クラインの壺

クラインの壺
クラインの壺
岡嶋二人
菅浩江
講談社
2005年3月15日
15件の記録
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年5月26日
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年5月24日
  • いつものように図書館で借りて読んだ まさかの途中のページが抜けてて読み進められないというハプニングがあったものの、別の図書館から取り寄せてもらい最後まで読むことができた
  • 数奇
    数奇
    @suuqi
    2026年4月7日
    作者が共作名義で、そのうちの1人が井上夢人だと知って気になる
  • 熱が出て学校を欠席した日の悪夢を思い出した。 冒頭わけがわからないところからの展開の加速が鮮やかで、名作と呼ばれているのにも納得。 クラインホスピタルの4人の死因も、もしかしたら…
  • みさ
    @mi33
    2026年3月2日
    面白くて一気に読んでしまった 内か外か 何がどこまで真実か これが1989年に書かれたなんて ずっとワクワクして読み進めてしまうSFミステリー
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2026年1月30日
    すっっっっごく面白かった!! SFでミステリでエンターテインメント。 仮想現実のゲームの世界と現実の世界を行ったり来たりしながら進む物語の展開に、ハラハラドキドキが止まりませんでした。 こんなにワクワクしながら読んだ本久しぶり!! 物語の締め方も大好きでした。 考察が好きな方は絶対ハマると思います。
  • さゆ
    さゆ
    @umorinosayu
    2025年11月18日
    以前読んだことがある。 岡嶋名義で読んだことがあるものだとこれが一番かな〜。
  • さゆ
    さゆ
    @umorinosayu
    2025年8月17日
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2024年8月11日
    ページをめくる手が止まらない本に久々に出会った。令和に出版された本と言われても何も違和感を感じない前衛さ。ワクワクと共に、夢の中の夢のような逃げ場のないとてつもない怖さもあり、紙の中で自由自在な世界を繰り広げることが可能な本の楽しさを感じた。とても楽しかった。
    クラインの壺
  • ユウスケ
    @y_hada
    1900年1月1日
  • 今いるのは内側か外側か。まさに「クラインの壺」。SFミステリーを久しぶりに読んで、終始漂う不気味な感じが最高でした! 現代の技術の発展によって、あのゲーム機(?)が実際に生まれる可能性があるかもなと思うと、ワクワクします𐔌˙. ま、ここが既に「クラインの壺」の中なのかもしれないですけどね……
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