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nessie
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@nessieayako
水を飲むのがすき。何冊か並行して読む
  • 2026年8月8日
    わたしを庇わないで
  • 2026年8月7日
    リリアン
    リリアン
  • 2026年8月6日
    清潔な結婚
    清潔な結婚
  • 2026年7月30日
    信仰
    信仰
    おもしろかった…! 出典を見ると、なにをお題にこの小説を書いたのかがわかるのもよかった。このお題でこうなるんだ?!?!という驚きがすごくて。村田沙耶香さんやっぱすき…。
  • 2026年7月29日
    純文学って何だよ
  • 2026年7月28日
    信仰
    信仰
    村田沙耶香さんの短編集、はじめて読んでいるのだがめちゃくちゃいい…。通勤の合間に一編読めてしまうくらい、分量は軽やかなのにどの話も、濃縮液みたいにずどんとくる。
  • 2026年7月26日
    永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事
    面白かった〜! 国会見ながら、「これってどゆこと?」ってわからなくてモヤモヤしていたところが線で繋がった。 いま、国会の現状にうわーーー、、、って気持ちになっているのだけど、そもそも、そう思えるほどには情報が見に行けるところにあって(議事録も見ようと思えば見れる)市民同士がああだこうだ議論できる場もあるにはあるんだよなぁという、ポジティブな視点が持てた。この権利を守っていくことは滅茶苦茶だいじだよなぁ…。そう改めて思えたので、読んでよかった。 あと、野党は批判ばっかりって説が端的に否定されていたのが爽快だった。国会には、私たちがちゃんと認識しきれていない全会一致の法案も沢山ある。 ただ、切実にいま、政治に切迫感感じまくってる人だと、読んでて逆に辛くなっちゃう可能性もあるのかな。国会の構造をより一層知っておきたい人、国会の見方に関する知見が欲しい人にはおすすめだと思う。
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月25日
    信仰
    信仰
  • 2026年6月5日
    ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
    自分自身が理屈で理解するよりも実践で学ぶのが向いている気質なので、斎藤さんの本も、実践をとおした話から読み始めたほうがよい気がなんとなくして、手に入れてみた。資本主義以外の可能性を考えてみたいのだいま。
  • 2026年6月5日
    意見のちがう相手と対立するのではなく対話をするためのレッスン
    スーッと読めた。小学生から気軽に読み進められそうな感じなのだが大人もしっかり楽しめた。 終盤、国籍に関連した話が出てきて、出身国との距離感について考えた。私は、日本に生まれたことを誇りたいとは特に思ったことがないが、国への感情がドライすぎるんだろうか。 あと、海外に行ったとき、そこで出会う人にとっての日本人の印象が、私によって形成される可能性やその怖さについても考えた。私の挙動から「日本人ってこんな感じ」と判断されるのは怖いなー。 ともあれ対話を楽しめる人でありたい気持ちが高まった。
  • 2026年6月5日
    はるの献立日記
  • 2026年6月2日
    「暮し」のファシズム
    「ていねいなくらし」「断捨離」「着こなし」「町内会」「二次創作」は元を正せば戦時下に女文字のプロパガンダが生み出したもの…というカバーに書かれた文章にさっそく震えている…。
  • 2026年6月1日
    10代から知っておきたい あなたを閉じこめる「ずるい言葉」
    小さいころたまに通っていた本屋さんに実に30年ぶりに訪問して購入。人を閉じ込めてしまう言葉って確かにあるよなぁと常々思ってきたので、あらためて学んでみる
  • 2026年6月1日
    バラバラな世界で共に生きる
    若干難しさも感じつつ、なんかわかる…と読み進めている。現世、正しくしてないと糾弾される場所が多すぎるのかな〜
  • 2026年6月1日
    「わからない」という方法
    わからないことをわからないままにしておくの、わりと嫌じゃないので、それってなぜかなと改めて考えたくなって購入
  • 2026年6月1日
    意見のちがう相手と対立するのではなく対話をするためのレッスン
    いまこそ読みたい本だなと思い購入
  • 2026年6月1日
    人新世の「黙示録」
    難しいとの噂を聞いて不安はあるのだが、最近の斎藤さんのTwitterでの挙動を見て読んでみたくなっている
  • 2026年5月31日
    私の孤独な日曜日
    孤独な時間が愛おしい〜!もっとひとりの時間が欲しい!!っていう気持ちを噛み締めながら読了した。 ひとりでいる時間でしか触れられない領域や得られる癒しがあるよなぁ…と再確認。 興味深かったのはイオンの描写。イオンをどう考えるかによって、個人が立ち上がってくる。
  • 2026年5月13日
    「暮し」のファシズム
読み込み中...