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えごま
えごま
@booking_com
中学生時代は本の虫だったのに、という気持ちからはじめました。もう一度、本を読むことを人生の一部にするという目標を掲げています。目指せ、「趣味は読書です」。
  • 2026年6月19日
    外の世界の話を聞かせて
    不思議な読了感……やっぱりこの人の本が好きです。 劇的な物語の展開も壮大なオチもなく、ただそこにある人の生を眺めるだけの箱庭みたいな本でした。
  • 2026年6月19日
    倚りかからず
    倚りかからず
    去年からの積読をついに消化しました!(遅) 金沢旅行の際に21世紀美術館で購入したものでした。
  • 2026年6月17日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    これも読了です。自分のメンタルが調子いいときに読むと言葉が体に染みてきて涙になります。
  • 2026年6月17日
    旅の短篇集 秋冬
    旅の短篇集 秋冬
    楽しい旅でした。
  • 2026年6月15日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    面白すぎて、一個前の投稿が今日の夕方で半分くらいだったのが、帰ってきてすごいスピードで読んでしまいました。
  • 2026年6月14日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    普段ミステリを読まないからなのかもわからないけど面白すぎる。サクサク読み進められますし続きがめちゃくちゃ気になる。 やっぱり話題になるものにはそれ相応の理由があるんですね。
  • 2026年6月8日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    単行本で話題になったときからずっと気になっていたの遂に購入!
  • 2026年5月21日
    悪魔情報
    悪魔情報
  • 2026年5月19日
    落下する夕方
    落下する夕方
    旅行先で買った本には特別な思い出が宿る、という信条の元、今回の旅行では計3冊ほど購入しました。帰る日の午後に購入したのでその後の移動、待ち時間で読み進め、今日の帰りの電車の待ち時間でさらに読み進め読了。
  • 2026年4月30日
    青を抱く (角川文庫)
    4月ラスト駆け込みで読了! 良い小説を読んだあとは登場人物たちを友人のように感じるもの、と聞いたことがありますが、まさにそうでした。ページを捲るごとに変化し、立ち止まったり進んだりする様を見届けられて嬉しかったです。
  • 2026年4月17日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    気になるにしてたのを、チャンスがあったので購入。実家から帰ってゆっくり読みます。
  • 2026年4月16日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    ふんわりじんわり染みてくる物語たちでした。 「こんなに遠くから来て、私たちと毎日いてくれるんだ、としみじみ思ったのだ。」 遠くから、私のためにわざわざ移り住んでくれている恋人への感謝が止まりません。
  • 2026年4月15日
    塩の街
    塩の街
    中学生の頃、図書室で借りて読んでいた思い出。その後自分でも購入していたことから、かなり好きだったんでしょうね。
  • 2026年4月15日
    恋愛中毒
    恋愛中毒
  • 2026年4月15日
    うつくしが丘の不幸の家
  • 2026年4月12日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    彼氏を見送りに行った空港の帰りに読む本を忘れたことに気がつき、その場で購入。ページの上部分にも下部分にも空白があるフォーマットがなんだかお気に入りです。
  • 2026年4月2日
    オン・ザ・プラネット
    帯が気になってしまって、あと表紙が好きで購入。他に比べて薄いからすぐに読み終わりそうな予感がします。
  • 2026年4月2日
    青を抱く (角川文庫)
    光のとこにいてねが大好きな本になったので、他の作品も読んでみたくなって調べてみたら一穂ミチさんはBL作品も書かれていると知り驚き……。あの美しい描写で描かれるBL、好きに決まってるので買ってみました。
  • 2026年4月2日
    外の世界の話を聞かせて
    ハードカバーの本はもう買わないって思ってたのに、大好きな江國香織さんの新作だって言うし、表紙の雰囲気が好きすぎて思わずレジに持って行ってました。ゆっくり読むぞー。
  • 2026年3月30日
    幽霊から愛をこめて
    中学生の頃に好きだった赤川次郎を読み直し中。
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