

星人
@churip_046
- 2026年6月18日
自分を大切にできない時に読む本大原扁理,服部みれい気になる - 2026年6月17日
- 2026年6月16日
スター朝井リョウ気になる - 2026年6月15日
月曜日が嫌いな私の好きなことほうじ茶気になる - 2026年6月15日
マ・エノメーリ藤井隆気になる - 2026年6月15日
別れの色彩 (新潮クレスト・ブックス)ベルンハルト・シュリンク,松永美穂気になる - 2026年6月15日
死ぬまで生きる日記土門蘭気になる - 2026年6月15日
あのときマカロンさえ買わなければカツセマサヒコ,カツセ・マサヒコ気になる - 2026年6月15日
ブロッコリー・レボリューション岡田利規気になる - 2026年6月15日
すこやかなひとりぼっちの守り方カシワイ,うすいはるか気になる - 2026年6月15日
春になったら莓を摘みに梨木香歩気になる - 2026年6月15日
「嫌な記憶」を忘れる心理学小林正法気になる - 2026年6月15日
いくつもの週末江國香織気になる - 2026年6月15日
- 2026年6月15日
じっと手を見る窪美澄気になる - 2026年6月13日
ポイズンドーター・ホーリーマザー湊かなえ気になる - 2026年6月13日
- 2026年6月12日
対岸の彼女角田光代読み終わった前からずっと気になっていた作品。 グループに溶け込めない小夜子の気持ちが痛いほどにわかりました。 探り合い、粗を見つけて愚痴を言い合うことがこれまでの人生の中であり、それに辟易して自分から離れたことが多くありました。 離れるたびに自分は1人でも生きていける、ここにいたら自分がダメになると思う反面、1人になってしまったという孤独感に苛まれました。 作中で、葵が「ひとりでいるのがこわくなるような大勢の友達ではなく、ひとりでもこわくないと思わせてくれる何かと出会うことのほうが、うんと大事」という言葉がとても印象的でした。 - 2026年6月11日
男ともだち千早茜読み終わった神名とハセオの関係にひたすら憧れました。 男女の友情は成立するのかしないのか、2つに分かれるものですが、この本を読んで確実に成立することがあると納得しました。 性愛が持ち込まれない関係を築いてみたいと思いました。 - 2026年6月8日
恋愛中毒 (角川文庫)山本文緒読み終わった最近、恋愛小説にハマっていて手に取った作品。 始めは、ある女性が大恋愛を経験して1人になることを決めたものだとイメージしていました。 しかし読んでいくうちに全く違うものだということがわかりました。 最後まで読んでもどういうことが理解できず頭の中がはてなでいっぱいだったのですが、解説を読んで展開の狂気さがわかりました。 私の中での恋愛小説の印象に、1つ新しい観点を教えていただいた作品でした。
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