受けたとして「BUTTER 」の版権を別会社に移したことが発表されたけれど、あれも本当にすごいことだよなぁと振り返っている。よく生きることを私も諦めないぞ。
  • 2026年5月7日
    光と糸
    光と糸
    読み飛ばさないように、慎重に慎重に読んでる
  • 2026年4月17日
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    今読むべきだと思い、積本から読み始めた。すでに線を引きまくっています。 「自分が何者であるのかを正確に知ることが必要だとは思わない。人生と仕事において重要なのは、初めとは別の人間になることだ」(ミシェル・フーコー)
  • 2026年4月14日
    アリランの歌
    アリランの歌
  • 2026年4月5日
    資本主義リアリズム
    資本主義リアリズム
  • 2026年4月5日
    反逆の神話〔新版〕
    反逆の神話〔新版〕
  • 2026年4月5日
    ペンギンの憂鬱
    ペンギンの憂鬱
  • 2026年4月5日
    あのころ、早稲田で
  • 2026年4月4日
    とりあえずお湯わかせ
  • 2026年3月29日
    あなたが政治について語る時
  • 2026年3月29日
    中高年シングル女性
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月23日
    普通という異常 健常発達という病
    読書会でおすすめしてもらった
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