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リタ
@for_readers
  • 2026年3月26日
    月の砂漠をさばさばと
    月の砂漠をさばさばと
    読み終わって、気持ちがしんと落ち着くような一冊。お母さんとさきちゃんの、何気ないけれど大切な日常。その中で生まれる思いや人間関係が、あえて描かれない部分からも伝わる、ミステリー作家なればこその良さがあるなあと思う。あとがきも含めて、良い本だった。また子供を持つようになったら、読み方が変わるのかなあ
  • 2026年3月26日
    これで駄目なら
    これで駄目なら
  • 2026年3月25日
    フローラ逍遙
    フローラ逍遙
  • 2026年3月25日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
  • 2026年3月25日
    〈弱いロボット〉から考える
  • 2026年3月23日
    選んで、語って、読書会2
    選んで、語って、読書会2
  • 2026年3月23日
    選んで、語って、読書会1
    選んで、語って、読書会1
    面白かった! 秘嶺女人綺談はどこか山岳小説の方な読み味で良かった。さよならハーマンがわかるようになるにはまだ時間がかかりそう。梅の家の笑子姐さんは、おじいちゃんから昔話を聞いているような、暖かさと距離と少しの寂しさがあった。閃くスパイクはField of Dreams。同じ夜空を見上げては、一歩間違えれば生々しく映る題材を上手く美しく書いていた。
  • 2026年3月23日
    星落ちて、なお
  • 2026年3月23日
    腐れ梅
    腐れ梅
    この作者の本をもう少し読んでみたい
  • 2026年3月23日
    少女架刑
    少女架刑
    少女架刑を何かのアンソロジーで読んで気になっている一冊 そのうち読む
  • 2026年3月23日
    屍鬼(一)
    屍鬼(一)
    屍鬼5巻まで読み終わった!久々にすごくワクワクして一気読みしちゃった。長いのと重いので周りに読んでる人が少なくて、なかなか生の感想がきけないのだけが玉に瑕 静信の哲学は今の私にはまだわからなかった🤔また5年後くらいに読み直そうかな
  • 1900年1月1日
    ネバーランド
    恩田陸さん作品の中では好きだった本。 最後に謎を謎のまま残すスタイルが得意ではなくて、あまり刺さらずに来てしまったけれど、これは好きな読後感でした。 他にも読んでみたいのだけれど、何を読むのがいいんでしょうか?同じ集英社で出しているものなら楽しめるかしら
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