Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
C0913_2
C0913_2
@C0913_2
2025.3-
  • 2026年2月21日
    増補版 ガザとは何か
  • 2026年2月20日
    ガザへの集団犯罪
    ガザへの集団犯罪
  • 2026年2月20日
    夜更かしの社会史
    夜更かしの社会史
    図書館OPACでの出会い 夜更かし好きとしては気になるところ
  • 2026年2月19日
    人はなぜ特攻に感動するのか
    人はなぜ特攻に感動するのか
  • 2026年2月19日
    生殖記
    生殖記
    ここまで最高の読書体験は久々だった。一気に読んだ。「種や共同体の貢献に繋がる拡大、発展、成長のレースに乗ることなく、かつ虚無に追いつかれない程度に"次"をこなしていくことができる」行為、ヒトは往々にしてそれを「趣味」という言葉で冠しますね。そして私にとってそれは読書かもしれない。 最後の「そうだね。よかったね。」に目頭が熱くなりかけて、でも涙は出なかった。言葉だけ見ればあたたかい寄り添いに見えるけど、ヒトの未来に一切関心がない語り手だからこその絶妙な温度が伝わってくる。 尚成はほぼ自分なのではないかと錯覚できるくらい感情移入しかけた、これもヒトならではですね。あとやっぱりヒトにとって資本主義はもう限界なんだと思うぜ!
  • 2026年2月19日
    生殖記
    生殖記
    約半分まできた ちょっと良すぎるかも 今年これを超える本に出会えるか不安になってくるまである
  • 2026年2月16日
    照子と瑠衣
    照子と瑠衣
  • 2026年2月16日
    僕らの社会主義
    僕らの社会主義
    信条として貫き通す「主義」ではなく、社会主義とされる要素の中から今の社会に有効的な部分をつまみ食いのように取り入れていこうよ、という姿勢には同感できた。社会主義ってやつを体系的に知りたいなと思って借りてきたが、建築家と哲学専門家の対談なので、建築史から社会を読み取ったり、そこに哲学思想が入り込んだり、社会福祉の観点が出てきたりと、いろんな分野の道を巡りながらゆっくりと歩いていくような内容だった。面白かった。
  • 2026年2月16日
    中動態の世界
    中動態の世界
    今読んでる『僕らの社会主義』より 國分功一郎さんの本をもっと読んでみたい
  • 2026年2月16日
    資本主義を半分捨てる
  • 2026年2月13日
    教育にひそむジェンダー
  • 2026年2月12日
    〈子供〉の誕生
    〈子供〉の誕生
  • 2026年2月10日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
  • 2026年2月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月9日
    暴政
    暴政
  • 2026年2月9日
    僕らの社会主義
    僕らの社会主義
  • 2026年2月9日
    証言 治安維持法
    証言 治安維持法
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
    「言った者勝ち」社会
    「言った者勝ち」社会
読み込み中...