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リタ
@for_readers
  • 2026年6月12日
    イリアム(上)
    イリアム(上)
    この重々しく堅い文調の翻訳、懐かしい。 前書きのクスッと笑える感じ、そういえばこんな感じのユーモアだった。 しかしハイペリオン以来のシモンズなので挫折しないか心配である…全部読めるかなー笑笑
  • 2026年6月12日
    鷺と雪
    鷺と雪
    漫画版が始まったんだって???
  • 2026年6月12日
    ソラリス
    ソラリス
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月22日
    大河の一滴
    大河の一滴
    ReadsのTLで見て気になった
  • 2026年5月18日
    ソラリス
    ソラリス
    すんごい読みづらい…でも面白い… 風景描写、歴史の説明、そういった地の文に紙面の大半が割かれているから、うっかりすると目が滑っていくのでかなり格闘しながら読んでいる。ちなみに気になって聞いてみたところ、父は昔挫折してそれっきりらしい。ここは子として仇を討ちたいところ…
  • 2026年5月18日
    鷺と雪
    鷺と雪
    お気に入りの作家さん
  • 2026年5月7日
    僕と先輩のマジカル・ライフ
    僕と先輩のマジカル・ライフ
  • 2026年5月5日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    んーー面白い、面白い、面白い! エンタメとしての楽しさはもちろん、「アルテミス」よりさらに、科学面で筋を通す展開が多く描かれていてわくわくする。 そして、小さなことだが、終章、エリドに着いて、翻訳機に頼らなくなった主人公を描写するのに、章をエリド数字で書いたり、ロッキーの喋りをカタコトでなくしたりしたあたり、いいなあと思う。 主人公のキャラクター造形について、解説で触れられていたが、とても賛同できた。阿刀田高が言うように、「ありうべき現実を描写することも芸術の役割である」と思うからだ。教師たるもの、今を生きる大人たるもの、こうでありたいよね。 アンディ・ウィアーの素晴らしさがわかったので、ぜひ彼には今後も物語を書き続けてほしい。 楽しみ、楽しみ、楽しみ!
  • 2026年5月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    面白い!新しい章になるたびに新しいことがわかって、ずっと楽し〜って思いながら読み進められる。時々用語がわからなくて、つい読み飛ばしたくなるけど、それを抑えて頑張って目を通している 全部分かるひとならもっと楽しいんだろうな、いいなあ
  • 2026年4月30日
    世界の奇食の歴史
    世界の奇食の歴史
  • 2026年4月29日
    なにをたべてきたの?
    なにをたべてきたの?
    ひさびさに絵本の本棚から引っ張り出してきて読んでいた。大好きだったなぁこれ。 このしろぶたくんの、お鼻とお耳の柔らかそうなこと、そして出てくる果物の美味しそうなこと!登場豚物たちも表情豊かで、改めて魅力的な絵だった。
  • 2026年4月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    読みたいなと思っていたらなんと父が持っていた 借りた
  • 2026年4月26日
    鷺と雪
    鷺と雪
    読んでる
  • 2026年4月25日
    群れから逸れて生きるための自学自習法
  • 2026年4月17日
    アルテミス 下
    アルテミス 下
    上下巻まとめての感想 爽快感で駆け抜ける感じ。SFには珍しく(?)物語は理路整然とは進んで行かない。細かいところは詰めない古き良きハリウッドっぽさを感じたので、映画化の話があるのも分かる気がした。 主人公は共感すると言うより、そうきたか、そうするのかと笑い飛ばして楽しめるキャラクターを持っている。そして清々しいほど口が悪い。面白い。地の文にもよく主人公が入り込んでくる。 全体として、巻末の解説にある、「開拓時代のアメリカ西部の雰囲気をたたえている」、「大変おおらかな話」であると言うのがしっくりくる。こちらもおおらかに楽しもう。 プロジェクト・ヘイル・メアリーもこんな感じなのかな?もう少し精密なんだろうか。読むのも観るのも楽しみだ。
  • 2026年4月16日
    アルテミス 上
    アルテミス 上
    アルテミス、地球に帰ってきたなあと思って読むことを決めた。そしたらプロジェクトヘイルメアリーと同じ作者らしいじゃないか。今度映画を観るために読もうと思っていた。図書館でざっと本棚を見て、なさそうだなと思って諦めたのに。おんなじ作者の本を知らずに手に取るなんて、偶然。 感想は下巻の方に書こう。
  • 2026年4月16日
    世界はラテン語でできている
  • 2026年4月14日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    中学の時図書館で借りて、衝撃を受けた本。一生読み続けていたい本の中の一冊。
  • 2026年4月14日
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