ハヤブサ消防団

ハヤブサ消防団
ハヤブサ消防団
池井戸潤
集英社
2025年5月20日
42件の記録
  • れみ
    れみ
    @remisan
    2026年10月4日
  • m
    m
    @iam_emu
    2026年9月26日
    約600ページの大ボリュームだったけれど、あまりに続きが気になるのでちまちまとずーーっと読んでいた。のどかな集落で起こる連続放火事件に殺人事件、突如浮かび上がる宗教団体の影。おもしろすぎる。特に終盤の、人と人との細いつながりを辿ってある人物にたどり着くまでの道のりはすごかった。ラストよかったな……、という余韻のすごさが予想外で、朧げなドラマの記憶とだいぶ違って驚いた。 したいと思ったことはないけれど、私に田舎暮らしは無理そうだなと思った。
  • さや
    さや
    @agico
    2026年9月22日
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2026年9月17日
  • がんぼ
    @ganbo
    2026年9月11日
  • メム
    @memu-dokusyo
    2026年9月10日
  • 最後の最後で泣かせにきた。
  • ひなこ
    @hinako1204
    2026年9月4日
  • 楓*
    楓*
    @kaede_reads
    2026年8月19日
  • takafumiito
    @takafumiito
    2026年8月10日
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年5月10日
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月1日
  • よもぎ
    @yomogi__
    2026年1月24日
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年1月23日
  • よもぎ
    @yomogi__
    2026年1月22日
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年1月18日
  • いかるど
    @344
    2026年1月4日
  • いましょう
    @book_6103
    2025年12月31日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2025年10月31日
    田舎のハヤブサ地区に移住したミステリ作家の三馬太郎、地元の消防団に入るが、連続放火事件が進行していることを知り… 池井戸作品初読みです。のどかな裏の陰謀という感じで面白かった、文書も読みやすく感じました
  • mami
    mami
    @pageturners
    2025年9月20日
  • コビトカバ
    コビトカバ
    @sim6
    2025年8月31日
    約600ページとかなり分厚目でしたが、サラサラ読むことができました。ドラマと登場人物とかはあまり変わらないものの、ストーリーはかなり違うことに驚き。先に映像を見ていたので、ドラマの方がいいんじゃないかと思えてしまいましたが、これはどっちが先だったかというだけの話かもしれません。 それにしても色んなジャンルが書けて、どれも面白いのはすごいね。次は何読もうか。
  • コビトカバ
    コビトカバ
    @sim6
    2025年8月30日
    珍しく最初から最後までリアルタイムでドラマを見た作品。その時から文庫化されたら読もうと思ってたのに、すっかり忘れてました。楽しみ!
  • jyori2
    @sun104068
    2025年8月20日
  • 葉っぱ
    葉っぱ
    @leaf_033
    2025年8月17日
    田舎に移り住んだ小説家に迫る危機。 集落に潜んだ宗教団体の秘密。 周りの優しい人々と築いていくおもしろい長編。 ボリュームたっぷりおもしろかった。
  • コビトカバ
    コビトカバ
    @sim6
    2025年8月15日
    ナツイチのしおり欲しさに物色。 そういえばドラマは見たけど、原作が気になってたんだった。
  • 葉鳥
    葉鳥
    @kihariko
    2025年8月12日
    ナツイチ2025対象本。 初の池井戸潤さん!どの作品もボリュームがあって何から読もうか…と思いながら数年経っていたので良い機会になった。津田さんの朗読を聴いた感じ読みやすそうな文章でミステリということもあって楽しみ。 そして津田さんの朗読が良かったので全編聴きたい…。
    ハヤブサ消防団
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2025年7月27日
    父の故郷に移り住んだミステリ作家の三馬太郎は慣れない田舎暮らしを満喫していた しかし加わった消防団の活動をきっかけに、集落で密かに進行している事件に気付き‥ 池井戸潤作品、初読みだー! ドラマ面白かった! ‥と、言う事で、文庫化まで我慢してました ドラマ放映時から小説とドラマは違う内容だとの情報が流れてましたが、実際読んでみたら‥‥違いましたね! ドラマはドラマとして楽しかったけれど、小説の方が安心出来る締め方でした(個人的には、です) ざっくりとしたあらすじはドラマと同じ感じで 賞を受賞して華々しくデビューを飾ったミステリ作家·美馬太郎は、スランプに陥っていた 取材帰りにふと寄ったハヤブサ地区〜亡き父の実家〜で、生きている実感を抱いた太郎は、東京の住まいを手放してハヤブサ地区に移住を決めた 地元の消防団に誘われ迷いながら、入団した太郎だったが、入退団式当日にハヤブサ地区で火災が起きる 鎮火した後、火事はこれで3回目だと知る太郎 平和に見える村で一体何が起きて居るのか‥? ハヤブサ地区を目の敵にする町長、増え行く太陽光発電、出火原因が分からぬ火災、そして―殺人事件 次第に宗教団体の影も見え始め‥‥ ドラマとは異なる真相‥犯人?だとは言え、読みながら浮かぶのはドラマのキャストの方々 場面転換後に勘助が登場する事が多く(感じた)、和む〜癒し〜等とニヤニヤしておりました そんな感じで非常に楽しみながら読んでいたような気になってますが、実際は序盤から半分以降までは読むのに苦労してました(´ㅂ`; ) 特に何が悪いと言うわけじゃないのですが、何となく読み進み難いなぁと感じ、読んでは閉じ、開いては読み、また閉じ‥を繰り返してました 暑さのせいかも知れない←??? 9章あたりからは一気に読み進めていた気がするので、単にミステリ部分が好きなんだなぁって事かも知れません 知らんけど←(ꐦ°д°)コラッ 脳裏にキャストさんが浮かんで動きまくっていたので、小説単体としてどうだったかの判断は怪しくなってしまいますが、序盤から中盤過ぎまで謎の詰まりを繰り返してはいたものの、田舎暮らしの雰囲気や四季の移ろいなど、穏やかで鮮やかな風景が広がるさまがとても心地良かった 同じ骨格でドラマと小説、異なる結末を楽しめたのはちょっと贅沢気分かも! 作者さんが許可を出すなら、こういう違いも受け手としては有り難いですよね 続編は‥‥文庫化されたら考えます←アッ
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2025年6月30日
  • り
    り
    @ryohei_13
    2025年6月30日
    ストーリーと文章、それ自体は読みやすく面白いが、出てくる人の数が多くて大変だった。人名をメモしながら読み進めたが、読了後数えてみたら44人。多い。フルネームが開示されたのでストーリーに関わる人かと思ったらその一度しか出てこない端役だったりするので、その点はとても読みにくかった。池井戸さんの作品は初めてだが、これは作風なのだろうか...。 田園ミステリーと帯に書いてあり、田んぼが関係するのかなーと楽しみにしていたが、「田舎」の意味の方ですこし残念。
  • ミステリ系というのに惹かれ池井戸潤さん初読。面白かった〜〜初めは不穏な事件がありつつも田舎暮らしと消防団の話がメインで、途中から敵が出てきてあとは怒涛の展開でした。二作目連載開始だそうで、何年後かわからないけど文庫になったら読みたい!
  • Amada
    Amada
    @hiro1027
    1900年1月1日
  • きく
    @kkiu
    1900年1月1日
    ドラマが面白いらしい
  • 流
    流
    @278_lu
    1900年1月1日
  • 地方に移住した作家が、消防団に入団するが、、、ミステリーもありつつ、カルト宗教の問題点を描いています。ドラマ化されていますが、原作と犯人が違います。
  • june
    @june
    1900年1月1日
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