ぼくは青くて透明で

ぼくは青くて透明で
ぼくは青くて透明で
窪美澄
文藝春秋
2026年7月7日
40件の記録
  • 光陽
    光陽
    @kouyou_108
    2026年8月17日
  • しおり
    しおり
    @shio_saltbook
    2026年8月13日
  • 星人
    星人
    @churip_046
    2026年8月10日
    広告で漫画を読んで気になり読み始めました。 悩んでいる時自分だけが苦しんでいる、誰もわかってくれないと思いがちですが、人には人の乳酸菌と同じように自分の悩みの苦しさも自分しかわからず、他の人の悩みを100%理解することは難しいことを改めて思いました。 しかし、自分が悩んでいる時や人の相談に乗っている時はこのことを忘れがちなので、胸に留めておきたいと感じました。
  • 星人
    星人
    @churip_046
    2026年8月8日
  • ある
    ある
    @Aru778R
    2026年8月6日
  • 霞
    @s_13u
    2026年8月3日
  • xxx
    xxx
    @tubuan
    2026年8月2日
  • あや
    あや
    @aya_honyomitai
    2026年8月2日
    タイトルと表紙に惹かれて購入! すごく読みやすくてすぐに読み終わってしまった 家族とは、その人らしさとは、とか考えながら読みました
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年8月2日
  • める
    @meltdown_27
    2026年7月31日
  • める
    @meltdown_27
    2026年7月31日
    軽い気持ちで読み始めたけど一気に読んじゃった たぶん自分の性別・年齢もあって、第二話が一番刺さってしまったな、最後のシーン泣いちゃいそうになった みんなの「普通」、過剰に染まらずに否定もせずに生きて生きたい、「普通」ってなんだ
  • あ
    @pusyuke_nmd
    2026年7月28日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年7月27日
  • パラリラ
    @pararira000
    2026年7月27日
    同性愛者の少年2人が、恵まれない環境や周囲の理解のない視線と闘いながら居場所を獲得していく物語。 すこし文章に癖があり軽く感じてしまうところもあったが、それぞれ違う意味で人生の障害を持った2人が悩みながらも前に進んでいく姿に生命力を感じた。 それとは対照的に、2人を送り出す親たちの人生の終わりを感じる邂逅も印象に残った。人1人を育てることが人生の全てだとは思わないけど、子を見送る時に人生が終幕に向かっている感覚に襲われると言うのはリアルな感じがした。まだまだこれから道を切り開いていく子と選択肢がなくなっていく大人の対比が残酷。
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_ko_53
    2026年7月27日
  • れも
    れも
    @kabusu0414
    2026年7月25日
  • くすり
    くすり
    @violet_ql
    2026年7月22日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2026年7月20日
  • れも
    れも
    @kabusu0414
    2026年7月20日
  • 同性愛を描く小説が「理解されない苦しみ」から、「理解しようとする善意そのものの過剰さ」へ視点を移し始めているように感じた。 これは、社会におけるLGBTQ理解が一定程度広がったからこそ生まれた新しい息苦しさであり、新聞やニュースでは掬いにくい“時代の感性の変化”を、小説が先に映し出しているのではないかと。 小説は娯楽であると同時に、その時代の空気を記録するメディアだなと感じました。
  • 3710
    @minato_3710
    2026年7月19日
  • こねこ
    @Koneko_chan2
    2026年7月18日
  • たかせ
    たかせ
    @takasen
    2026年7月18日
  • ちょ
    ちょ
    @choro_0109
    2026年7月16日
    美佐子さんの語る海のお話が愛に溢れててすごく好きだった。 2人で一緒に眠る描写、忍目線では「猫」海は「子犬」だったのがなんとなく印象に残った。
  • 十文字
    十文字
    @swallows-2896
    2026年7月15日
    人っていつ死ぬかわからない。自分の思いは相手に伝える努力はしていかないとなって思えた本。 心の中で思ってたって。そしてそれが大事であればあるほど。
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年7月15日
  • 宵
    @yoi_o3
    2026年7月14日
    たまたま広告か何かで知り、ボーイズラブがひとつのテーマとして練り込まれていることや、漫画化されている作品の試し読みをし、これは読まねば…!とすぐに本屋さんで購入した本。 わずか2日で読み終えてしまった。読みやすいし、面白くて、飽きない。ボーイズラブが好きだから、という浅はかな理由から読み始めたけれど、ただのBL小説ではなかった。むしろBLはひとつの要素に過ぎず、同性愛者として描かれる二人と、彼らを取り巻く登場人物たちの、普通とは違う生きづらさと、その心情が丁寧に描かれていて、酷く感情移入した。 それぞれの章で、各々の登場人物の視点に切り替わるのも、一人一人の心情が分かりやすく描かれていて、とても良かった。最後、二人がお互いへの羨ましさと大きな違いを抱えて、すれ違っていく過程に、どうなるのかとハラハラした。けれど、最終的に希望が見える終わりで良かったし、何よりその先のふたりも見守っていきたいと思えるような終わり方だった。 最後の解説は鈴掛真さん。実はこの方、私がずっと気になっている歌集を手がけた歌人さんで、同性愛者であることも知っていたため、まさにピッタリの人選だなと思ったし、ひっそりと解説を読むのも楽しみにしていた。 実際、読み進めていくと、鈴掛さんの文章がすごく読みやすく、それでいて心にしっかりと残ってくれるものだなと実感した。 本編も付箋だらけだけど、解説までも付箋貼りまくりたい…!となったくらい。 本当にちゃんと『解説』としての働きをされていて、なぜこの小説が面白いのか、読みどころは何なのか、私が言語化出来ないところまで言語化してくれて、すごく有難かった。 窪さんの小説は初めてだったけれど、これを機に他の作品も是非とも読んでみたいと思った。 これは余談だけれど、文庫化されたばかりとは知らず、最後の発行日を見て、つい最近すぎてびっくりした。この本に出会えてよかったなあ。
  • .
    @hokkori
    2026年7月11日
  • えごま
    えごま
    @booking_com
    2026年7月11日
    買ったその日に読み終わった珍しい
  • 雫
    @tuyukusa_610
    2026年7月10日
  • 宵寝
    宵寝
    @sleepgoatyg
    2026年7月9日
  • 雫
    @tuyukusa_610
    2026年7月7日
  • さつき
    さつき
    @satsuki-1010
    2026年6月30日
  • 夏井
    夏井
    @nti721
    1900年1月1日
  • m
    m
    @m_3622
    1900年1月1日
  • いぬ
    いぬ
    @inu_0819
    1900年1月1日
  • いぬ
    いぬ
    @inu_0819
    1900年1月1日
  • 🦢
    🦢
    @ll_xnz
    1900年1月1日
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